お墓って何人まで入れるの?気になる疑問を徹底解説!

先祖代々続くお墓。いったいあと何人入れるんだろう?お墓に入れる人数について考えたことはありませんか?もしいっぱいになった場合、どうしたらよいのでしょうか?今回は、お墓に何人入れるのかを含め様々な疑問について解説していきます。

目次

  1. お墓には何人入れることができるのか
  2. 一つのお墓に入れるのは最大何人まで?
  3. お墓に入れる人に決まりはあるのか?
  4. お墓の中の骨壷が一杯になった場合
  5. 新しいお墓を建てる場合
  6. お墓に入れる人数についてまとめ

お墓には何人入れることができるのか

お墓

先祖代々続くお墓、自分が入るときにいっぱいになっていたらどうしますか?

自分が入る予定のお墓が、あと何人入れるかなんてなかなか分かりませんよね。
このお墓は定員になりました。なんてことがあったら困ってしまいます。

ご先祖様の遺骨は大切に扱いたいし、自分でまた新しいお墓を建てるしか方法はないのでしょうか?

ここでは

  • 一つのお墓には最大何人まで入れるの?
  • 人数に決まりはあるの?
  • お墓を受け継がない人はどうするの?
  • お墓がいっぱいになった場合どうする?
  • 新しいお墓はだれでも建てれる?
  • 遺骨を別の場所へ移すことは可能?

などについて詳しく解説していきます。

いつの間にか、お墓が骨壺でいっぱいだったということにならないためにも、お墓の定員についてあらかじめ知っておきましょう。

どうぞ最後までお読みください。

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一つのお墓に入れるのは最大何人まで?

お墓

一つのお墓には、いったい何人まで入れるのでしょうか。

お墓といっても、大きなものから小さなものまで様々です。
また、そのお墓が受け継がれてきた年月もそれぞれ異なります。
受け継がれている年月が長いほど、中に入っているご先祖様の遺骨の数も多いでしょう。

お墓に何人入れるかについて、ルールはあるのか解説していきます。

お墓の内部について

お墓と言えば、どうしても外観に目がいきがちですが、お墓の内部を見たことはありますか?

お墓によって形状は様々ですが、お墓の内部には納骨室(カロート)と呼ばれる小さな空間があります。

内部は主にコンクリートやブロック、石で作られています。
この納骨室は、地下に作られる場合と地上に作られる場合があります。
地上に作られる場合は、墓石の土台が納骨室になったものを多く見かけます。

お墓参りに行った際、土台の部分に鍵付きの扉がついたものを見かけることがあるでしょう。
これが納骨室の入口です。
花立香焚の下や拝石の下に入口があるものもあります。

深さはお墓によって様々で、中には2段3段になったものもあります。

納骨の際、この納骨室に遺骨の入った骨壺を並べていくことが一般的です。
また地域によっては、「さらし袋」と呼ばれる袋に遺骨を入れて納骨する場合や遺骨をそのまま納める場合もあります。

お墓に何人入れるか決まりはある?

一つのお墓に何人入れるかは、特に決まりはありません
お墓を建ててから、何代目まで埋葬するといった決まりもありません。

納骨室に入る遺骨の人数がそのお墓の定員となります。
お墓には最大何人までという決まりはなく、納骨室が広ければたくさんの遺骨が入り、狭ければ少ししか入らないということなのです。

お墓というとどうしても墓石のイメージが強いですが、実際にはその内部にある納骨室にご先祖様の遺骨が安置されており、とても大切な場所であるということが分かります。

お墓参りの際に、納骨室を開けてみて骨壺や遺骨の様子を確認することも、お墓の管理として重要なことだと言えるでしょう。

具体的には何人くらい入れる?

では、具体的に何人くらい入れるの?となると、納骨方法によってもその人数は異なります

一人あたりのスペースを最も多く必要とするのは、骨壺に入れて納骨する場合でしょう。
標準的なサイズの納骨室には、平均で6~8個程の骨壺が入ります
代々、承継者と夫婦2名分の遺骨が納骨されると考えた場合、3代~4代ということになりますね。

もちろんお墓のサイズも様々です。
骨壺も直径が7㎝程度のミニサイズから、直径が25㎝を超える大きめのものまでいろいろあります。

実際に、自分のお墓にあと何人ほど入れるのかは、石材店さんに一度確認してみるとよいでしょう。

お墓がいっぱいになった場合の対処法は、後ほど解説します。

お墓に入れる人に決まりはあるのか?

困った人々

いったい自分はどのお墓に入るのか。
一度は考えたことがあるのではないでしょうか?

先祖代々続くお墓は、長男しか入れないのでしょうか?
お墓に入る人に決まりはあるのでしょうか?

お墓に入る人について解説していきます。

先祖代々のお墓には誰が入れるのか?

お墓は一般的に代々引き継がれていくものです
お墓を承継する人とその配偶者がそのお墓に入るのが一般的です。

ただし、その承継者に法的な決まりはありません
一般的には長男が先祖代々の墓を引き継ぐことが多いのですが、そう決められているわけではありません。

故人の遺志や指示により承継者を指定していた場合、指定された人がそのお墓の承継者となります。そしてその承継者や配偶者も、将来そのお墓に入ることになります。
それ以外でも、承継者として認められた場合は誰でもそのお墓に入ることが可能です。

ただし、墓地によってはお墓に入ることができるのは、承継者の〇〇親等までと定められている場合もあります。
その場合は、お墓に入れる人についてもその規則に従う形となります。

家のお墓を受け継がない人はどうするの?

