永代供養に位牌は必要?永代供養の位牌にまつわる疑問を解決します!

近年、少子化が進み、それぞれの家族形態やライフスタイルも変化し、さまざまな理由で永代供養を選ぶ方が増えてきました。仏式のお葬式で用いた位牌は、その後も正式な形になって残ります。永代供養を考えるうえでも、この位牌の取り扱い、一体どうすればいいのでしょうか?

目次

  1. 永代供養の位牌について
  2. 永代供養とは?
  3. 位牌について
  4. 永代供養の場合位牌はどうしたらいい?
  5. 永代供養の位牌まとめ

永代供養の位牌について

仏壇

現代では、無宗教など自由なスタイルでお葬式をあげる方も増えてはいます。
それでも信仰心のあるなしにかかわりなく、実に日本人の80%近い方々が仏式でお葬式をあげています。

仏式のお葬式に欠かせないのが位牌ですが、この位牌の存在はとても気になることでしょう。
また、永代供養を考える時にも、位牌の行く先や取り扱いをどのようにすればいいのか悩むところです。

終活ねっとでは今回、永代供養と位牌について以下の内容について解説して参ります

  • 永代供養に位牌は必要か?
  • すでにある位牌を処分することができるか?
  • 手元に置けない位牌はどのようにすればいいか?

新しく永代供養をするに限らず、これからの時代に増えることが予想される「墓じまい」、仏壇の処分も考えた場合、その後の位牌の行く先はどうなるのでしょうか?

永代供養とは?

お墓

近年、目にする機会の増えた永代供養(えいたいくよう)。
文字をなぞれば、永代(長い年月)にわたって供養することですが、そもそも永代供養とはいったい何なのでしょうか?

亡くなった方のご冥福を祈り、その霊を弔うのが供養です。
仏式では亡くなった後にも、追善供養と呼ばれる法要を行う必要がありますが、その供養は亡くなった方の家族や親戚などの身内の方々が行うのが習わしです。

その後も、法要だけでなくお墓の維持管理など、亡くなった方の後継者にあたるそれぞれの子孫が脈々と受け継いでいきます。

一方で、後継者に代わって墓苑や寺院などが故人の遺骨を管理・供養することが、永代供養とよばれるものです。

墓苑や寺院が管理するので、寺院の建物の中の納骨堂に納めたり、また永代供養墓のような共同のお墓に合祀するなど、永代供養が行われる場所にはいろいろあります。

普通のお墓と何が違う?

宗教を問わず、一般のお墓は一族や個人の持ち物です。
そして、墓参りなどの定期的な供養をおこない、その際にはお墓の掃除をするなど、家族や親族によって手入れなどの維持管理が必要になります。
もし、管理する家族がいなくなれば、多くは一定の手続きの後に更地にされ、お墓の中の遺骨は合祀されることになります。

永代供養であれば、お墓を管理する人がいなくなっても、墓苑や寺院が管理・供養を行ってくれます。

また、お墓自体を必要としない永代供養の方法もあり、その場合にはお墓の購入にかかる費用が必要ありません。

さらに多くの場合は、最初に一定の金額を支払えば、その後の管理費や供養のための費用も掛かりません。

また、宗教を問わずどなたでも供養をしてくれる墓苑や寺院もあります。

永代供養の費用・相場は?

永代供養にかかる費用は、寺院や墓苑により様々です。
寺院の場合は名刹など格式による違いにより金額は高くなります。

墓苑の場合は、公営か私営かによって異なり、私営のほうが高い傾向にあります。

また、遺骨を安置する場所や方法によっても異なり、永代供養にかかる費用には随分と幅があります。

なかには年間の管理費が発生するところもありますので、できるだけよく調べて必要に応じて問い合わせてみるとよいでしょう。

それでも、一般的に一体30万円~80万円であることが多く、永代供養の相場は50万円くらいと言われています。

位牌について

仏壇

位牌の歴史は、仏教ではなく中国の儒教にさかのぼります。
故人の官位や姓名を木簡に記して祀ったことから始まり、その後鎌倉時代に禅の僧侶が日本に持ち込んだとされています。

