墓石の花立について知ろう!価格相場・彫刻・修理方法など解説します

先祖代々の墓石を彩る仏花を生けるのに必要なのが花立。 しかしお墓参りに行ったら花立から水がもれたり、壊れていたりした経験はありませんか? 墓石業者に修理交換を頼んだらお金も手間も大変ですから、出来れば一人で修理したいもの。 ここでは花立に関するお話をします。

目次

  1. 墓石の花立について知っておこう
  2. そもそも花立とは
  3. 花立は壊れやすいわけは?
  4. 花立の修理はホームセンターの材料で
  5. 花立の交換方法
  6. 花立の種類と価格
  7. 墓石の花立彫刻
  8. 墓石の花立まとめ

墓石の花立について知っておこう

お墓

ご先祖様や故人のお墓参りをする際に、墓前に生花をお供えし墓石を華やかに彩ることは、ご先祖様た故人を供養する上では大切なこと。

しかし、久しぶりにお墓参りにいってみたら、お花をお供えするための花立にひびが入っていたり、入れ子の金具が錆びて穴がいていて水が漏れてしまっている経験がある方も多いのではないでしょうか?

せっかくのお墓参りなのですから、ご先祖様にはお花で喜んでもらいたいものですよね。
今回は墓石の花立について、壊れていた場合はどのように対処すればいいのか。

今回終活ねっとでは、下記の内容をもとにお墓の花立を順を追って詳しくご説明していきたいと思います。

  • どうして墓石に花立が必要なの?
  • どうして花立は壊れやすいの?
  • 花立が壊れていたらどうやって修理すればいいの?
  • 買い替えるとしたらどんな種類があるの?
  • 買い替えた場合どうやって設置すればいいの?

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そもそも花立とは

お墓

そもそも供養とは、故人や御仏に花や飲食を真心込めてお供えすることです。
その中でも、明かりを灯し、お花を生けて彩り、御香を焚き周囲を清めることは灯華香と呼ばれもっとも基本的な供養であるとされています。

そして、お花を生ける際には生花が良いとされ、その花本来の美しさと花がが放つ清らかな香りをご先祖様に喜んでもらうとともに、生花が枯れることで仏教が説く命の儚さと世の無常さを私たちに教えてくれるのです。

生け花を行うためには花立が必要で、墓石を建てた時には必ずセットそして設置されます。
もちろん、お墓が新品の時には問題ありませんが、長い年月が過ぎると花立だけが壊れているといったことは珍しくありません。

花立は壊れやすいわけは?

お墓

墓石は壊れていないのに、同じ石で出来ている花立が壊れてしまうのはどうしてなんでしょう?
基本的に、花立の土台は周りが墓石と同じ石で出来ており、その中に金属製の花立が入っている、或いは金属製の花立が外付けで金具で固定されていたりしています。
しかし、どの花立も壊れてしまう理由として以下のことが挙げられます。

経年劣化

まず考えられるのは経年劣化です。

昔の花立はプラスチック鋳物で出来ている場合があります。
安い洗濯バサミを使っていたら、ボロッと割れてしまった経験ありませんか?
プラスチックは光や熱によって劣化し、最終的にはボロボロになってしまいます。
また、花立が鋳物であった場合は、雨にさらされ続けると錆が進行して金属そのものが弱くなってしまいます。

また花立の土台の石も割れる場合があります。
墓石に使われる花崗岩は硬くて丈夫なのですが、その反面風化しやすい岩石なのです。

花崗岩は一種類の鉱物で出来ているわけはなく、石英、カリ長石、斜長石、黒雲母、白雲母、普通角閃石など複数の鉱物が複雑に混ざり合って出来ている岩石です。

花崗岩のそれぞれの鉱物は温度によって膨張率が異なり、墓石のように夏は陽の光に照らされて高温で焼け付き、冬は北風に去られ雪や氷で冷やされる。
このように寒暖差が激しいところでは、それぞれ鉱物が膨張と収縮を繰り返し、その歪によって徐々好物同士の結合が剥がれ、最終的には砂状になってしまいます。

これが風化という現象で、条件にもよりますが早いものでは50年くらいで風化が始まりってしまい、ハンマーで軽く叩いたでけで簡単に墓石の表面が剥がれ落ちてしまいます。

このように土台が御影石で出来ている古い花立だと、石自体に経年劣化でひび割れてしまったり、花立留め金具が土台から外れててしまったりするのです。

また、花立の着脱がネジ式だど、長年使っていることでネジが摩耗してしまったり、錆びたり、あるいは砂などが詰まって外れなくなったりするなど、やはり経年劣化で使えなくなってしまいます。

そして、土台の石と花立てが接着剤で付いているような場合には、接着剤の接着面が経年劣化ではがれてしまう場合があります。

接着剤は熱に弱い性質が有り、昨今の墓石が焼かれてしまうような夏場の猛暑下では接着剤の経年劣化も進んでしまうのです。

水の凍結によるひび割れ

花入は、お墓参りに来た時に花を生けるために水を入れますが、お墓参り以外の日でも普段から風雨にさらされているので自然と花入れの中に水が溜まってしまいます。
特に冬場は朝夕で寒暖があり、中の水が氷ったり水に戻ったりと繰り返します。
水は凍ると体積が膨張するのです。
そのような水の凍結によって花入にひび割れが起こります。