例えば、次男・三男などお墓の承継者でない人はどうなるのでしょうか?

このような場合は、分家初代として自分のお墓を建てるのが一般的になります。
自分でお墓を建て、配偶者や長子もそのお墓に入ります。

また女性は結婚して、他家に入り嫁ぎ先のお墓に入ることが一般的です。

ただし、独身の場合や自分でお墓を建てても後継者がいない場合など、実家のお墓に入りたいと希望する場合もあるでしょう。

その際は、お墓の承継者の同意があれば実家のお墓に入ることも可能です。

自分で入りたいお墓を決めることは可能?

最近では、夫と一緒のお墓に入りたくない。
義理の母と一緒のお墓に入りたくない。
などと、自分の入るお墓について主張する人も増えています

自分が入る予定のお墓に入りたくない場合、入りたいお墓を主張することは可能です。
ただし、主張しただけで入れるとは限りません。
入りたいお墓の承継者が認めた場合にのみ、そのお墓に入ることが可能となります。

どのお墓に誰が入らなければいけないというルールは特にありません。

自分で入りたいお墓を決める場合は、自分の意志をしっかりと周囲に伝え理解を得ることが大切になります。

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お墓の中の骨壷が一杯になった場合

お墓

納骨しようとお墓を開けてみたら、いっぱいで骨壺が入らなかったということも実際にあるようです。

お墓がいっぱいになると、新しいお墓を建てなければいけないのかと思いがちです。
しかし、かならずしもその必要はありません。

お墓の内部にある納骨室は、床の全てもしくは一部分を土のまま残してあることがほとんどです。

納骨室の骨壺がいっぱいになった場合、骨壺から骨を取り出し直接その土の上に並べたり、ガーゼや木綿などの袋に遺骨をうつすことで、新たにスペースを確保することが可能です。
この袋や遺骨は、長い年月をかけて土に還ります

納骨室の床がコンクリートで埋められている場合など、遺骨を細かく砕く粉骨も一般的です。
パウダー状にすることで、より自然に還りやすく納骨室のスペースもより多く取ることができます。

また古い遺骨のいくつかを一つの骨壺にまとめたり、永代供養墓に移すといったことも可能です。
他には、納骨室の床の土の中に遺骨を埋める方法などもあります。

これらの方法は、お墓のスペースを確保することができますが、その遺骨が誰のものか判別できなくなる場合がほとんどです。
事前に親族の同意が必要と言えるでしょう。

遺骨を骨壺から出す時期や基準は設けられていませんが、三十三回忌五十回忌の弔い上げをもって行う場合が多いようです。

新しいお墓を建てる場合

お墓

では、新しいお墓を建てたり、遺骨を移動させることはできるのでしょうか?

新しいお墓は誰でも建てることはできるの?

自分で新しいお墓を建てたいと希望する場合、誰でもお墓を建てることは可能です。
ただし、お墓の建立にはかなりの費用がかかりますし、承継者の問題も発生します。

まずは、親族の同意を得ることが大切です。

お墓は、墓地埋葬法により都道府県知事が定めた墓地にしか建てることができません。
お墓を建てることが決まったら、お墓の場所探しから始めましょう。

遺骨を別のお墓に移すことは可能か?

遺骨を別のお墓に移して供養することを改葬といいます。

お墓の管理が難しい場合や、改宗など改葬の理由は様々ですが墓地の管理者から許可をもらい
その引っ越し先が見つかっていれば、遺骨を別のお墓に移すことは可能です。

改葬は、その墓地や宗派で決められた基準や儀式、手続きを経てから遺骨を取り出し、新しいお墓へ移動します。

古い遺骨を合祀墓へ移し、永代供養することも方法としては可能です。
この場合は他家の遺骨と一緒に埋葬されますので、親族での話し合いによる同意が必要と言えるでしょう。

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お墓に入れる人数についてまとめ

お墓

終活ねっとではお墓に何人入れるか、いっぱいになった場合の対処法など詳しく解説してきましたが、いかがでしたか?

この記事では

  • お墓に最大何人入れるかに特に決まりはない
  • 骨壺や袋など遺骨を納骨する方法は様々
  • お墓の内部には納骨室があり、下は土のままの場合が多い
  • 納骨室のスペースがそのお墓の定員
  • お墓が骨壺でいっぱいになったら、遺骨を取り出し土に還す方法がある
  • 粉骨という方法もある
  • 遺骨は別のお墓にうつすことも可能

などが分かりました。

どんなに新しいお墓でも、納骨室のスペースには限りがあります。
自分が入る予定のお墓は、あと何人入れるのだろうと少々不安になりますよね。

でも、お墓のスペースを確保するためのいくつかの手段があると分かれば安心できます。

先祖代々のお墓を将来もずっと承継していくために、お金をかけて新しいお墓を建てるのではなく、遺骨を土に還していく方法を用いることが一般的だということが分かりました。

長い年月をかけて自然に還ることは、ご先祖様にとっても理想的な弔い方法であり、仏教本来の考え方と共通するものがあるのではないでしょうか。

お墓を建てたいけどどうすればいいかわからない方へ...

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