お墓参りでなぜお線香を焚くの?意外と知らないお線香のこと

お墓参りに行くと必ず墓前でお線香を焚きます。 辺りをお香の良い香りで包んでくれますが、なぜお墓参りや仏壇の前で線香を焚くのか知っていますか? あまりにも当たり前すぎて、意外にその意味は知らないものです。 ここではお線香の役割について解説していきます。

目次

  1. お墓参りの線香について
  2. お墓参りでお線香を建てる意味
  3. お線香の火のつけ方・消し方
  4. お墓参りでたてる線香の本数は何本?
  5. お墓参りの時の線香のあげ方・マナー
  6. お線香の供え方の種類
  7. お線香の片付け方
  8. お線香の向きに決まりはあるの?
  9. お墓参りのお線香まとめ

お墓参りの線香について

お墓

お墓参りで私たちは当たり前のように先ずはお線香をお供えします。
しかし、なぜお線香をお供えするか、その理由マナーをきちんと答えられる人は意外と少ないのでないでしょうか?

ここではお墓参りの時にお供えするお線香の意味やマナー等、様々な角度からお線香に迫っていきたいと思います。

  • お墓参りでお線香はどうして必要なの?
  • お墓参りでのお線香のつけ方・消し方
  • 宗派別にお線香の数は決まってるの?
  • 燃え残った灰はどう処理するの?
  • お線香の向きに決まりとかあるの?

もちろんお線香は仏教を深い関わりがあるのですが、その理由を知ることでお線香をお供えすることの大切さが分かるかと思います。

お墓参りでお線香を建てる意味

お墓

お線香を焚くことは基本的な供養であるニ種供養のうち、人が御仏や故人に食べ物や花を捧げる利供養でなくてはならない捧げ物の一つとして挙げられるほど、大切なものであるとされています。
なぜここまで供養でお線香が大切なのでしょうか?

まずはお墓参りでのお線香の役割に関して詳しく見ていきましょう。

煙を通じて仏様・故人と対話する

御鈴を「チーン」と鳴らして仏様や故人を呼ぶ喚鐘としての役割があるように、お線香を焚くことでそのお香によって仏様や故人にあなたの存在を知らせる役割があります。
そしてお香の煙は天に昇ってゆくように漂います。

この天に昇ってゆく煙と共に、あなたの願いや思いを仏様や故人に届けてくれるとされています。

お線香の煙は故人の食べ物

玄奘三蔵が漢訳し法相宗の道昭が遣唐使としして直接玄奘三蔵から手渡された経典である『倶舎論』では、中有つまり中陰の間は霊はお香の香貴を食べ物とすると説かれています。

中陰とは四十九日までの期間に霊がこの世とあの世の間を彷徨い歩いていることで、この期間中はお香の煙を絶やしてはならず、お香の香気を食べることであの世へ向かうための身体が形成されるというのです。

この世で福が少ない者は供養してくれる人が少ないため悪い香気しか食すことができず、福が多い者は供養してくれる人が多いためお線香など良い香りのもの捧げてもらえ、良い香気を食することができるのです。

四十九日までのお墓参りでお線香を焚くことは、故人があの世に逝くまでお腹を空かせないよう冥福を祈る大切な供物なのです。

その場所を清める・心を落ち着ける

仏教はもともとインドで生まれた宗教で、インドはご存知のとおり大変暑い場所です。
暑い場所ではものの腐敗が早く進み、結果悪臭を放つようになります。
一方インドは白檀や伽羅をはじめとした香木の産地でもあり、この香木を焚くことで腐敗による悪臭を防いだのです。
これが仏教に取り入れられると、お香は不浄を払い心身を清めるものと位置づけられたのです。

悪臭の中では気が滅入ってしまっても、良い香りのお香の匂いが漂えば心を落ち着かせることができるのは、私たちも経験上容易に想像できるでしょう。
実際にお香の中には塗香といって僧侶が体に塗って身を清める役割のお香もあるのです。

強い精神の意味合いを表す

お線香に火ををつけると、頭の部分に火種ができてゆっくりとお線香を燃やして、そして最後は消えてなくなってしまいます。
この姿が一つのことに集中して精進する修行のあるべき姿を現しているとされています。

またお線香の煙も真っ直ぐに昇ってゆき、その様は迷うことなく真っ直ぐに精進する強い精神を表しているとされています。

お線香の火のつけ方・消し方

お墓

お墓参りでお線香をつける場合は、普段お仏壇にお線香をお供えするのと違って束のお線香に火をつける必要があります。

その際の線香のつけ方のコツや消し方にはマナーがありますので説明いたします。

強風でも使えるライターで火をつける

お墓参りでは普通お線香を野外でつけることになります。
昔のようなマッチや100円ライターの火ではなかなか火がつきませんし、ライターはつけ続けているとライター自身が熱くなってしまうので長く持てません。
ロウソクがあれば火を長く保てるためつけやすいのですが。室内とは違い野外では風が吹くため、雨の日や風の日には不向きです。

