永代供養先が倒産したらどうなる?倒産しない永代供養先の選び方とは

近年、お墓の跡継ぎがいないなどの理由で利用者が増えてきている永代供養ですが、管理している業者も事業者である以上、突然倒産してしまうということもあり得ない話ではありません。永代供養先の管理者が倒産してしまった場合に備えての対策法を見ていきます。

目次

  1. 永代供養先の倒産について
  2. そもそも霊園って誰が運営してる?
  3. 永代供養先が倒産するとどうなる?
  4. 倒産しない永代供養先の選び方
  5. 永代供養先の倒産まとめ

永代供養先の倒産について

お墓

お墓の跡継ぎがいないといった事情などで近年急速に利用者が増えているのが永代供養というものです。

未来永劫というわけではありませんけど、今後の一定期間の間(三十三回忌までなど)、お墓を管理する寺院や霊園の方で故人のご遺骨を預かり、供養や管理を一手に引き受けてくれるという意味ではとても便利な存在といえます。

しかし、永代供養を行っている寺院や霊園といった管理者も法人(宗教法人や株式会社)である以上、経営が悪化すれば、最悪の場合倒産してしまいます
仮に、あなたが永代供養を依頼している先の管理者が倒産した、ということになった場合、いろいろと不安な気持ちに駆られることは間違いありません。

そこで今回は、永代供養を依頼している管理者が倒産した場合、どのような対策をとればよいかについて見ていきましょう。

より具体的には、

  • 霊園の運営は誰が行っているか?
  • 永代供養先が倒産すると、一体どうなってしまうのか?
  • 倒産しない永代供養先の選び方とは?

という3つのポイントに絞って書いていきたいと思いますので、ぜひともお付き合いください。

そもそも霊園って誰が運営してる?

お墓

永代供養先の管理者が倒産した場合の対策について触れる前に、まずは霊園の管理者が一体どのようなところであるかを見ていきたいと思います。

これを知っておくことが、永代供養先が倒産した場合の対策を立てるうえでも大切なことですので、予備知識として覚えておくとよいでしょう。

地方自治体(市区町村)

公営の霊園の管理者といえば、やはり地方自治体(市区町村、都道府県)です。

実は公営の霊園は経営が安定している傾向があります。
というのも、公営霊園は地方自治体が運営する以上、その運営のための資金の元手は住民1人1人が納めた税金だからです。

このため、自治体の財政が破たんしない限り倒産のリスクはほとんどなく、土地代にあたる永代使用料が安く設定されているところも少なくありません。

また、思想信条に対して中立の立場である公営である以上、故人や遺族の宗教や宗派に関係なくお墓を持つことができます。
そのため、宗教や宗派を理由に墓地を選ぶ上で悩んでいる人にとっては駆け込み寺のような存在でもあるのです。

宗教法人(寺院)

宗教法人(ここでは寺院)が運営している墓地や霊園は、その寺院が持っている土地に設けられています。
多くの場合は、その寺院の境内に置かれているものです。(必ずしも寺院の境内の中にあるわけではありません。)

言うまでもありませんが、寺院は何らかの仏教の宗派に所属しています。
このため、その寺院が持っている墓地にお墓を持つということは、その寺院が所属する宗派の教えに従っていくことになることが多いです。

その宗教法人の持つ教えを信じ、なおかつその寺院を援助していく家のことを檀家といいますが、その寺院の運営する墓地のお墓を持つことは、その寺院の檀家になるということも意味します。
檀家になった場合、今後の供養のことやお墓の管理などについて、その寺院の住職に相談に乗ってもらったり、跡継ぎがいなくなっても永代供養という形で引き続き供養してもらうことができます。

公益財団法人

公益財団法人とは、都道府県や市区町村といった地方自治体ほどではありませんが、その事業が公益性のあるものと認められた団体のことです。
このため、公益財団法人が運営する霊園や墓地もまた公営霊園とよく似た特徴を持っています。

ただ、公営霊園と違って、公益財団法人が運営する霊園はどちらかといえば大都市圏(特に大都市の近郊)に立地していることが多く、その規模も比較的大きめです。
管理自体も公営霊園と同様に安定しており、なおかつサービスもきめ細かいところまで行き届いています。

永代供養先が倒産するとどうなる?

