日本にも土葬ができる墓地があるの?アメリカは?

葬法を決める際に、土葬にしてほしいと希望する方は少なくありません。ですが、日本に土葬が可能な墓地はあるのでしょうか?今回は、日本の墓地で土葬をする方法について、そのメリットやデメリットも交えて解説していこうと思います。ぜひ最後までご覧ください。

目次

  1. 土葬の墓地について
  2. そもそも土葬とは
  3. 日本で土葬は難しい?
  4. 日本の土葬のメリットとデメリット
  5. アメリカでの土葬ってどんなもの?
  6. 土葬の墓地についてのまとめ

土葬の墓地について

お墓

終活で葬法を選択する際に、自然と一体になれるイメージから「土葬にしてほしい」と思う方もいることでしょう。
しかし、土葬にしてほしいと思っても、日本で土葬が可能なのかどうか、よく分かりませんよね。

そもそも、日本に土葬ができる墓地はあるのでしょうか?
土葬が可能な場合、何か必要な手続きがあるのでしょうか?
疑問に思うことはたくさんあることでしょう。

そこでこちらでは、土葬について

  • そもそも土葬とは何か
  • 日本で土葬ができるのかどうか
  • 土葬の墓地に入るためにはどうすれば良いのか
  • 改葬することになった場合の手順
  • 日本で土葬をする際のメリットとデメリット
  • アメリカの場合の土葬

について、説明していこうと思います。
分からないことだらけの土葬…一緒に確認していきましょう。

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そもそも土葬とは

お墓

まずは土葬とはいったいどのようなものを言うのか、その定義について確認しておきましょう。

土葬はその名の通り、土の中にご遺体を埋葬する方法です。
火葬との違いは、ご遺体を焼却しないところにあります。
ご遺体を焼却せずに、そのままの状態で土の中に埋葬することを、土葬と呼びます。

日本の歴史的にも、神道においては土葬をするという考え方があったこともあり、昭和初期まで山間部を中心に土葬が一般的だったことがありました。

日本以外ですと、アメリカやヨーロッパといったキリスト教諸国、イスラム教諸国や中国等儒教を信じている国では、宗教上の観点から、火葬よりも土葬が主流になっているんです。

また、土葬の方法には2種類あり、ご遺体を直接土に埋葬する場合と、棺に入れて埋葬する場合があります。

日本で土葬は難しい?

困った人々

さて、昔は日本でも土葬ができていましたが、現代の日本ではご遺体は火葬されるのが主流となっていて、その割合は99%にもなっています。
やはり日本の墓地では、土葬をすることはできないのでしょうか?

結論から言うと、日本の墓地で土葬をすることは可能なのですが、火葬と違って少々難しいというのが現状です。
それでは、日本の墓地で土葬をするにあたって、以下の4つのポイントを確認しましょう。

  • 日本の法律上では土葬は可能なのか
  • 土葬をする際には許可が必要なのか
  • 土葬の墓地に入るためにはどのようなことをすれば良いのか
  • 土葬からの改葬は可能なのか、その場合どうすれば良いのか

それでは、1つ1つ順番に解説していきますので、確認していきましょう。

日本の法律上、土葬できるの?

日本の法律上では、土葬をすることは可能です。
国の法律に、墓地と埋葬等に関する法律、通称「墓埋法(ぼまいほう)」という法律があります。
その中の第2条の中に

  • 「埋葬」とは、死体を土中に葬ること
  • 「墳墓」とは、死体を埋葬、または焼骨を埋蔵する施設

という文章があります。
つまり、日本の墓埋法での埋葬の定義からいうと、日本の墓地で土葬をすることは可能なのです。

しかし、法律で決められているからといっても、墓埋法の第4条には「埋葬または焼骨の埋蔵は、墓地以外の区域に、これを行ってはならない」とあるので、ちゃんと墓地に土葬しましょうね。

とはいえ、国の法律では土葬が認められているとはいっても、お墓の構造上や土地の関係で土葬ができない地域はあります。

例えば、東京都では「墓地等の構造設備及び管理の基準等に関する条例施行規則」という条例を出し、都の大部分を土葬禁止区域に指定しています。
東京都以外でも、大阪府、名古屋市といった都市部でも土葬禁止区域に指定されていることがあります

その他にも、栃木県では保健福祉部生活衛生課によって、「墓地、埋葬等に関する法律施行細則」が設けられていて、土葬をする際には2メートル以上の深さを掘らなければならないといった規則が定められているというケースもあります。

土葬するには許可が必要?

