遺骨を分骨できるペンダントについてご紹介!その種類や特徴とは

ご自身の終活中や分骨を考えている時「遺骨ペンダント」もしくは「アッシュペンダント」という言葉を目にしたり聞いたりされたことはございませんか?簡単に言うと遺骨を納める事が出来るペンダントの事です。今回は、遺骨を分骨できるペンダントについてお話し致します。

目次

  1. 遺骨を分骨できるペンダントについて
  2. 分骨した遺骨を納められるアクセサリー
  3. 遺骨を分骨できるペンダントの種類・特徴
  4. オススメの遺骨を分骨できるペンダント
  5. ペットの遺骨を分骨できるペンダント
  6. 遺骨を分骨できるペンダントについてまとめ

遺骨を分骨できるペンダントについて

仏壇

分骨という言葉を聞くとあなたは、どのような事を思い浮かべますか。
遺骨を分骨して作るペンダントってご存知ですか?
終活ねっとでは今回、

  • 手元供養ってどういうことなの?
  • 分骨の手続きってどうするの?
  • 遺骨を入れるアクセサリーってあるの?
  • 遺骨の為のペンダントについて知りたい
  • ペットの分骨について教えて欲しい

などの疑問を紐解いて行きます。

分骨した遺骨を納められるアクセサリー

葬儀

分骨した遺骨を納められる専用の「アクセサリー」についてご紹介します。
また、分骨をする為の手順なども加えて、お話しします。

手元供養とは

終活を行っている時などに手元供養という言葉が出て来ませんでしたか。
手元供養ってどういうことなのだろう?と疑問に思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。

手元供養は故人をいつでも供養できるようにする為に、遺骨の一部やすべてを手元に残して供養することです。

ご家族や最愛の方など大切な人が永遠の旅路に出られたとき、その出来事を受け入れられないこともあるでしょう。
「いつまでもそばにいて欲しい」「見守っていて欲しい」などの気持ちから分骨もしくはすべての遺骨を手元においておきたいと思われる方も多いのではないでしょうか。

そのような切ない残された方の気持ちをかなえてくれる供養が、手元供養なのです。

また、お墓が遠くてお参りに行けない等の理由から手元供養を考えている方も近年増えています。

分骨に手続きは必要なのか

分骨に手続きは必要です。
分骨をする為の手続きは

  • 火葬と共に分骨する場合
  • 納骨したお骨を分骨する場合

どちらの場合にもトラブルを避ける為に、他の親族の了承を得る事が必要です。
その後の手続きにしてお話しいたします。

火葬と同時に分骨する場合は、葬儀社へ分骨する旨を伝えます。
他にも分骨を希望する方がいらっしゃる場合は、それぞれの分骨壺を用意します。
火葬証明書(分骨証明書)を、火葬場の管理者より発行して頂きます。
分骨証明書は手元供養をするだけなら必要ないものなのですが、やっぱりご遺骨を埋葬したいとなった時に必要になる書類なので、念のため発行してもらいましょう。

では、すでに埋葬されたお骨の場合はどうすれば良いのでしょうか?
まずは、墓地の管理者へ分骨する事を連絡します。

お骨を取り出すために墓石を動かさなくてはなりません。
なので許可が出た後は、石材店へ連絡します。
自力でなさる方もいらっしゃいます。
大切な墓石を傷つけない為にも、専門の方へ任せた方が無難でしょう。

次に、「お性根抜き」「魂抜き」の供養をして頂く為にお寺に連絡をします。

通常このような手順で、手続きを致します。

どのくらいの量の遺骨を使用するのか

どの位の量の遺骨が分骨には必要となるのでしょうか。

ご利用なさるケースの大きさによって異なる為、量は決まっていません。

また、分骨する為の遺骨部位にも決まりはございません。
ただ頭蓋骨は避けている方が多いようです。
(骨壺にお骨を納める最後に、頭蓋骨で覆っていることがあるため)

今回ご紹介している遺骨ペンダントには、米粒の大きさで表すと5~10粒程収められる物が多いです。

どんな種類のアクセサリーがあるのか

分骨された遺骨を納めるアクセサリーはペンダントだけでしょうか?
実は、遺骨ペンダント以外にも様々な手元供養用のアクセサリーがあります。

  • ペンダント
  • リング(指輪)
  • ブローチ
  • ブレスレット

などがあります。
それぞれ簡単に紹介します。

ペンダントは、遺骨アクセサリーの中でも定番です。

リング(指輪)は、粉末状にした遺骨をアクセサリーに収めてから、加工されることが多いアクセサリーです。

ブローチは、金属アレルギーで直接身に着けられない方にお勧めの遺骨アクセサリーです。

ブレスレットは、金属製のおしゃれなデザインから、天然石の念珠タイプの物があります。

アクセサリーではありませんが、キーホルダータイプあります。

それぞれ、オシャレなデザインのアクセサリーが増えてきています

遺骨を身につけてもいいのか

終活をしている時に、人の口から「分骨はいけない」「遺骨を身につけてはいけない」などの言葉を目や耳にされた方も多いでしょう。
本当に遺骨をアクセサリーにして身に着けても良いのかと、躊躇される方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そのような不安にお答えいたします。