花立は金属で出来ていて氷より硬いのになぜ?と思うかもしれませんが「雨水石を穿つ」という言葉があるように、水が凍り何度も膨張を繰り返せば徐々に金属疲労を起こし遂にはひび割れてしまうのです。

とくに昔の花立はプラスチックやアルミニウムなど、サビには強いかもしれませんが強度のない素材で作られている場合がほとんどで、この場合は水の凍結で割れてしまうことがあるのです。

素材による腐食

最近の花立はステンレスで作られている場合が多いです。
「ステンレスは錆びないから大丈夫だ」と思っていませんか?

たしかに、ステンレスという名前の由来は「錆びない」という意味ですが、本当は錆びにくいだけで決して錆びたり腐食したりしないわけではありません。
条件次第でステンレスは錆びもしますし、腐食もします。

多くの方はお盆やお彼岸などにお墓参りに行くだけで、それ以外はほとんど行くことがないと思います。
その間に花立に埃や落ち葉などが入り、雨水などにさらされるとその中に微生物やカビが発生し、ヌルヌルとしたバイオフィルムが発生します。

このバイオフィルムの中でハロゲン系イオンが生まれ、これによりステンレスの表面皮膜が破れ虫食いのような穴が生まれ、それが徐々に広がり遂には水漏れしてしまう原因となってしまうのです。

花立の修理はホームセンターの材料で

お墓

さて、花立てが壊れてしまった場合、自分で修理できるなら経済的に安上がりで済みます。
ここでは自分でできる花立の修理に関して紹介していきます。

最近ではホームセンターに様々な修理工具が販売されており、また日曜使いの仏具も充実しています。
簡単な修理であればホームセンターの資材だけで十分対応可能です。

接着が剥がれた場合の修理方法

接着剤で土台の石についていた花立が剥がれてしまった場合は、どんな接着剤が良いのでしょうか。

「瞬間接着剤なら何でも付くから便利」と思うかもしれませんが、接着剤は直射日光で劣化してしまうので、墓石のように常に直射日光に晒されるような素材に使うのには不向きです。

お墓のように雨や熱、日光などにさらされる環境では耐熱・耐水性に優れたエポキシ樹脂系の接着剤を使うのが最適です。

エポキシ樹脂系の接着剤は二つの溶液を混ぜ合わせて使う接着剤です。
接着剤が硬化すると、市販の接着剤の中では最も硬くなるので固い墓石とステンレス製の花立の接着に向いているのです。

接着剤を使う際には、まず土台となる石に埃や汚れがないように水洗いして綺麗に拭き取ります。
水垢や前の接着剤跡などが付着してしまっている場合には、目の細かい耐水性サウンドペーパーで表面を磨き水垢を削ぎ落とします。

土台が完全に乾いたら、エポキシ樹脂系の接着剤の二つの溶液をヘラで均一になるように混ぜ合わせ、土台の花立を設置したい所にはみ出さないように薄く塗ります。
二つの溶液が混ざると硬直が始まりますが、種類によって硬直し始める時間が異なりますので注意が必要です。

液体である間は接着力を発揮しますので、その間に花立を設置します。
塗り終わったら花立を軽く押し当て、接着剤が完全に硬直すれば完成です。

花立が割れている場合

花立が割れている場合は残念ながら花立自体を交換しなければなりません。
花立には主にネジ式・脱着式と中入れタイプに分かれています。

ネジ式・脱着式だった場合、花立自体を半時計回しにすれば土台から外すことが出来ます。
花入自体が壊れた場合は、雌ネジの径はほとんど統一されているので、同じ素材のものを交換すれば問題ありませんが、雌ネジ自体が壊れた場合は、雌ネジ金具が土台としっかり固定されはがれない場合もあり、その際は石材店に修理を依頼する必要があります。
雌ネジ金具が外れるようなら、雌ネジの埋め込み穴の径と深さを確認し、その寸法の花立を選んでください。

中入れタイプだった場合は土台の穴に入っているだけなので簡単に外すことが出来ます。
中入れタイプだった場合も埋め込み穴の径と深さを確認し、その寸法に見合った花立を選んでください。

自分ではリフォームできない花立の壊れ方

古いお墓の場合、昔の施工方法でプラスチックや鋳物製の花立が直接土台に付いているものがあります。
また、土台自体が割れネジ穴などが再装着できない場合もあります。
これらの花入が壊れていた場合には残念ながら素人では修理が出来ませんので、専門である石材店に依頼して最新の花立が装着できるように修理してもらってください。

花立の交換方法

お墓

花立は土台から取り外し可能なタイプと、お墓を建てた時に花立と土台が直接くっついるタイプの2種類があります。
最近のものは取り外し可能なタイプが殆どですが、昔のお墓は花立と土台がくっついているタイプが多いようです。
ここでは花立の交換方法について解説していきます。

