【次男でも実家のお墓に入れる?】2つの方法と具体的な説得法

次男は独立すれば自分でお墓を建てるのが一般的とされています。では、「実家のお墓に入りたい」という場合はどうすればよいのでしょうか?次男でも実家のお墓に入ることができる具体的な方法を詳しく解説していきたいと思います。

目次

  1. 次男は実家のお墓に入れないのか?
  2. 長男しか入れないという決まりはない
  3. 次男がお墓の祭祀継承者になる
  4. 兄弟で同じお墓に入ることも可能
  5. 次男がお墓を相続する説得方法
  6. 次男でも実家のお墓に入る方法まとめ

次男は実家のお墓に入れないのか?

お墓

長男が家を継ぎ、次男は家を出て分家を作る。
日本では昔からこのような考え方が続いてきました。

実際にそのようにしている家も多いのではないでしょうか?

同様にお墓も長男が継ぎ、次男は独立すれば自分のお墓を建てるのが一般的な考え方です。
しかし、次男ももともとは実家にいたわけですから、実家のお墓に入りたいと考える人もいるでしょう。

次男も実家のお墓に入ることを希望する場合はどうなのでしょうか?

そこで、今回は次男とお墓の関係について、

  • 長男しか入れないという決まりはない
  • 次男がお墓の祭祀継承者になる
  • 兄弟で同じお墓に入ることも可能
  • 次男がお墓を相続する説得方法

の4項目を中心にお話をしていきます。

次男だけれど実家のお墓に入りたい、兄弟で同じお墓に入りたいと考えている人は必見です!
実家のお墓に次男が入る方法について詳しく解説します。

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長男しか入れないという決まりはない

困った人々

長男がお墓を継ぐという考えは、今や日本では当たり前のようになっています。
しかし、誰がどのお墓に入らなければいけないかというのは特に決まっていないのです。
法律でも定められていません。

つまり当たり前になっている慣習さえクリアできれば、例え他人であっても同じお墓に入ることが可能というわけです。

とは言っても、定着した慣習を変えるのはなかなか難しいものがありますよね。
また、お墓の管理上の問題も出てきます。
家族や親族の中には、反対する人も出てくるかもしれません。
そんな中でも、次男が実家の墓に入る方法はあります。

次男が実家のお墓に入るには、

  • 次男がお墓の祭祀継承者になること
  • 兄弟で同じお墓に入ることも可能

上記の2つの方法が考えられます。
次項からはこの2つの方法について具体的に説明していきます。

次男がお墓の祭祀継承者になる

お墓

1つ目は、次男がお墓の祭祀継承者になることです。
祭祀継承者になると、祭祀財産と呼ばれる財産を継承する権利を得ることができるからです。

祭祀継承者はどのようなことをすればよいのか、祭祀財産とは何なのか、もう少し詳しく説明していきます。

祭祀継承とは?

祭祀継承とは、祭祀財産を継承することを言います。

ここで言う祭祀財産とは、仏壇や位牌、お墓、家系図など祖先を祀るためのものを意味します。
つまり、お墓を守って供養していく人ということになります。

祭祀財産は遺産とは別ですので、相続税などはかかってきません。
祭祀継承をすると、お墓の管理や法要の主催などを行う必要があります。
複数の人が祭祀継承者になってしまうと、後々トラブルになることもあるため、祭祀継承者は家族の中の1人を選びます。

先ほども述べたように、祭祀財産と遺産は別物です。
なので、祭祀継承者になったからと言って遺産の相続が多いかと言うと、そうではありません。

また、遺産を相続しなくても祭祀継承者になる場合もあります。
法事の準備や金銭の負担もしなければならないので、大変な役割といえるかもしれません。

祭祀継承者になるには

では、次男が祭祀継承者になるには具体的にどうすればよいのでしょうか?
それには、現在の墓所有者の遺言が大きく関わってきます。

現在の墓所有者の遺言次第

祭祀継承者の決め方は、民法897条に定められています。
一番重要視されるのは、現在の墓所有者が残す遺言です。

遺言でなくても、生前に決めておくことも可能です。
つまり、現在の墓所有者の意向が最優先されるというわけです。

もし遺言などがない場合、二番目に重要視されるのは、慣習です。
その地域や家族において伝統的に行われている方法を取ります。

そのどちらも不可能な場合は、家庭裁判所に審議してもらいます。

祭祀継承者は長男長女と決まっているわけではありませんので、現在の墓所有者が次男に継承すると決めていけば、次男が継承することができます。
継承を決めるのは、現在の墓所有者の遺言次第と言えるでしょう。