位牌は、死者の祭祀(さいし)に用いられ仏壇に安置されますが、仏具とは区別して考えられています。

位牌には亡くなられた方の戒名と亡くなられたときの年号と日付・俗名・享年が記され、故人の魂が宿るとされています。

牌(はい)とは木の札のことで、葬儀の時には野位牌と呼ばれる白木でできたものを使用し、忌明けと呼ばれる四十九日までには、本位牌と呼ばれる漆塗りの正式な位牌を用意します。

新しい位牌自体は、文字通り木の札に過ぎません。
しかし位牌は、四十九日などの法要の中で、僧侶によって亡くなった方の魂を入れる儀式である「開眼供養(かいげんくよう)」を行い、位牌としての役割を持ちます。

もともとは参り墓として寺院の位牌堂に置かれていた位牌ですが、先祖を大切に思う日本人の供養方法として、江戸時代に仏壇の普及とともに各家庭に安置することが定着していったようです

位牌の意味

霊魂は魂魄(こんぱく)とも呼ばれ、人は亡くなるとその魂は天に上り、肉体(魄)は大地に還るという考え方です。
そして、霊と魂、魂と魄など『たましい』には2種類あり、一つは位牌に宿り、一つはお墓の遺骨に宿るといわれています。

宗派によって考え方に多少の違いはありますが、一般的に位牌は仏壇に安置されて供養され、日々の報告をしたり感謝をしたり、故人と向き合うためのものといわれています。

また、拝む方のこころの拠り所としての役割もあります。

加えて、この世で暮らしてきた名前である俗名を改め、仏さまの弟子であるという印の戒名を頂いているので、故人の名札のようなものでもあります。

さらには日々向き合うことで、位牌に記された没年日から法要を営む日を確認する意味もあるようです。

位牌は必要なのか

浄土真宗など、同じ仏式でも位牌を取り扱わない宗派もあります。
この理由は、位牌はその由来が仏教ではなく儒教にあり、阿弥陀如来の本願力により即往生するという考え方からくるようです。

位牌が必要かどうかは、それぞれが檀家になっている檀那寺や菩提寺のご住職に相談されるとよいでしょう。

寺院とのおつきあいもなく、お葬式の様式としての仏式でお願いするのであれば、位牌を用いないという選択もできます。
この場合も、法要を行う僧侶や葬儀屋さんに、永代供養を前提としている旨をお伝えしたうえで相談してみるとよいでしょう。

ご自分のために故人と向き合うところが必要なら、心の拠り所としての位牌はあった方がいいでしょう。
その一方で、位牌を必要と思わず、逆に位牌の存在が重荷になるようでしたら持たないという選択もできます。

以上で説明したように、実は位牌が必要なのかどうなのかはご自身の判断で決めることができるのです。

永代供養の場合位牌はどうしたらいい?

お墓

永代供養をする場合の位牌について、以下の方法があります。

  • 最初から位牌は用意しない
  • 位牌を預かってもらう
  • 位牌を永代供養する
  • 位牌を処分する

それぞれ見て参りましょう。

最初から位牌は用意しない

永代供養を選択される方には、最初から位牌を用意しない方が多いです。
そもそも、費用が安いのが魅力的に感じる方が多いからだと考えられます。

位牌を一時預かりしてもらう

位牌の扱いに困った時は、一時的に預けることができます。
一時預かりを依頼する理由としては、

  • 永代供養をしたいけれど、今すぐにはできない
  • 施設に入った親戚からご位牌を預かった
  • 仏壇を処分したいが、中にご先祖さまの位牌が数体入っていた
  • 家を新築して仏壇を新しくしたい