着脱式の花立はいれるだけ

中入れタイプの花入やネジ式・脱着式でも雌ネジが生きている場合は花立本体を交換するだけなので便利です。
ネジ式・脱着式であれば雌ネジの径が、中入れタイプであれば穴の径はほとんど統一されています。
中入れタイプであれば穴の深さを確認して新しいものに交換してください。

一体型は石材店に

20年以上前に建てたお墓の場合、花立と土台が直接接合されていたり、あるいはネジ式・脱着式である場合が殆どです。
直接くっついていいたり、ネジ式・脱着式でも雌ネジ側が破損し土台から剥がれない場合は墓石店に依頼して修理してもらう必要があります。
ネジ式・脱着式であれば1万5千円程度、あらたに中入れタイプにしたい場合は3万5千円程度が
費用の相場です。

花立の種類と価格

お墓

さて、新たに花立を選ぶ場合は土台に設置されている埋め込み穴の関係上、同じタイプの花立を選ぶ必要があります。
最近は様々な素材とデザインのものがあり、価格も高いものから安いものまで様々なので、好みと予算で選ぶ必要がありまます。

安いものであれば従来のプラスチック製のものが400円くらいからありますが、やはり耐久性に問題があります。
アルミ合金のものだと3千円程度で購入できます。

耐久性に優れ、値段も手ごろなのがステンレス製で安いものでは2千円くらいから、高いものでデザインが凝ったものだと1万5千円程度します。

花を長持ちさせたい場合は殺菌効果のある銅製もあり、6千~1万円程度しますが、銅は酸化すると黒ずんできます。
黒ずんでも銅の殺菌効果は薄れませんが、それを気になるようなら止めた方がいいでしょう。

ネジ式・着脱式花立

ネジ式着脱式は土台に雌ネジを設置し固定するのでガタつきがありあせん。
ネジ式・着脱式の花立はお墓を建てる際に、設置する穴をあける手間が少ないので費用面で安く済むため値段が安いお墓の場合このタイプの花立が多いです。

中入れ花立

中入れ花立は、土台に深い穴をあけ、そこに花入れごとすっぽり入るように設定されている花立です。
土台に大きな穴を空けるため、その分手間賃としてお墓を建てる際の費用は高くなりますが、取り出しが簡単で、夏場は中に入れた水が温まりにくいです。
また中入れ花立の方が花入れ自体が壊れた際には交換が簡単です。

回転式花立

回転式花立は、中入れ花立を応用した花立で、普段使わない時には花立をひっくり返すことで中に雨水やほこりが入らないようにデザインされたものです。
雨水が入り放置しておくとボウフラや悪臭が湧くばかりではなく、花入本体の劣化も早めてしまうので新たに交換する際には選択の一つに考えてもいいか知れません。

石つば花立

石つば花立は、花立のつばの部分が墓石と同じ色の石で出来ているステンレス製の花立です。
墓石と一体化して見えるので高級感を演出することが出来ます。

しかし、自分の墓と同じ模様の石材を使用しなければなりませんので受注生産となります。
価格は2-3万円程度します。

墓石の花立彫刻

お墓

お墓を建てる際に花立の土台となる石の部分に彫刻を施すことで、お墓をさらに華やかに演出する子が出来ます。

一般的に家名や家紋、仏教を象徴する花と言われる蓮を彫刻することが多いですが、特に決められているわけではないので自分の好みの彫刻を施すことが出来ます。

新たにお墓を建てる際には、お墓のデザインに合わせて自分好みの彫刻を施してもらってもいいでしょう。

墓石の花立まとめ

お墓

お墓の花立に関してご理解いただけたでしょうか?
最後にお墓の花立に関してまとめておきます。

  • 花はご先祖様や故人を供養する際に無くてはならない供養の捧げものです。そのためには墓前に花立が必ず費用になります。
  • 花立はお墓にある設備の中でも壊れやすい道具です。経年劣化や腐食、そして意外なところでは水が氷ることとで割れたり破損したりします。
  • 最近ではホームセンターなどでお墓用の花立や修理道具が売られているので自分でも交換が可能な場合があります。しかし、土台自体が壊れていたり、部品が外れなかったりした場合は石材業者に修理を依頼する必要があります。
  • 花入には主にネジ式・着脱式と、中入れタイプがあるので花立を交換する際は自分のお墓がどのタイプであるか確認する必要があります。
  • 花入の素材には様々なタイプがあるので、自分の目的に合った花立を選ぶ必要があります。

いかがでしたでしょうか?
お墓参りでは花は大切な供養の捧げもので、お墓を花で彩るために花立は必要不可欠な仏具なのです。
半面壊れやすいものでもあるので、いざ壊れた場合もその対処を知っていれば安心できます。

今回終活ねっとでは「お墓の花立」に関してご紹介しましたが、他にも「終活」に関する記事を多数掲載していますので、よろしければそちらも参考にしてみてはいかがでしょうか。

最後までご拝読いただきありがとうございました。

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