日本の法律で土葬が可能なことは分かりましたが、それでは墓地で土葬してもらうには、何か許可が必要となるのでしょうか?

もちろん、土葬をするにあたって許可は必要となります。
これは、墓埋法の第5条にて「埋葬、火葬または改葬を行おうとする者は、厚生労働省で定めるところにより、市町村長の許可を受けなければならない」と定められています。

そして墓埋法第8条で定められている土葬許可証を、自治体から貰うことが必要となります。
この許可証は、「土葬ができる墓地でなら、どの墓地でも埋葬して良い」と許可するものとなります。

そして土葬をする際には、土葬許可証を墓地管理者に提出して、許可を取りましょう。
墓地管理者の許可を得て初めて、土葬をしてもらうことができることになります。

土葬の墓地に入るには?

それでは土葬ができる墓地に入るためには、どういった行動をとれば良いのでしょうか?
土葬の墓地に入るためには、2つの方法があります。
それぞれの方法について、確認していきましょう。

土葬ができる地域を探す

まず1つは、土葬が可能な地域を探すことです。
とはいえ、現代では墓地の規模や構造などによって、都市部では土葬をお断りする墓地は少なくありません。
火葬のように簡単に埋葬できないのが、土葬の難しいところです。

ですが日本には、現代でも山梨県や和歌山県、三重県、高知県の一部地域のように、土葬の風習が残っている場所があります
その他にも自治体が土葬を禁止していないのであれば、土葬をすることは可能なので、自分の住んでいる地域の自治体に、土葬が可能な場所がないか、1度確認してみましょう。

ちなみに、自分の住む自治体ではなく、現在でも土葬の風習が残っている地域で土葬してもらう場合、その地に移住して墓地を事前に確保しておく必要がありますので、注意しておきたいポイントですね。

土葬ができる霊園・墓地を探す

次は、実際にどの位の費用がかかるのか?自分の地域に人形供養ができる霊園はあるのか?などを調べてみましょう。

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土葬の会への相談

もう1つは、土葬の会への相談です。
土葬の会とは、人種や宗教を問わず、土葬希望者のために墓所の提携を広げようと活動する、土葬全般のことを扱っている団体です。

会の所在地自体は山梨県にありますが、提携している土葬墓地は現在山梨県の他に茨城県や北海道、兵庫県と範囲を広げています。
他にも要相談とはなりますが、東京都の西多摩郡にも、提携している土葬墓地があります。

土葬の会のホームページにて問い合わせることができるので、土葬を考えている際は、土葬の会への相談をするのも有効な方法です。

土葬から改葬はできるの?

土葬から改葬することは、墓埋法でも認められているので可能となります。
ですが、日本の多くの墓地では焼骨(火葬されたお骨)の納骨に限定していることが多いです。
あらかじめ改葬先のお墓で土葬ができるのかどうかを確認し、土葬ができない場合は、火葬してもらう必要があります。

その際には様々な手順がありますが、大まかな流れは以下の通りです。

  • 改葬許可証と火葬許可証を入手する
  • 閉眼法要を行ってから遺骨を掘り起こす
  • 土などを綺麗に洗い流して乾燥させてから火葬する
  • 火葬されたお骨は骨壺に納められ、お引越し先へと埋葬される

遺骨の土を洗い流すことを洗骨(せんこつ)というのですが、この洗骨はデリケートな作業となるので、業者・事業主の方にお願いしましょう。

改葬の際の費用ですが、大体1体につき5万~10万円程度となっています。
ただし、業者や埋没場所、年数によって費用は変わるので、土葬場所や埋葬年数を業者に伝え、しっかり費用を確認しておきましょう。

また、遺骨は大体15~30年ほどで土に還るので、掘り起こしたとき完全に土に還ってしまっていることもあります。
その場合は、ご遺体が埋葬されていた周囲の土を少しだけ取り、骨壺に収めたり、新しい墓地の土に返すといった方法がとられます。

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土葬の際の改葬は、火葬と比べて特殊ですので、業者・事業主の方としっかり相談するようにしましょう。
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日本の土葬のメリットとデメリット