などが考えられるでしょう。

あくまでも一時預かりですから、その期間は数カ月から数年までで、預け先は寺院ということになります。

料金はそれぞれの寺院により異なりますが、一月1000円が相場で、預かる期間は3年をめどにしているところが多いようです。
その後は引き取るのか、それともお焚き上げをするのかを選ぶことになります。

継承者ができるまで預かってほしい場合などで、永代供養するつもりはないけれど、いつまでなのかわからない場合などは、寺院に相談してみましょう。
檀家になっている寺院があれば、そこで位牌を預かってくれるかどうか聞いてみましょう。

位牌の永代供養もある

位牌の永代供養というのもあります。
その場合には

  • 位牌を位牌堂に安置する
  • 位牌のお焚き上げを行い、残った灰を供養塔などに納めて合祀する

といった方法があります。

永代供養といっても、その場所によって契約期間に違いがあります。
寺院の場合は、多くは弔い上げと呼ばれる三十三回忌や長くても五十回忌までのようです。

位牌を後々の子孫に託さず、自分の代で終わりにしたいと考えるなら位牌の永代供養はオススメです。

位牌の永代供養は遺骨の永代供養同様、寺院によってかかる費用に差がありますが、一体につき10万円が相場だと言われています。

お焚き上げをしてもらう

位牌を処分したいときには、閉眼(へいがん)供養や撥遣(はっけん)供養、またはお性根(しょうこん)抜きなどと呼ばれる魂を抜く儀式を行う必要があります。

これは法要にあたりますので、僧侶でないとできません。
お付き合いのある寺院にお願いすることになりますので、お布施は必要になります。

お布施はそれぞれのお気持ちなので、いくらという相場はありませんが、お車代とは別にしてお渡しするのが慣例です。
お布施には上限や下限はありませんが、多くの方は1万円~5万円を用意しているようです。

魂を抜く儀式が終われば、位牌はただの木簡となりますのでご自分で処分することもできますが、多くの方はお焚き上げと呼ばれる方法で、僧侶に処分していただいているようです。

もし、宗教心もなく、何の抵抗も後ろめたさなどまったく感じない方でしたら、燃やすごみとして廃棄することも可能であり、法的には何の問題もありません。
ですが、魂が宿るとされている位牌なので、感謝をもって丁重に供養してから処分するのが最良の方法ではないでしょうか?

永代供養の位牌まとめ

仏壇

永代供養と位牌について

  • 位牌はあってもなくてもいい
  • すでにある位牌は処分してもかまわない
  • 手元に置けない位牌は、一時預かりしてもらうか、永代供養またはお焚き上げをする

といったことがわかりました。

かつては、一族の持ち物だったお墓も、時代の流れとともに個人の持ち物になりました。
跡を継ぐ子や孫がいても、離れて暮らしていたり別の宗教を信仰していたりなどの理由で、ご自身が必要としていた位牌や仏壇までもが負担となり始めています。

ライフスタイルや家族形態の変化に伴い、子どもに自分の死後の法要をお願いすることも難しい時代になりつつあります。

また、所得格差も広がり、貧困家庭も増え、お墓どころかお葬式すらしない状況も見受けられるようになりました。

大阪の四天王寺に、宗派や宗教を問わず、どなたでも納骨を受け入れてくれる「一心寺」という寺院があります。
納骨費用は1~3万円という一般的な寺院の1/10程度の費用で済み、こちらでは納められた遺骨10年分をひとまとめにして、お骨佛とよばれる阿弥陀如来の像に姿をかえ、先祖祭祀や供養をしていただけます。
永代供養を考えているのだけれど金銭的に悩んでいるという方は、どうぞ参考にしてみてください。

終活ねっとでは、永代供養や位牌について以外にも、「終活」に関する記事を書いています。
お墓や葬儀、墓じまいなど、終活に関する情報を知りたい方は他の記事を参考にしてはいかがでしょうか。

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