お墓は石製だけではない!木製のお墓とは一体どんなものなのか

ほとんどのみなさんはお墓といえば「石でできているもの」と考えますよね。しかし、世界は広いもので木製のお墓というものも存在します。はたして木製のお墓とはいったいどのようなものなのでしょうか?今回は木製のお墓のイロハについて一緒に見ていきましょう。

目次

  1. 木製のお墓について
  2. 木製のお墓である墓標とは
  3. 木製のお墓は法律的には大丈夫なの?
  4. 墓石を安く建てるにはどうしたらいい?
  5. 木製のお墓まとめ

木製のお墓について

お墓

お墓は石でできているものというのは、おそらく私たちのほとんどにとっては常識とみなされていることといえます。

確かに、どの墓地へ行っても、また古いお墓を見てもそのほとんどは石でできています。
石以外の材質でできているものといえば、お墓の脇に供えられている卒塔婆ぐらいのものではないでしょうか。

しかし、世間は広いもので、実はお墓にも木製のお墓が存在するのです。
もちろん、卒塔婆とはまた違ったものとして、です。
これだけではおそらくこの記事を読んでいる皆さんもなかなか理解がしづらいかと思います。

そこで今回終活ねっとでは、木製のお墓とはどのようなもので、またどういう役割を果たし、どういう形であるのかなどについて見ていきます。

特に、

  • 木製のお墓である墓標とはどのようなものか?
  • 木製のお墓である墓標と法律の関係とは?
  • 墓石を安く建てるための方法とは?

という3つのポイントを中心に見ていきたいと思います。

木製のお墓である墓標とは

お墓

一言で「木製のお墓」といっても、おそらく石製のお墓というものに慣れ親しんでいる私たちにはなかなか理解がしづらい存在のように見えます。

実は木製のお墓は墓標と呼ばれるもので、私たちが普段見聞きするお墓とは少し違ったものなのです。

ここでは、墓標についての基礎知識を一緒に見ていきましょう。

墓標という言葉の意味

まず、墓標という言葉そのものについて見ていきたいと思います。

国語辞典では、墓標には2つの意味があり、「墓石の裏などに、死者の生前の名前や没年(亡くなった年)、お墓の建立者を記したもの」というものと、「埋葬箇所に建てる目印となる石や木の柱のこと」というものがあります。

この記事では木製のお墓について取り扱うため、2番目の意味に沿って話を進めることにになります。

何のために建てられている?

では、その木製のお墓である墓標とは何の目的で建てられているのでしょうか?

墓標は、いずれ本格的な墓石を建立するまでの間、故人の方が埋葬されている場所を示すために建っています。

墓石は一般的には、故人の四十九日が明けた時点で建てられることが多いのですが、費用がとても高いものであるため、故人の遺族の経済状況によってはすぐに墓石を建てることができないというところもあります。

また、それ以外の事情で故人の一周忌の節目などのような四十九日法要よりも、比較的後になってから建てる場合も少なくありません。

いわば、墓石が建てられるまでの仮のお墓として建てられているのが墓標なのです。

墓標は多くの場合、木の棒という形状をとっており、そこには故人の戒名などが書かれている場合がほとんどです。

なお、墓標は日本でまだ土葬が普通にされていた時代の名残で残っているものです。
土葬が本格的に行われていたころは、故人の遺体を埋葬した場所に木製の碑(墓標)を建てていましたが、現在みられる墓標もその頃の伝統に基づいたものなのです。

お墓の役割を果たしているの?

さて、墓標が墓石が建てられるまでの仮のお墓であることは理解いただけたかと思いますが、読者の中には「それでは、墓標はお墓でないのではないか」と疑問に思う方もいらっしゃるかと思います。
その点は果たしてどうなのでしょうか?

結論を言えば、墓標は仮とはいえお墓という扱いになります。
具体的な形は様々ですが、墓石が建つまでに墓標を立てておき、その下に骨壺が埋められているのが通常です。

骨壺のある場所には前もってカロート(納骨室)を設置したり、また墓標の隣あたりに花を供える花立を設ける場合もあります。

そのため、単に墓石ではないというだけで、お墓の役割を果たしているということになるのです。

木製のお墓は法律的には大丈夫なの?

困った人々

お墓にまつわる話では、やはり法律とのかかわりは欠かせないものです。

お墓について規定のある法律を墓埋法(墓地、埋葬に関する法律)といいますが、その中で木製のお墓(墓標)はどのような扱いになるのでしょうか?

実は、墓埋法では墓標について直接規定した条文はありません。

ただ、先ほど触れた「墓標が土葬のされていた時代の名残」という点から、「土葬が法律的に禁じられているから墓標は問題なのでは」と考える方もいるかと思います。

まず、土葬について書いておきますと、墓埋法では土葬を禁じている条文は存在しません。
むしろ、墓埋法の第3条で「埋葬又は火葬」という言葉が使われていますが、実はこの埋葬とは土葬のことを意味しているのです。

ちなみに、火葬した後の遺骨を納骨することは「焼骨の収蔵」と明記されており、第4条の条文では埋葬(土葬)または焼骨の収蔵行うことのできる場所を墓地に限定しています。

いずれにせよ、遺骨を納めた骨壺が埋まっている場所に木製の墓標を建てていても、特に法律違反とはならないのです。

墓石を安く建てるにはどうしたらいい?