「チャッカマン」のような火種が手元から離れているライターならば強風でも長く付けられて便利です。
「チャッカマン」は100円ショップなどでも売られているので簡単に手に入ります。

最近は風避け用のフードが付いたものや、ターボライターの火で金網を加熱することで炎が出ずにお線香に火をつけることができる専用のライターがあるので、安全のために購入を検討しても良いでしょう。

束で火つけるとき

お墓参りでお線香に火をつけるとき、みなさんは束の状態で火をつけると思います。
しかし束の状態で火をつけようとするとなかなかつかず、仮についたとしても火の回りがまばらで、外側の火がついたものは勢いよく燃えていち早く灰となり、中心部の線香は全然火がついていないなどといったことが起こります。
場合によっては火が強くなりすぎて、手で持てないなどということにもなります。

束の状態でなかなか火がつかないときには、お線香の束を扇状に広げて、端から一つ一つ火をつけていくとよいです。
バラすことによってお線香の火がつきやすくなります。

吹き消さない

お線香を消す時、簡単だからと口で息を吹きかけて消していませんか?
お線香は口の息で吹き消すことは大変無礼であるとされています

仏教には「身口意の三業」という教えがあり、業とは因果を伴った活動を意味しこれは人の身体的活動、言語的活動、精神的活動を表します。
これを修行によってこの三つを正しい行いで一致させる必要がるとされていますが、修行者ではない私たちからすれば正しい行いしていないため、その業は悪業であると言えます。
つまり悪い業に満ちた口から出されるものは汚れであり、汚れを帯びたもので重要な供物であるお線香の火を消すことは、故人の食べ物である香を汚すことになるのです。

お線香の火を消す際には手で仰いで消すか、あるいはお線香を振って消してください。

お墓参りでたてる線香の本数は何本?

お墓

お墓参りでお線香をお供えする場合は、宗派によって本数が違います

お線香をお供えすることは最終的には気持ちの問題です。
必ずそうしなければならないというものではありませんので、無宗教の方や自分の宗派を知らない人は参考程度にご覧下さい。

1本の宗教

曹洞宗臨済宗の禅宗系日蓮宗では1本の線香でお供えします。

火をつけた線香を香炉の中心に差してお供えします。
線香が1本なのは時間を計る道具にもなるため、燃え尽きる間に瞑想をしたりお経を読んだりするためだとされています。

2本の宗教

浄土真宗では一本の線香を2つに折ってお供えします。
浄土真宗では2つに折った線香に火をつけ、香炉の中で寝かせてお供えします。

2つではなく3つに折る場合もあります。

3本の宗教

密教を基本とする真言宗天台宗では線香は3本です。
この3本は仏教徒が信ずるべき「仏・法・僧」の三宝を表すとされ、この三宝に帰依することで正式な仏教徒になるとされています。
香炉の中で自分側に1本、仏壇側に2本と逆三角形になるようにお供えします。

尚、浄土宗では正式な本数が決まっておらず、1~3本と自由です。

お墓参りの時の線香のあげ方・マナー

お墓

お墓参りの際はいつお線香をお供えすれば良いのでしょう?
お墓参りの手順とともにお線香の上げ方やマナーを順を追ってご説明します。

一度礼をする

お墓参りは故人の家を訪問すること同じです。
まずは挨拶として一度礼をします
その後、お墓周りを掃除をして、持ってきたお花や食べ物をお供えします。

お線香に火をつける

お線香の束に火をつけます
後でも申し上げますが、束で火をつけることで煙が多く発生し、辺りを清める意味があります。

お線香の火を手で消す

お線香は手で仰ぐか、振って消します
口で吹いて消すことは故人に対して無礼となるのでしてはいけません。

お線香を香炉に置く

お墓にはお線香を立ててお供えする香立と、お線香を寝かせてお供えする香炉の2タイプがあります。

古いお墓の場合はお線香の束をそのまま立ててお供えする香立タイプである場合が多いです。
火をつけたお線香の束をばらさずにそのままお供えできるというメリットはありますが、一人1本ずつお供えできない、灰が周りに飛び散る、雨の日だとすぐに消えてしまうといったデメリットがあります。
最近では束と1本を並列でお供えできる香立タイプの香炉も販売されています。