遺言がなければ長男が継ぐ

もし現在の墓所有者の遺言がない場合、ほとんどの場合は二番目に重要視される慣習などから、長男が継ぐことになります。

祭祀継承者は指名を断ることができませんが、実際にきちんと仕事をするかどうかについては縛りがありません。
もし指名後に仕事をすることを怠っても、罰せられるなどということはないのです。

しかし、故人が信頼を持ってお墓を預けていった相手ですから、道徳的な面でそれなりのことを行っていく必要があるのかもしれませんね。

兄弟で同じお墓に入ることも可能

お墓

もしも祭祀継承者が長男であった場合でも、兄弟で同じお墓に入ることが可能です。
兄弟姉妹で同じお墓に入りたいと思う人や、入ってほしいと思う家族は意外に多いようです。

それでは、この項目では日本に昔から伝わる家制度について見てみたいと思います。

本家・分家という家制度の考え方

家制度は日本で1898年に制定されました。
家制度とは、家族の中に戸主(こしゅ)を置き、戸主に家のことを決める権利などの権限を集中させるという制度です。

戸主になるのは祖父や父親等などの男性で、これは武士の制度が基になっていると言われています。
戸主は絶対的な権限を持っていますので、何をするにも基本的には戸主の許可が必要です。
結婚やその他の理由で家を出るにも、戸主が認めないといけません。
絶対的な権限を持っている代わりに、戸主は家族を養う責任を持っています。

その次に優遇されるのが長男です。
なぜなら、長男は次に戸主になることができるからです。

長男は家族の中でも特に大切にされ、優遇されてきました。
家によっては食べるものや着るものまで違ったそうです。
長男は新しい服をたくさん買ってもらい、次男はそのお下がり、というのは現在もよくあることだと思います。

この家制度は男尊女卑の傾向にあることなどの問題から1947年に廃止されています。
女性の参政権が日本国憲法において認められた時代のことです。

今の時代、兄弟姉妹の中で長男だけが優遇されることはあまりありませんよね?
しかし「長男が家を継ぐ」という考え方は、この「家制度」の名残りと言ってもよいのです。
この名残りから、長男が家を継ぎ(本家)次男は家を出て新たに自分の家族(分家)を作るということが、今の時代にも起こっているのです。

兄弟で同じお墓に入るには

そのような家制度の名残が残っている現代、兄弟で同じお墓に入るためには具体的にどのような方法があるのでしょうか?

墓地使用者(親・長男)からの承諾

先述したように、誰がどのお墓に入るのかということについて法的な制限はありませんが、一般的には慣習などからそのお墓を継ぐ人の家族となっている場合が多いです。

どうしても実家のお墓に入りたい場合は、親や長男など墓地使用者の承諾を受けることができれば可能です。
次男だけでなく三男、四男、長女、次女なども同じようにお墓に入ることができます。

実家のお墓に入ることを希望する場合、予め墓地使用者の承諾を得ておけばよいのです。
しかし、墓地や霊園によっては墓地使用者の家族のみ埋葬を認めている所もあります。
このあたりは予め確認しておくことが必要ですね。

次男が独身であれば入れることも多い

次男が独身である場合、慣習的にも実家のお墓に入ることが多いようです。
独身の場合は、自分のお墓を立てても後を継いでくれる人がいないため、供養してもらえないからです。

独身で実家のお墓に入る時でも、基本的には墓地使用者の承諾を得る必要があります。
お墓にかかる費用を一部負担するなど、金銭面で折り合いをつけることもあるようです。

嫁がいる場合は子どもの有無が重要になる

結婚している次男の場合、子どもがいるかどうかが重要になってきます。
子どもがいればお墓を継いでくれる可能性が高いため、分家のお墓を建てることが多いです。

子どもがいない場合は、結婚していない次男同様実家のお墓に入ることもあります。
この時、次男の妻も実家のお墓に入ることがほとんどです。

しかし最近では、結婚した女性が嫁いだ先のお墓に入りたいくない、という事態も起こっているようです。
それは、嫁ぎ先の家族との人間関係や宗教、宗派などが原因のようです。
このような場合も、墓地使用者の許可を得れば実家のお墓に入ることが可能です。