お墓

さて、日本における土葬について様々な解説をしてきましたが、ここで土葬のメリットデメリットについて、一緒に確認していきましょう。

土葬のメリット

土葬のメリットで上げられるものとしては、土に還ることができるという思想を叶えられるという点ですね。
古くは「人間は土から生まれ、土に還る」という思想がありました。

肉体をそのまま土に埋葬してもらう土葬は、古くからの思想を守る葬法だと考える人もいます。

また、薪や石炭、石油といった燃料が必要となる火葬と比較すると、土葬は土に埋めるだけなので、環境にやさしい葬法といった見方もされています。
環境についての問題が発生している現代だからこそのメリットですね。

土葬のデメリット

土葬のデメリットは、やはり土地を多く使うことです。
日本の法律において、土葬をする際は2メートル以上の深さの穴を掘る必要がありますし、土葬を続けていると、やがて土地問題にもつながってしまいます。
特に日本は国土が狭いので、火葬した墓地に比べてスペースが限られてしまうんですね。

また、埋葬されたご遺体は腐敗するために、埋葬した場所が大きく落ち込むことがあります。
地面の落ち込みが起こった場合、また埋めなおさなければなりませんし、崩れた墓石を治す必要も出てきます。

そして次に挙げられるデメリットが、衛生面についてです。
日本には地下水があるのですが、埋められた肉体が腐敗することで、地下水に衛生的な影響を与えてしまうことがあります
昔の日本では、埋没後のご遺体による衛生面の影響が原因で感染症が起こったこともありました。

これらデメリットから、日本では積極的に土葬が行われることが少なくなっていったともいえますね。

アメリカでの土葬ってどんなもの?

お墓

土葬といえば、洋画や海外ドラマの葬式のシーンで、火葬をせずに棺を埋葬するシーンを見ることが多いと思います。
それでは、アメリカにおける土葬とはどのようなものなのでしょうか?

なぜアメリカでは土葬が主流なの?

アメリカで土葬が主流な理由の1つに、キリスト教が大きく関係しています。
イエス・キリストが死後3日後に復活したように、キリスト教では「最後の審判の日に、全ての人の命が復活する」と信じられているんです。

そのため、肉体が焼失する火葬ではなく、土葬が主流となっているのです。

アメリカの土葬では腐敗しない?

日本の土葬では、埋葬された肉体が腐敗することによって衛生的な影響があるのではと危惧されることがありますが、アメリカの場合はどうでしょうか。

アメリカでは埋葬する際、エンバーミングという処理を施します。
これは、ご遺体が腐敗しないように、血液や内臓を取り出し防腐剤を入れるという方法です。
エンバーミングをすることによって、アメリカの土葬では腐敗しづらく、衛生面の影響がほとんど無いのです。

アメリカに行けば土葬できる?

では、アメリカに行けば土葬ができるのでしょうか?
日本人がアメリカで土葬されるには、アメリカの永住権を持っていて戸籍を持ってる必要があります
現地の死亡診断書や遺体検案書が発行されなければ、埋葬してもらうことはできません。

土葬の墓地についてのまとめ

お墓

土葬の墓地についての解説、いかがだったでしょうか。
それでは、ここまでの解説を1度おさらいしましょう。

  • 土葬とは、ご遺体をそのままの状態で土の中に埋葬すること
  • 現代の日本の法律では、土葬許可証を入手していれば、土葬をすることは可能
  • ただし、墓地の土地や構造、衛生面から土葬をすることができない墓地の方が多い
  • 東京都の大部分や、大阪府、名古屋市といった都市部は土葬禁止区域にされている
  • 土葬の墓地に入るには、土葬の風習が残っている地域に埋葬してもらうか、自治区で土葬ができる墓地が無いか探す必要がある
  • 土葬の会へ相談し、墓地の提携や紹介をしてもらい、土葬の墓地に入れるようにするという方法もある
  • 土葬から改葬をすることは可能ではあるが、掘り起こした遺体を火葬をする必要がある
  • アメリカといった土葬のできる海外で埋葬してもらうには、その国での戸籍が必要
  • 土葬は「土に還る」という思想や、環境にやさしい葬法として注目されている

土葬を希望するとなると、火葬と違って難しい問題が付いてきますね。
ですが、土葬ができる墓地が完全に無いわけではありませんし、土葬の風習を残そうと墓地を提携している団体もありますので、日本の墓地で土葬をすることは可能です。

この記事が、終活で土葬を希望される際の参考になれば幸いです。
それでは最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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