お墓参りの時期について!お彼岸・お盆や沖縄のお墓参りを紹介!

みなさんが普段イメージするお墓参りの時期といえばいつ頃でしょうか?お盆あるいは春や秋のお彼岸の季節といった時期を多くの方が思い浮かべるかと思います。このお墓参りの時期にはどのようにお参りをすればよいのでしょうか?お墓参りの時期についていろいろ見ていきます。

目次

  1. お墓参りの時期について
  2. 春・秋のお彼岸のお墓参り
  3. お盆のお墓参り
  4. お正月・年末のお墓参り
  5. 故人の命日のお墓参り
  6. 沖縄のお墓参りの時期
  7. お墓の時期についてまとめ

お墓参りの時期について

お墓

1年のうちお墓参りをする時期はいくつかあります。
そのうち、みなさんがよくイメージするものといえば、8月の13日から16日ごろのいわゆるお盆、もしくは3月下旬の春分の日や9月下旬の秋分の日の前後の時期であるお彼岸あたりかと思います。

これらの時期にはいずれも多くの方が先祖代々のお墓に詣でて、そこでご先祖様の霊を供養する習わしとなっています。

しかし、今挙げた時期以外にもお墓参りをするための時期があるのをご存知でしょうか?
今回終活ねっとでは、意外と知られていないお墓参りの時期やその際のマナーなどについていろいろと見ていきます。
あわせて、沖縄におけるお墓参りの主要な時期についてもご紹介します。

より具体的には、

  • 春や秋のお彼岸のお墓参りの時期やマナーはどのようなものか?
  • お盆のお墓参りの時期やマナーはどのようなものか?
  • 年末年始のお墓参りはどのようなものか?
  • 故人の命日でのお墓参りはどのようにすればよいか?
  • 沖縄におけるお墓参りの時期とは?

という5つのポイントに絞りつつ、説明していきます。

春・秋のお彼岸のお墓参り

お墓

お彼岸は1年に2度ある季節の節目であり、ご先祖様を供養するための時期の1つです。

もともと、お彼岸とはサンスクリット語の「パーラミター(修業を経て悟りの境地に至る、という意味)」を漢語訳した「到彼岸」が語源とされておりますが、ここで見ていく「彼岸」はお彼岸の時期に行われる彼岸会と呼ばれるご先祖様を供養するための儀礼を意味しています。

このため日本の場合はお彼岸といえば先祖を供養することの意味合いが強いのです。

時期

日本のお彼岸はそれぞれ春と秋にあるうえ、それぞれ国民の祝日でもある春分の日秋分の日中日とした1週間がその時期になります。

お彼岸の始まりの日を彼岸入り、お彼岸の終わりの日を彼岸明けといいます。
彼岸入りの日になってやるべきこととしては、ご先祖様をまつってある仏壇や仏具、そしてお墓や納骨堂をきれいに清めることです。
いわばこれがお彼岸の時期にご先祖様の供養を行い、またご先祖様に感謝するための準備なのです。

持ち物

さて、お彼岸の時期のお墓参りですが、持ち物は特に決まっておらず、お墓に供えるお花や線香、その他故人の好きだったお菓子や果物などのお供え物などです。

他にもお墓を掃除する際に使用するほうきや雑巾などの掃除用具も忘れないようにしましょう。
場合によっては、墓地の管理事務所で貸してもらえることもあります。

お供え物はきちんと半紙の上に載せた状態で供えるようにしましょう。
そして、お墓参りが終わったら残さずに持ち帰ることが大切です。

ちなみにお彼岸の食べ物といえばおはぎ牡丹餅ですが、正確にはこれらをお墓参りの際にお供えするのはお彼岸の中日である春分の日や秋分の日とされています。
もちろん、こちらもお供えが終わったら家に持ち帰って、身内で残さずに食べるようにしましょう。

服装

気になる服装ですが、お彼岸の場合は普段着で大丈夫です。
ただし、短パンやサンダル、その他の軽装といったあまりにもその場に不適切な格好は避けましょう。

また、法要も合わせて行う場合は礼服などの儀礼にふさわしい服装を着用していくのが適しています。

お盆のお墓参り

お墓

お盆といえば8月13日から16日ごろまでの時期を指すというのが現代人の中で常識のように定着しており、一般企業でもこの時期にはお盆休みにしているところも少なくありません。

そのうえ、お盆休みとなれば多くの人が地元に帰省して家族ぐるみで休暇を過ごしたり、お墓参りに行ったりするなどする時期でもあります。

このお盆の時期のお墓参りとはいったいいつ頃やるもので、その際の作法とはどのようなものなのでしょうか?