兄弟姉妹が同じお墓に入ることは可能ですが、いずれも墓地使用者の許可が必要になりますので、予め家族でよく話し合っておく必要があります。

カロート内のスペースの問題

カロートとは、多くの場合お墓の地下の部分にある収納スペースのことを言います。
カロートの内部に骨壺に入れたお骨を納めます。

普段は石板でふさがれていますので、納骨の際などに開閉します。
カロート内は二階式になっていることが多く、複数の骨壺を納めることができます。
しかし、納骨される家族の人数が多くなってくると、どうしてもスペースの問題が出てきます。

カロート内が骨壺でいっぱいになると、古い骨壺から順番に遺骨を取り出し、代わりに小さな袋に入れたりカロート内の土の部分に埋葬し直すことになります。
このような作業は墓地使用者が行うことが多いため、あまり大人数の骨壺を納めることを好まない人もいます。

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次男がお墓を相続する説得方法

お墓

長男がお墓を相続するというのは法律でも何でもなく、単なる慣習であることはお分かりいただけたと思います。

今までお話していた内容を振り返ると、次男がお墓を相続しても良いことがわかりましたね。
次は実際に次男がお墓を相続するための説得方法についてご紹介したいと思います。

家と墓の将来性を具体的に示す

お墓を継ぐということは、大変責任のある任務です。
墓地の管理や管理料の支払い、仏壇の管理、法要の取り仕切り、寺院の行事への参加等があります。

仏壇、仏具、家系図などの管理も行わなければなりません。
管理を怠ってしまうと先祖代々の大切なお墓が無縁墓となってしまう可能性もあるのです。
無縁墓になると、永代使用権は取り消されてしまいます。

お墓の継承で一番重要視されるのは、現在の墓所有者の遺言でしたね。
それならば現在の墓所有者に自分がお墓を相続することのメリットをよく話しておけばよいのです。
家や墓をきちんと守っていくこと、長男よりも次男が継いだほうがどのような点でよいのかなどを説明しましょう。

最近では「家制度」も薄れている傾向にありますから、よほどこだわりのある人でなければ話は聞いてくれるはずです。
現在の墓所有者が納得し、次男を次の所有者に決めてくれれば一件落着です。

言葉だけではなく、実際の行動で示すのも大切ですね。

分家せずにその土地に住むことを伝える

例えば長男が家を出て遠方に住んでいて、次男が実家に残っている場合などは比較的簡単に相続権が与えられる可能性があります。
大切なのは分家せずにその土地を守れるかどうかです。
遠くの長男より近くの次男、というわけです。

しかし、長男が自分が相続するべきだと思っている場合は少し厄介ですね。
後のトラブルを防ぐためにも、家族でよく話し合っておく必要がありそうです。

もし次男がお墓を相続できなくても、相続した人が認めれば実家のお墓に入ることができるのですから、そのあたりも含めて話し合いを進めておきましょう。

次男でも実家のお墓に入る方法まとめ

お墓

次男でも実家のお墓に入る方法について、様々な視点からご紹介してきました。
いかがでしたか?

今回のまとめになります。

  • お墓の相続は長男がする、と法律などで決められているわけではないので、相続は誰にでも可能である。
  • お墓を相続するには「祭祀継承者」になることが必要である。
  • 祭祀財産とは、仏壇や位牌、お墓、家系図など祖先を祀るためのものを指す。
  • 祭祀継承の際に重要視されるのは、現在の墓所有者の遺言→慣習による決まり→家庭裁判所の判断であること。
  • 家制度の名残りで長男がお墓を相続する場合が多いが、相続者が認めれば兄弟で同じお墓に入ることも可能。
  • 次男が結婚しているか、子どもがいるかなども重要なポイントとなる。
  • 次男がお墓を相続したい場合には、家や墓を守っていくことなど次男が相続するメリットを現在の墓所有者に伝える必要がある。

以上7つのポイントを覚えておくとよいと思います。

家制度は廃止され、そのような考え方も薄れてきている時代です。
しかし、慣習というものは結構根強く残っています。
特に高齢者にそのような考えの人は多くいます。
自分たちがそのような制度の中で育ってきた以上、当然といえるかもしれませんね。

ここまで次男とお墓の関係について見てきた結果、次男が実家のお墓に入ることは可能であるということが分かりました。

あとは現在の所有者がどう判断するかです。
次男がお墓を相続できなかった場合は、実際の相続者がどのように判断するかにかかってくるのです。

いずれの場合も後々のトラブルを防ぐため、家族や親戚同士、日ごろからよく話し合っておく必要がありそうですね。

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今回の記事が参考になれば幸いです。

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