お墓

ここからは永代供養先の管理者母体が倒産するとどういうことになるのかについて見ていきましょう。

まず、前提となる知識として霊園の管理者というのは、行政によってあらかじめ中長期的に倒産しにくいと判断された経営主体だけがなれるものであることを覚えておいてください。
なお、これは後で書く「倒産しない永代供養先の選び方」でも重要な条件となってきますので、今は頭の片隅に置いておく程度でよいです。

ただ、それでも万が一倒産した場合、まずはお墓の販売権が別の経営主体へ譲渡されます
この時点では、単に永代供養の契約書にお墓の販売をした経営主体がそれまでと違う程度で収まります。

そして、それまでの経営主体が倒産しても、お墓自体がなくなるということはほとんどありません。
なぜならば、仮に倒産したとしても、倒産を理由としてお墓をなくすことは法律で規制されているためです。

ただし、それまでの経営主体が倒産したことで、永代供養の契約が途中で解除される場合はあります
そうなると、それまでに支払ってきた永代供養のための費用が戻ってくるのか、気になるところですが、これは残念ながら戻ってきません。

倒産しない永代供養先の選び方

お墓

経営力のある管理者だけが霊園や墓地を運営できるとはいっても、将来のことを考えて万が一に備えて倒産しないような永代供養先を選んでおきたいものです。

そこで、ここでは倒産しない永代供養先の選び方について見ていきたいと思います。

管理者が信頼できる霊園・墓地に納骨する

まずは、経営力の面で信頼できる管理者が運営している霊園や墓地に納骨することです。
とはいっても、最初に言い切るならば、公営であれ民営であれ、倒産することはそうめったにありません

というのは、まず公営については、地方自治体が経営主体であり、その運営や管理には税金が投入されているため、その自治体が財政破たんしない限りは住民サービスの一環として管理や運営は続いていきます。

また、民営の霊園についてもその経営主体は比較的安定した団体が担っています
というのは、墓地を経営するためには都道府県知事の許可が必要であることが「墓地埋葬法(墓埋法)」によって規定されているためです。

行政側はこの法律の規定に基づいて、墓地経営の許可を出す際に、その経営主体が墓地を躊躇応期的に経営できて、なおかつよほどのことがない限り倒産しないかどうかを審査します。

そして、その審査をくぐり抜けることができた経営主体が墓地の経営にあたることができるのです。
こういう理由から、墓地の経営主体としてはあらかじめよほどのことがない限り倒産しない管理者が選ばれています。

このように墓地の管理者が倒産するというケースはほとんどないことになりますが、それでもかなり心配であるのならば公営の墓地を選ぶのがおすすめです。
財政破たんしない限りは税金を投入して管理や運営が続きますし、お墓の土地代や管理料も民営の霊園に比べると比較的安く抑えられています。

登記を確認する

特に登記の確認は民営の霊園を選ぶ際に心掛けるとよい方法です。
実は霊園は、単に墓地があるというだけでなく、霊園に一緒に付属する供養のための施設や休憩所、駐車場などがひとくくりになって初めて霊園として機能するものです。

ここで注目すべきなのが、登記簿上の経営主体がすべて同一のものになっているかどうかです。
もし、霊園のすべての施設の経営主体がすべて同一のものであれば安心することができます。
霊園の中のすべての施設をすべて1つの経営主体で運営できることは、その経営主体の財政力がきわめて強く、倒産する心配がほとんどないことを意味しています。

逆に、霊園の中の施設の一部が他の経営主体である場合は疑ってかかったほうが良いです。
なぜなら、他の経営主体の力を借りないと、経営していけないような状況にあることが考えられるためです。

お墓の建てられている数の確認

これは意外な方法かものように見えますが、実はお墓の建てられている数を確認しておくことも、その墓地の管理者が倒産しないところかどうかを見極める方法の1つです。

基本的に霊園はお墓を使用している人々が霊園に支払う管理費が運営の元手となっています。
つまり、墓地に建てられているお墓の数が多ければ多いほど、その霊園に入る管理費も多く、管理者が倒産しにくいということを示しています。

このため、霊園を選ぶ際にお墓の数をあらかじめ数えておくことも、管理者についての良い判断材料となるのです。

散骨・手元供養をする

永代供養という方法にこだわらないということであれば、散骨手元供養についてもご検討ください。

永代供養は最終的には永代供養墓に故人のご遺骨を納めることになり、一度永代供養墓に納骨するとそのあとはご遺骨の取り出しが出来ない代わりに、ご遺骨の供養をすべて管理者側が引き受けてくれます。