時期

まず、お盆の時期についてより詳しく見ていきます。

お盆の時期は先ほども見たように、8月13日ごろから16日ごろにかけてといわれています。
具体的には13日ごろにあの世からご先祖様の霊がやってきて、お盆の間を家族と共に過ごし、16日ごろにまたあの世へと帰っていくというものです。

そのため、お盆に入る13日にご先祖様の霊をお迎えする意味を込めてお墓参りをします。
これがいわゆる迎え盆というもので、お墓参りからの帰り道でご先祖様の霊が迷わないように火をたく「迎え火」もこの時に行います。

一方、お盆が明ける16日ごろにはあの世に帰るご先祖様の霊をお送りする送り盆となり、この際にもやはり火を焚いて見送る「送り火」を行います。

なお、その間の時期にお墓参りに行っても意味はないという俗信がありますが、この時期に行ったとしても特に意味がないわけではないので、心配することはありません。

持ち物

さて、お盆の時期のお墓参りで必要な持ち物とはいったいどのようなものなのでしょうか?

結論から先に書けば、普段のお墓参りのようにお墓を掃除するための掃除用具や草刈り用の鎌、お墓に供えるための花やお供え物、線香などです。
なお、お供え物については故人が生前好んでいたものを用意していくとよいでしょう。

もちろん、お供え物が食べ物の場合はお供えの後はきちんと持ち帰るようにしましょう。

服装

お盆の時期のお墓参りの服装ですが、あまり派手な色のものや度の過ぎた軽装のものでなければ大丈夫です。
ただし、季節的に夏真っ盛りであるため、暑さ対策も心がけるとなおよいでしょう。

もし、この際に法要も行う場合はその場にふさわしい礼服を着用するようにします。

お正月・年末のお墓参り

お墓

年が改まる節目である年末年始にお墓を清めたうえでご先祖様を供養するという方も少なくありません。
中には、年末年始で地元に帰省したところで一家そろってお墓参りに行くという方もいるかと思います。

ここでは年末年始にお墓参りをする場合の時期や心掛けるべき作法について見ていきます。

時期

まずは、年末年始の時期について見ていきましょう。
とはいえ、厳密に決まっているわけではなく、一般企業の休みのスケジュールに合わせて考えるならば、おおむね12月30日から1月3日までの間になってきます。

多くの場合で12月30日ごろまでに地元への帰省する人が多く、1月2日と3日あたりで地元から帰ってくる人で混雑します。

さて、年末年始のお墓参りの目的ですが、多くの方は過ぎ去っていく1年をつつがなく過ごすことのできたことへの報告や感謝と、来たる次の年への決意をご先祖様に対して伝えるというものです。
年末年始という年が変わる節目ならではの目的といえます。

ちなみに年末年始のお墓参りの際には注意しなければいけないことがあります。
それは多くの墓地で、開園時間と閉園時間とがいつもとも違うという場合があるという点です。
そのため、年末年始にお墓参りに詣でる際には、事前に閉園時間を確認してから出かけるとよいでしょう。

持ち物

年末年始のお墓参りの際の持ち物もやはり線香やお花、故人の好きだったもの、そして掃除用具といったものになります。

ただし、特に年末の時期は一般家庭と同様に寺院や霊園でも大掃除に追われているところがほとんどです。
そのため、お墓へのお供え物はもちろんのこと、線香やお花などもなるべく持ち帰るようにして、ゴミを出さないように心がけましょう。

服装

服装については普段着で大丈夫です。
もちろん、派手な服装はあまり好ましいものではないので、なるべく避けるようにしましょう。

冬場でもあるので防寒着は欠かせないほか、地面に雪が積もっているのに備えて、滑って転ばないような工夫も大切です。

故人の命日のお墓参り

お墓

故人の命日にお墓参りをする際にも時期や服装などのマナーが存在します。

ここでは、故人の命日のお墓参りでの作法について見ていきます。

時期

時期はその故人が亡くなった日によりますので、特に指定はありません。
ちょうど命日にお墓参りする場合(祥月命日)もあれば、月命日と呼ばれる毎月の亡くなった日と同じ日にお墓参りする場合もあります。
もちろん、日程の都合でお墓参りに行く日が多少前後する場合もあります。

特に祥月命日は極めて大事です。
その日に合わせて一周忌などの法要が行われるため、なおざりにはできません。
だからこそ、お墓参りはなるべく祥月命日に行うよう心がけましょう。