最近のお墓の場合はお線香を横に置くタイプの屋根付き香炉が設置されている場合が殆どです。
このタイプの場合、アルミやステンレス製の香皿と呼ばれる置き台が備えられているのでここにお線香を置きます。
このタイプだと1人1本とバラでお線香をお備えでき、屋根付きで三方が壁になっているので灰が飛び散らす、雨が降ってもお線香の火が消えることはありません。
お線香が燃え終わったら、香皿を取り出して灰を処分すれば済むので簡単です。

タイプに合わせてお線香をお供えしてください。

合掌する

お線香をお供えしたら合掌し故人の冥福をお祈りします
参拝者が複数いた場合には、そのお墓と一番縁の近い人からお線香を上げて行きます。
墓石は故人を見立てたものですから、無礼にならないように墓石より頭を下げて合掌します。

最近の洋風の墓石であれば、しゃがんで合掌しても問題ありあません

最後にもう一度礼をする

一通り終わったあと、お墓参りで生じたゴミやお線香の灰などを片付けます。
お供え物の食べ物に関しては霊園側で後で処理してくれる場合を除き、後でカラスや野良猫の餌になってしまう場合があるので持ち帰った方が良いでしょう。

そして最後に故人に対してもう一度お別れの挨拶の礼をして終わりです。

お線香の供え方の種類

お墓

お墓参りでは参拝者が個別に1本ずづお供えするお線香と、お線香を束にしてお供えする場合があります。
供え方の種類によってお供えする意味が違うのでご説明します。

1本ずつバラバラにお供えする線香

1本ずつバラバラにお供えするお線香はあなたと故人との縁を結んでくれるものです。
あなたの気持ちを伝え、個人の冥福をお祈りするためのお線香ですから、お供えした後に合掌するのです。

宗派によって本数が違いますから、気になる方は菩提寺に問合わせてた方が良いでしょう。
自分の宗派がわからない場合は、大切なのは気持ちなので本数は気にする必要はないと思います。

束でお供えする線香

線香を束で焚くと多くの煙を出します。
前の項でも説明しましたが、線香の煙や香りは辺りを浄化し清める力があるとされてます。

多くの煙を出すことでお墓の周りを清め、墓地に徘徊する無縁仏を寄せ付けない役割を果たすとも言われています。

お線香の片付け方

お墓

お墓参りが終わったら、焚いたお線香は処分して帰りましょう
灰を放置したまま帰ってしまうと、風によって灰が墓石に散らばり、その灰が雨によって濡れてしまうと固まってしまいます。

固まった灰は次にお墓参りに来たときに墓石や隙間にこびり付いてしまい、掃除の際にその汚れを落すのが大変です

以下で線香の片付け方を簡単に確認していきます。

線香の燃え残りを集める

お線香を焚けば最後は必ず灰が残ります。
火種が残っていないか確認したあと、灰や燃え残りを集めます
火は消えていても灰は熱を帯びている場合があるので注意が必要です。
まだ熱いようなら水を掛けても構いません。

集めた燃え残りはゴミ袋に入れて持ち帰ります。

灰は可燃ごみで出す

灰は燃えかすなのですが、ゴミの分類では可燃ごみに分類されます。

灰の中に火種が残っていないことを確認してから墓地のゴミ捨て場に捨てるか、ゴミ捨て場がなければ家に持ち帰り可燃ごみのゴミ袋に入れて処分しましょう。

お線香の向きに決まりはあるの?

お墓

仏壇の香炉の場合は各宗派によってお線香の配置に決まりがありますが、お墓に備え付けられた香立や香炉ではお線香を置く向きに制限ができてしまうため特に決まりはありません

自分の置きやすいところにおいて構いませんが、後からお線香をお供えする人のことを考えて同じ向きでお供えするのが良いでしょう。

お墓参りのお線香まとめ

お墓

如何でしたでしょうか?

お線香には色々な意味マナーがあることがご理解いただけたかと思います。
最後にお墓参りとお線香の関係をまとめてみます。

  • お線香は故人の供養で重要な捧げものであり、故人にあなたの思いを伝えたり、故人の食べ物であったり、お清めになったりとさまざまな役割を果たしています。
  • お線香は宗派によってお供えする本数がちがったり、またバラでお供えするのと束でお供えするのでは意味合いが違っています。また付け方や消し方にもマナーがあるので注意が必要です。
  • お線香をお墓参りで捧げる時には手順があります。またお墓参りで燃え残った灰はマナーとして処理をしてから帰った方が無難です。

普段何気なくお供えしているお線香も、こうして見るといろいろな意味合いがあることがわかったかと思います。
お線香の意味を知ることで、今後の故人を供養する際の気持ちの深さも違ってくることでしょう。

長い間ご拝読頂き、ありがとうございました。

終活ねっとでは他にもお墓参りに関する記事を多数紹介しているので、ぜひそちらもご覧ください。

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