これに対し、散骨も海や山の中に粉骨したご遺骨をまいて、そのあとはせめて散骨した場所に花などをお供えすればよいというだけのことです。

このように、納骨や散骨をした後にご遺骨を管理する必要がないという意味においては永代供養も散骨も本質的にはよく似たものといえます。

ただ、ご遺骨すべてを散骨した後で寂しさを感じそうな場合は、手元供養も合わせて考えてみるとよいでしょう。
故人のご遺骨のすべてもしくは一部を手元において供養することで、生活する中で故人を身近に感じることができます。

永代供養先の倒産まとめ

お墓

永代供養先が万が一倒産した場合に備える方法について書いてきましたが、いかがでしたか?
終活ネットで今回書いた内容をポイントとしてまとめますと以下の通りになります。

  • 墓地を管理する霊園を運営しているのは地方自治体や宗教法人(寺院)、公益財団法人がある。
  • 永代供養先が倒産すると、基本的には経営主体が変わるというだけでお墓がなくなるということはない。ただし、永代供養の契約が途中で解除になった場合、それまでに支払った管理費は戻ってこないことはあらかじめ認識しておくべき。
  • 倒産しない永代供養先の見極め方として信頼できる管理者を選ぶのが重要。ただし、多くの管理者は公営であるか、もしくは都道府県知事の許可を得て運営しているため、中長期的に見ても倒産することはほとんどない。また登記簿やお墓の数をチェックするという方法もある。

今後とも人口の減少や少子高齢化などが進展する社会の状況であることから、永代供養を利用する人はますます増えていくことが予想されます。
そういう意味ではみなさんが永代供養を利用するということも決して他人事ではありません

だからこそ、先の管理者が途中で倒産するという心配をなくすためにも、ぜひともこの記事で触れた方法をもとに永代供養先を選ぶようにしてみてください。

終活ねっとでは「永代供養先の倒産」に関する記事以外にも、永代供養に関する記事をいろいろ紹介しておりますので、ぜひそちらもご覧ください。

永代供養について詳しく知りたいあなたへ...

永代供養をお探しの方は「終活ねっと」で

終活ねっとでは、安心して終活を始めるために、永代供養の値段(見積り)やアクセス・特徴を比較した情報をまとめております。資料請求や電話対応も無料で承っておりますので、是非ご利用ください。

「永代供養・倒産」に関連する記事

  • 永代供養は無宗教でも出来るの?わかりやすく解説します!のサムネイル画像

    永代供養は無宗教でも出来るの?わかりやすく解説します!

    少子高齢化や核家族化が進行する中で先祖代々のお墓の跡継ぎがいないという事情で永代供養を選択する家庭が増えています。この永代供養を利用するうえでの疑問の1つに無宗教でも大丈夫かどうかというものもあります。今回は永代供養は無宗教でもやっていけるか見てみましょう。

  • 永代供養ができる霊園はどこ?寺院で行う場合との違いも解説!のサムネイル画像

    永代供養ができる霊園はどこ?寺院で行う場合との違いも解説!

    皆さんは永代供養ができる霊園をご存知ですか。寺院で行う場合とどこが違うのか、気になりますよね。実は費用面も一般墓に比べて安価に抑えられる場合があります。終活を考えていらっしゃる方は、生前墓の申し込みもできる?永代供養の霊園の例についても解説致します!

  • 墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!のサムネイル画像

    墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!

    私たちは年に何度か墓地・霊園にお墓参りに出かけます。実はこの墓地・霊園にはいくつか種類があります。この墓地・霊園の種類というのは終活をやっていく中でも実はそんなに小さくない要素でもあります。今回は墓地・霊園の種類について詳しく見ていきます。

  • 墓地・霊園での永代供養にかかる費用や注意点について解説します!のサムネイル画像

    墓地・霊園での永代供養にかかる費用や注意点について解説します!

    家族形態やライフスタイルの変化などにより、一家に一つあった家墓の形ではなく、永代供養を選ぶ人が増えてきています。でも、墓地・霊園によって違いがあることをご存知ですか?個人の意向に合った永代供養をするために、最適な墓地・霊園を選ぶためのお手伝いをします!

  • 墓地の種類にはどんなものがある?気になる特徴や選び方を紹介!のサムネイル画像

    墓地の種類にはどんなものがある?気になる特徴や選び方を紹介!