お墓

木製のお墓である墓標で仮のお墓としていても、いつまでもその状態にしておくのはよいこととは言えません。
やはり、どこかの節目で本格的な墓石を建てた方が、故人をすがすがしい気持ちで供養することにもつながります。

とはいえ、お墓にかかる費用はそう安いものではなく、お墓を建てることは家や車と同じくらい生涯の買い物といえます。

そこで、ここではお墓をできるだけ安く建てるにはどのような方法があるかについてご紹介します。
これらの方法をうまく組み合わせることによってお墓にかかる費用を大幅に安くすることができますので、ぜひとも参考にしてください。

外国産の石材を使う

まず注目していただきたいのが、墓石に使われている石材です。
墓石に使われている石材にはいろいろな要素がありますが、大きく分けると国産のものと、外国産のものとがあります。
そして、国産のものは一般的に高く、一方の外国産のものは安いというのが相場です。

外国産のものが安い理由としては、生産地が中国やインドである場合が少なくないためです。
墓石の石材費用には、石材を切り出すための費用が含まれており、特に中国の場合は人件費が安い分、その切り出しのための費用もそれに合わせて安くなります。

このような仕組みで外国産の石材が安く設定されていますが、そうなるとその質について心配する方もいるかと思いますが、安い石材の中には質の良いものも少なくないため、安い外国産の石材を使うのは非常にオススメです。

お墓のスペースを狭くする

お墓のスペースを狭いものにするだけでも、費用を大幅に安くすることはできます。

お墓にかかる費用の中にはお墓の敷地に関するもの(墓地使用料)というものがあり、当然ながらスペースが広ければ広いほど墓地使用料は高くなっていきます。

さらに、お墓のスペースが広いほど、それなりに立派なお墓を建てなければ見栄えも悪くなるものですが、当然ながら立派な墓ほど石材費用や加工費用、工事費用がかさむものです。
加えて、スペースが広い分、お墓の周囲を囲う外柵も長くなり、その分余計に費用をかける羽目になります。

その点から考えても、お墓のスペースをなるべく狭くした方が総額の点から見て安上がりになるのです。

公営霊園にお墓を建てる

お墓の墓石の費用を安くする方法としてもう1つ挙げられるのは、建てる場所として公営霊園を選ぶことです。

公営霊園とは文字通り、国や地方公共団体が運営する霊園のことで、ほとんどが市区町村による運営がされているところです。

公営霊園には私たちが日頃納めている税金が運営費用として投入されているため、墓地使用料やお墓の管理費が民間の霊園に比べると安く設定されています。

このため、お墓を建てた後のこともあわせて考えても、公営霊園にお墓を建てたほうがより安上がりといえます。

ただし、公営霊園を利用する際には1つだけ注意しておかなければいけないことがあります。
それは、公営霊園でお墓を建てる際の墓地利用料は、各地域によって大きなばらつきがあるという点です。

そのバラつきの大きな原因が地価にあります。
民間の霊園に比べて安く設定されている分、地価の影響を受けやすくなるため、東京23区内といった都心部にある公営霊園では民間の霊園よりもお墓の総額が高くなってしまう場合もあります。

このため、公営霊園にお墓を建てる際には、あらかじめ安い地域を選定したうえで、どのくらいの費用がするのかという点での情報収集が必要といえます。

木製のお墓まとめ

お墓

木製のお墓(墓標)について、本格的な墓石を安く建てる方法も含めていろいろと見てきましたが、いかがでしたか?

今回の記事の内容をまとめると以下のポイントになります。

  • 木製のお墓である墓標とは、故人の本格的な墓石が建つまでの間、故人の骨壺を納骨した場所を示すための木製の目印のことである。なお、墓石が経つまでの仮のものであるというだけで、お墓としてきちんと機能するものである。
  • 墓標はもともと土葬が一般的に行われていた時代の伝統の名残であるが、お墓や埋葬について定めた墓埋法では土葬は禁止されていないうえ、墓標についても定めがないため、墓標は法律的に問題はない。
  • 墓標に代えて本格的な墓石を建てる際に安い費用で済ませる方法として、外国産の石材を使うこと、お墓のスペースを狭くすること、そして建てる場所として公営霊園を使用することが挙げられる。これらの方法をうまく組み合わせて活用することで大幅に安い費用でお墓を建てられる。

本格的なお墓が経つまでの仮のお墓である墓標が、実際のところ木製のお墓の正体ですが、いろいろな事情があって四十九日法要の直後に墓石を建てられない人たちのためにお墓の代わりを務めてくれる存在であるともいえます。

とはいえ、あくまでも一時的なものであるため、すがすがしい気持ちで故人を供養するためにもなるべく早めに本格的な墓石を建てることができるように準備しておくことが大切といえます。
その際には、この記事で紹介したなるべく安く墓石を建てる方法をぜひとも活用してみてください。


ここまで記事を読んでくださりありがとうございました。

終活ねっとでは、「木製のお墓」に関する記事以外にも、「葬儀・お墓・相続・仏壇」など終活に関する記事を多数掲載していますので、他の記事も参考にしてみてはいかがでしょうか。

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