実のところ遺骨を安置できる場所は、お墓だけではありません。
法律でも、必ずお墓に納骨しなくてはならないという決まりはありません
(お墓以外の場所に、埋葬する事は禁じられています)
その為、遺骨の入ったアクセサリーを持つことも、法律上問題ないのです。

それにもともと遺骨ペンダントの歴史は、故人を偲んで喪中に身に着けるジュエリーとして、登場したことが始まりです。
現在では、残された方の喪失感、寂しさなどを癒すグリーフケアの意味が強くなってます。

残念ながらまだ日本では、手元供養の認知度は低いです。
その為あまり遺骨をネックレスに入れている事は、お話ししない方が無難な事もあるようです。

遺骨=故人ととらえるあまり、悲しみをいつまでも断ち切ることが出来ず、故人が成仏できないと考えてしまわれている事が多いのです。
その為、遺骨を手元に置いておくのはタブーだと思われているからです。

しかし遺骨を身に着ける事で、安心感や自信を取り戻せる方も大勢います
遺骨ペンダントは心のよりどころを、亡き故人に求める方にはぴったりな供養法と、いえるのではないでしょうか。
遺骨ペンダントを、ご遺族のお守りとして、新しい供養法としてとらえてはいかがでしょうか。

余談ですが、お釈迦様も自身の遺骨も弟子の手によって、手元で供養されていますよ。

遺骨を分骨できるペンダントの種類・特徴

葬儀

遺骨を分骨できるペンダントは大きく分けて2つのタイプがあることをご存知ですか。
この2つの種類について詳しくお話し致します。

遺骨をペンダントに収納するタイプ

遺骨をペンダントの中に入れて封じ込める形式です。
遺骨を「封じ込める?」と考えてしまう方の為にも、ペンダントの構造をお話しします。

ペンダントのトップ部分に内蔵されたケースや空洞に、細かく砕いた遺骨を入れます。
その空洞やケースをネジ状のフタで閉めるタイプや、樹脂などで固めるタイプの物があります。
ネジも手で閉めるタイプと、付属のドライバーで閉めるタイプがあります。

ペンダントにはさまざまなデザインがあります。
例えば、筒状のデザインや、ハート、しずく型、十字架型があります。
どのデザインも見た目には、遺骨が入ってるとは思えないくらい、シンプルで自然なペンダントです。

また、素材もシルバーからチタンなど幅広く展開されています。
(素材に付いては後程、もう少し詳しくお話しします)

豊富な種類のペンダントから、故人の好みや身に着ける方の体質などにあわせて、選んでみてはいかがでしょうか。

遺骨を加工するタイプ

遺骨を加工するとは一体どういうことなのでしょうか。
簡単にいうと遺骨に含まれる炭素から人工ダイヤモンドを作り出します。

高温高圧合成法という技法を用いて作り出されています。
実は天然のダイヤモンドも自然の中で、高温高圧にさらされる事によって作られています。

人の遺骨に含まれる炭素を合成することによって、人口ダイヤが作られるのです。
高度や美しい輝きは天然のダイヤと、変わりはありません

遺骨に含まれる窒素の作用で黄色がかったり、褐色がかったりと人によって色合いも異なります。
この世に二つとない愛する故人のたった一つの、ダイヤモンドになるのです。

近頃では、窒素を除去してアルミニウムやチタンを加えることで無色透明のダイヤや青みがかったダイヤも作られています。

ペンダントの材質は?