    墓地や霊園と一口に言っても、墓地・霊園には様々な種類があります。では、墓地・霊園の種類を知りたい時はいったいどのように墓地・霊園を見分ければ良いのでしょうか?今回は墓地・霊園の種類ごとの特徴について解説したいと思います。ぜひ最後までご覧ください。

  • 永代供養の費用相場はいくら?内訳や料金が安いと言われる理由を解説のサムネイル画像

    永代供養の費用相場はいくら?内訳や料金が安いと言われる理由を解説

    近年永代供養という言葉を耳にする機会が増えてきました。永代供養という言葉は知っていても、費用はいくらかかるのか?お墓との違いがわからないという方も多いと思います。今回はそんな永代供養にかかる費用の相場はいくらなのかを内訳や料金が上下する要因とともに解説します。

  • 墓地と霊園は何が違うのか?費用や管理の面から解説します!のサムネイル画像

    墓地と霊園は何が違うのか?費用や管理の面から解説します!

    お墓がたくさん建っている敷地のことを私たちは墓地と呼んでいます。一方で似たような言葉として霊園というものもあります。この2つの言葉はどこに違いがあるのでしょうか?今回は、墓地と霊園というに通った言葉の違いについて見ていきましょう。

  • お墓の種類は何がある?霊園・供養形態・墓の形等を種類別に解説!のサムネイル画像

    お墓の種類は何がある?霊園・供養形態・墓の形等を種類別に解説!

    現代ではお墓の種類は多岐にわたります。実際にお墓選びを始めると、検討するべき項目の多さに驚くほどです。そこで今回はお墓の種類について解説します。霊園の運営主体や供養の形態、お墓の形など、お墓について種類別に整理することで、あなたのお墓選びに役立ちます。

  • 永代供養ってどうやったらいいの?必要な手続きを全部解説します!のサムネイル画像

    永代供養ってどうやったらいいの?必要な手続きを全部解説します!

    最近何かと良く耳にする永代供養ですが、どのようなものかご存知でしょうか。既にお墓はあるし、手続きが複雑そうで踏み切れないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。この記事では永代供養のやり方や、必要な手続きについて詳細にまとめています。

  • 永代供養なら檀家を抜けられる!?宗派問題と供養のことのサムネイル画像

    永代供養なら檀家を抜けられる!?宗派問題と供養のこと

    先祖代々檀家の家系の場合、永代供養墓に移りたいとなると大変です。一体どんなことが大変なのか知っていますか。今回は、檀家の場合永代供養墓に移るためになにをしたらいいのかなにが大変なのかを紹介していきます。

この記事に関するキーワード

ランキング

  • お墓や墓石の費用相場はいくらなの?値段の内訳や購入のコツもご紹介のサムネイル画像

    お墓や墓石の費用相場はいくらなの?値段の内訳や購入のコツもご紹介

    墓地・霊園でお墓の購入をする際に一番気になる費用。墓石や土地代など、一体何にいくらかかるのかでしょうか?今回終活ねっとでは、お墓の費用相場や値段の内訳・購入のコツまで、お墓の費用に関する疑問点を全て解説します。ぜひ最後までご覧ください。

    1
  • 樹木葬の費用相場はいくらなの?内訳や料金を左右する要因を解説のサムネイル画像

    樹木葬の費用相場はいくらなの?内訳や料金を左右する要因を解説

    近年自然葬の一種である樹木葬を供養方法として選ぶ人が増えてきています。樹木葬をするためにかかる費用はどれくらいかかるのでしょうか?この記事では樹木葬にかかる費用相場がどれくらいなのか、料金の内訳や形態による違いとともに解説していきます。

    2
  • 永代供養の費用相場はいくら?内訳や料金が安いと言われる理由を解説のサムネイル画像

    永代供養の費用相場はいくら?内訳や料金が安いと言われる理由を解説

    近年永代供養という言葉を耳にする機会が増えてきました。永代供養という言葉は知っていても、費用はいくらかかるのか?お墓との違いがわからないという方も多いと思います。今回はそんな永代供養にかかる費用の相場はいくらなのかを内訳や料金が上下する要因とともに解説します。

    3
  • 納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?のサムネイル画像

    納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?