持ち物

持ち物についてはお彼岸やお盆の時と同様に故人の好きだった食べ物や、お墓に供える花、線香、そしてお墓をきれいにするための掃除用具を持参しましょう。

故人の命日のお墓参りでも、お供え物が食べ物の場合はお供えの後はきちんと持ち帰るようにしましょう。

服装

お彼岸やお盆、年末年始の際のお墓参りはよほどの軽装、あるいは派手なものでない限りは普段着でも構いませんでしたが、故人の命日に行うお墓参りの服装は少し事情が異なってきます。

それは、故人の命日に合わせて法要を執り行う場合も少なくないためです。
特に一周忌や三周忌のような故人が亡くなった後の節目の年の場合は要注意です。

この場合は法要に出席しても恥ずかしくないように礼服や喪服を着ていきましょう。
男性であれば黒色の上下のスーツに黒ネクタイ、女性であれば黒色のスーツにワンピースなどが望ましいです。

沖縄のお墓参りの時期

困った人々

沖縄の文化は歴史的に本州など本土とはまた違った独特の形で発展してきました。
その影響はお墓参りの方法にも表れており、やはり日本の他の地域とは別の趣があります。

ここでは3つの基本的な沖縄のお墓参りの時期について見ていきます。
いずれも旧暦に基づいた伝統的なものです。

十六日(ジュウルク二チー)

十六日(ジュウルクニチー)は沖縄の中でも、特に八重山地方や宮古地方、さらに沖縄本島の北部で行われるものです。

毎年旧暦の1月16日ごろ(今の暦では2月後半)に行われるのが名前の由来です。
また、沖縄での旧正月の後に行われるため、「後生の正月(グソーヌショウグアッチ)」とも呼ばれます。

沖縄の人々にとってはとても重要な行事の1つで、このお墓参りのためにわざわざ帰郷する人も少なくありません。

この日の午後に家族総出でお墓参りをし、その際に持ち寄ったお供え物をお墓の前で食しつつ、三線を奏でながら祖先の霊を供養します。
最後はご先祖様のあの世でのお金のために紙線(ウチカビ)を燃やして締めくくります。

清明祭(シーミー)

清明祭(シーミー)は毎年旧暦の清明(今の暦で4月から5月初め)、主に沖縄本島の中部や南部で行われ、沖縄のお墓参りの中で最も有名なものです。
本土の人間でもゴールデンウィークと重なる時期でもあるため、休暇を利用してこの清明祭を見に来るという人も多いです。

お祝い事の要素が強いため、家族単位で行う場合だけでなく、村中が総出で行う場合もあり、祖先崇拝と同時に村の結束を強める意味合いもあります。

親族が祖先のお墓の前に集まり、やはり食事をしたり、三線を演奏しつつ祖先を供養するものです。

七夕(タナバタ)

日本では笹の葉に願い事を書いた短冊を飾るので有名な七夕ですが、沖縄ではお墓参りの1つに数えられています。
もちろん、旧暦7月7日(今の暦でいう9月初旬)に合わせて行われ、ご先祖様にお盆の時期が近付いてきていることを報告するための儀礼です。

ただし、十六日や清明祭と違い、祖先の墓前で食事をした後で、あらためて供養を行います。

お墓の時期についてまとめ

お墓

お墓参りの時期についていろいろと見てきましたが、いかがでしたか?
今回の記事をまとめると以下のようになります。

  • お彼岸は春と秋にあり、それぞれ春分の日と秋分の日を中心とする1週間に行われる。服装は普段着でも大丈夫で、お供え物は故人の好きだったものやお花、線香がよい。さらにおはぎやお団子もお供えされる。
  • お盆は8月13~16日ごろで、基本的には迎え盆と送り盆に1度ずつお墓参りをすることで、祖先の霊を送り迎えする。こちらも服装は普段着で、お供え物は故人の好きだったものやお花、線香が一般的。
  • 年末年始は12月30日から1月3日ごろで、お墓参りの供え物はお彼岸やお盆の場合と同じ。ただし冬場であるため服装に工夫を凝らす必要があることと、年末の大掃除の時期であるためお供え物は特にきちんと持ち帰ることが望ましい。
  • 故人の命日の際には、特に故人が亡くなった日の祥月命日のお墓参りが重要。この場合、法要も行われることも多いため、服装には特に注意したほうがよい。
  • 沖縄では十六日(2月下旬)と清明祭(4月から5月)、七夕(9月初旬)があり、いずれも旧暦に基づいた伝統的なものである。

お墓参りの時期はだいたいイメージがつくという場合は多くても、正確にいつごろからいつごろまでというのはなかなかわかりにくいものです。

ぜひとも次のお墓参りの際に時期に関する知識を活用してみてください。  

今回終活ねっとでは、「お墓参りの時期」について解説しましたが、他にも「終活」に関する記事を多数掲載していますのでそちらもご覧になってみてはいかがでしょうか。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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