遺骨ペンダントに採用されている材質は、

  • シルバー(925)
  • チタン
  • ステンレス
  • ゴールド
  • プラチナ

などがあります。
それぞれの特徴を簡単に説明いたします。

シルバーは、加工しやすい為デザインが豊富です。変色を防ぐ為にお手入れが必要になります。

チタンは、金属アレルギーも起こしにくく変色もほとんどない素材です。

ステンレスは、重厚感がありアレルギーや変色もあまりない素材です。

ゴールドは、柔らかい傷がつきやすいのが弱点ですが、気品と華やかさがあります。

プラチナは、上品で気品がありますが高価な為、デザインが少ないようです。

ご自身の体質や、故人の好みにあわせた材質を選ぶと良いでしょう。

オススメの遺骨を分骨できるペンダント

葬儀

では実際に遺骨ペンダントにはどのようなものがあるのか見ていきましょう。

ここでは、特におすすめの遺骨ペンダントとして、人気のステンレスのペンダントシルバーのペンダントをご紹介します。

遺骨ペンダント 「ステンレス」
遺骨ペンダント 「ステンレス」

商品価格12960円

本体の大きさ:直径10㎜・長さ33㎜
約17.2gと重すぎず軽すぎないちょうどいい重さです。

「誕生年月日・没年月日」「フルネーム」を2段にわけて記入することが可能です。

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「遺骨ペンダント」涙のしずく・シルバー925
「遺骨ペンダント」涙のしずく・シルバー925

商品価格18750円

本体:「シルバー925」
チェーン:ロジウムメッキ

本体の大きさ:幅10㎜・高さ20㎜・厚み10㎜
チェーンの大きさ:長さ50㎝、重さ10g

付属品:ドライバー・ロート・説明書・お手入れ用のクロス

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ペットの遺骨を分骨できるペンダント

葬儀

愛する大切な家族の一員のペットが亡くなってしまった時、想像も絶する悲しみに襲われる事もあるでしょう。
あまりにも悲しすぎてペットロスとなり、うつ病や身体を壊して寝込んでしまう方もいらっしゃいます。
ペットも分骨をして遺骨ペンダントを、人間と同じように作成できることをご存知ですか。

その方法をお話し致します。

ペットの遺骨の分骨方法

犬には体全体で約320本、猫では約240本の骨が存在することをご存知ですか。
(人間は、大人で約206本、子供は大人よりも多い)
実にたくさんの骨が存在していますね。

ですが普通に火葬してしまうと犬や猫の遺骨は無くなってしまいます
(専門の事業主であれば、火葬できます。)
その為、羽や体毛をペンダントに収められる方も多いです。

ペット霊園などに遺骨を合同埋葬される時は、火葬と同時に行いましょう。
埋葬されると取り出すことが、困難になるからです。
(分骨の入れ物が間に合わない場合、口が閉まるビニールに入れて、後程移し替えて上げ手も大丈夫です。)

ペットの分骨をする際にも、分骨を許されていない骨はありません。
その為、好きなお骨の部分を分骨することができます。

分骨される時の大事な注意点は、直接手で触れない事です。
なぜなら手には油脂や、たんぱく質がついています。
油脂やたんぱく質がお骨に付着してしまうと、カビが生えてしまう事があるからです。

大切な遺骨にカビが生えない様に、お箸や手袋をつけて分骨しましょう。

愛犬愛猫の遺骨を分骨してもいいのか

結論から申しますと分骨しても大丈夫です。

法律的にも人間と同じく明確な決まりはありません
なので、安心して分骨することができます。

分骨される容器やペンダントの大きさにもよって収められる遺骨の量は変わってきます。
ペンダントには歯や爪(根元の部分)などの小さな部分の遺骨を、分骨される方もいらっしゃいます。

他にも、人間と同じように「第二頸椎=のど仏」を選ばれていることも多いです。
比較的細かくしやすいしっぽの先の骨の部分など、様々な遺骨を分骨されています。

ペット用遺骨ペンダント

ペット用の遺骨ペンダントには、人と同じペンダントの他にも

  • 名前が印字されるペンダント
  • 肉球をデザインしているもの

などがあります。

ご自身の好みにあうペンダントや、愛するペットの雰囲気に合うものを、選ぶことが一番ではないでしょうか。

もちろん人と同じペンダントに分骨されても、問題ありません。

遺骨を分骨できるペンダントについてまとめ

お墓

今回は、遺骨の分骨の方法や遺骨ペンダントについてお話ししてきました。
その結果、

  • 手元供養の事
  • 分骨をする際の手順や手続きの事
  • 遺骨アクセサリーの事
  • 遺骨ペンダントの事
  • ペットの分骨や遺骨ペンダントの事

などが分かりました。

ご供養の方法は、納骨だけではありません。

また、分骨や遺骨ペンダントを身に着ける事も違法ではありません
遺骨ペンダントは、遺族のそばによりそう故人の想いや、エールかもしれませんね。

悲しみから立ち直り新たな一歩を踏み出すための、ひとつの方法としてお役に立てると幸いです。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

終活ねっとでは「遺骨ペンダント」の他にも、手元供養に関する様々な記事を紹介しています。
ぜひそちらもご覧ください。

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