    お盆やお彼岸にお墓ではなく、納骨堂へお参りに行く人が増えています。 納骨堂はお墓と違って、お参りに行きやすく管理も楽です。 お墓を建てるよりも安い料金と聞いたけど、実際料金はどれくらいかかるのか。 また、管理費などはどうなっているのでしょうか。

    4
  • 墓じまいの費用相場はいくらなの?改葬の方法や納骨先の探し方も紹介のサムネイル画像

    墓じまいの費用相場はいくらなの?改葬の方法や納骨先の探し方も紹介

    近年、様々な理由から墓じまいという選択をする人が増えています。墓じまいをするためにはどのような手続きが必要で、一体平均どれくらいの費用がかかるのでしょうか?今回終活ねっとでは墓じまいをするために必要な費用について、手続きの方法や納骨先の探し方とともに解説。

    5
  • 東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求のサムネイル画像

    東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求

    東京都で人気の霊園・墓地・お墓をランキング形式で紹介しています。終活ねっとでは、東京都にある墓地・霊園を料金・口コミ・アクセスなどで比較して探すことができます。見学予約・資料請求も可能です。お墓の値段相場や東京都のお墓事情も解説しています。お墓を購入・建てる際に参考にしてください。

    6

シェアする

関連する記事

「永代供養・倒産」についてさらに知りたい方へ

永代供養は無宗教でも出来るの?わかりやすく解説します!のサムネイル画像

永代供養は無宗教でも出来るの?わかりやすく解説します!

永代供養ができる霊園はどこ?寺院で行う場合との違いも解説!のサムネイル画像

永代供養ができる霊園はどこ?寺院で行う場合との違いも解説!

墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!のサムネイル画像

墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!

墓地・霊園での永代供養にかかる費用や注意点について解説します!のサムネイル画像

墓地・霊園での永代供養にかかる費用や注意点について解説します!

墓地の種類にはどんなものがある?気になる特徴や選び方を紹介!のサムネイル画像

墓地の種類にはどんなものがある?気になる特徴や選び方を紹介!

永代供養の費用相場はいくら?内訳や料金が安いと言われる理由を解説のサムネイル画像

永代供養の費用相場はいくら?内訳や料金が安いと言われる理由を解説

墓地と霊園は何が違うのか?費用や管理の面から解説します!のサムネイル画像

墓地と霊園は何が違うのか?費用や管理の面から解説します!

お墓の種類は何がある?霊園・供養形態・墓の形等を種類別に解説!のサムネイル画像

お墓の種類は何がある?霊園・供養形態・墓の形等を種類別に解説!

永代供養ってどうやったらいいの?必要な手続きを全部解説します!のサムネイル画像

永代供養ってどうやったらいいの?必要な手続きを全部解説します!

永代供養なら檀家を抜けられる!?宗派問題と供養のことのサムネイル画像

永代供養なら檀家を抜けられる!?宗派問題と供養のこと

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

お墓や墓石の費用相場はいくらなの?値段の内訳や購入のコツもご紹介のサムネイル画像

お墓や墓石の費用相場はいくらなの?値段の内訳や購入のコツもご紹介

1
樹木葬の費用相場はいくらなの?内訳や料金を左右する要因を解説のサムネイル画像

樹木葬の費用相場はいくらなの?内訳や料金を左右する要因を解説

2
永代供養の費用相場はいくら?内訳や料金が安いと言われる理由を解説のサムネイル画像

永代供養の費用相場はいくら?内訳や料金が安いと言われる理由を解説

3
納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?のサムネイル画像

納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?

4
墓じまいの費用相場はいくらなの?改葬の方法や納骨先の探し方も紹介のサムネイル画像

墓じまいの費用相場はいくらなの?改葬の方法や納骨先の探し方も紹介

5
東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求のサムネイル画像

東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求

6

関連する記事

「永代供養・倒産」についてさらに知りたい方へ

永代供養は無宗教でも出来るの?わかりやすく解説します!のサムネイル画像

永代供養は無宗教でも出来るの?わかりやすく解説します!

永代供養ができる霊園はどこ?寺院で行う場合との違いも解説!のサムネイル画像

永代供養ができる霊園はどこ?寺院で行う場合との違いも解説!

墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!のサムネイル画像

墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!

墓地・霊園での永代供養にかかる費用や注意点について解説します!のサムネイル画像

墓地・霊園での永代供養にかかる費用や注意点について解説します!

墓地の種類にはどんなものがある?気になる特徴や選び方を紹介!のサムネイル画像

墓地の種類にはどんなものがある?気になる特徴や選び方を紹介!

このページの先頭へ

終活ねっと 〜マガジン〜  Copyright© 株式会社 終活ねっと