遺族年金の手続きから受け取りまでの流れがすべてわかります!

家計を支える大黒柱が亡くなった場合、遺族の生活を守るために「遺族年金」があります。しかし手続きは複雑で、該当しているのにもらっていない人もいます。そこで、遺族年金の手続きと受け取りを詳しく説明します。遺族年金をもらう道筋が開けますので、是非お読みください。

目次

  1. 複雑な遺族年金の手続きを解説!
  2. 遺族年金の手続きの流れ
  3. 遺族年金を受け取るまでの流れ
  4. 遺族年金の代行サービスについて
  5. 遺族年金手続き まとめ

複雑な遺族年金の手続きを解説!

保険・相続

突然の一家の大黒柱が急逝したら、どうしますか?
他にも収入があれば良いですが、一家の主に頼り切っていた場合は、いずれ家計は火の車になります。

そのようなことがないように、遺族年金の仕組みがあります。
でも、受給資格があるとしても、手続きをどうすれば良いのでしょうか。
具体的には、

加入していた老齢年金の種類により、届け出先が変わります。

  • 今の老齢年金を止めないとならないけど、どうすれば良いの?
  • 遺族年金はどこが窓口なの?
  • 申請するのは大変?
  • 誰か代わりに遺族年金の申請はできないの?

等と、疑問があると思います。

そこで今回は、遺族年金の手続きを分かりやすく解説するとともに、手に負えない場合に他に代わりにやってもらう方法について説明します。

遺族年金の手続きの流れ

人々

家族の人が亡くなられたら死亡届を出すのは当然ですが、老齢年金の支払いや受け取りも停止する必要があり、同じく死亡した届けを出さなければなりません。

その届け出先は条件により異なりますので、これから説明します。

どこで請求すればよい?

国民年金、厚生年金、共済年金ごとに説明します。

自営業など国民年金の方

国民年金の場合、遺族年金の申請先は市町村役場の担当窓口になります。
市町村役場へは、最初に死亡届を出しますので、その際に遺族年金の手続きについて聞いてみると良いでしょう。

国民年金の方の遺族年金は、遺族基礎年金になります。
厚生年金のものとは区別されますので注意しましょう。

会社員など厚生年金の方

厚生年金の場合、遺族年金の申請先は金事務所になります。
最初はわからないこともあると思いますので、まずは相談すると良いと思います。

厚生年金の方の遺族年金は、遺族厚生年金になります。

公務員の方は厚生年金に統一

公務員の方の老齢年金は共済年金ですが、遺族年金に関しては、平成27年10月より厚生年金の遺族厚生年金へ統一されました。

よって、申請先は年金事務所になります。

日本年金機構を活用しよう

遺族年金の申請で分からないことを日本年金機構で相談することができます。

日本年金機構のホームページに、年金の予約相談がありますので、利用すると良いでしょう。

いつまでに請求すればよい?

遺族年金の申請は、支給該当になってから5年以内に行う必要があります。
5年を過ぎてしまうと時効になり、権利を喪失してしまいますので注意しましょう。

届け出の提出

それぞれの老齢年金に分けて説明します。

国民年金の場合

市町村役場の担当窓口に、国民年金被保険者死亡届を提出します。

厚生年金の場合

故人が働いていた会社を通して、資格喪失届を出します。

共済年金の場合

公務員の老齢年金である共済年金は、国家公務員共済組合地方公務員共済組合私立学校教職員共済組合などの組合に分かれています。

より、該当する組合に死亡したことを届け出る必要があります。

故人が年金受給者だった場合

現住所の管轄の年金事務所に行き、年金受給権者死亡届を提出します。

請求時の必要書類

遺族年金の申請手続きに必要な書類はたくさんあります。必要な書類は、以下の通りです。

  • 年金手帳
  • 戸籍謄本(請求日から6ヶ月以内のもの)
  • 住民票の写し(世帯全体で、住民票コード有りで個人番号はないもの)
  • 故人の住民票の除票(上記住民票に記載の際は不要)
  • 請求者の収入が証明できる書類(源泉徴収票等)
  • 子の収入が証明できる書類
  • 死亡の事実を証明できる書類(死亡診断書等)
  • 遺族年金の振込先通帳
  • 印鑑

このように種類がありますから、不足が発生しないよう十分に準備してください。

その他必要なもの

故人が交通事故で亡くなったり、殺人事件や傷害事件で亡くなった場合は、それを証明する書類も必要になります。

年金事務所等へ相談

老齢年金の停止手続きや、遺族年金をもらうための手続きと流れは複雑で、よくわからない方も多いと思います。

必要な手続きを開始する前に、一度年金事務所に行き、事情を話して手続きの確認をすると良いでしょう。ある程度わかっている方も、確認の意味で行くと良いと思います。

年金事務所へは、以下のものを持っていくと、話がスムーズに進みます。

  • 死亡した本人の年金手帳
  • 死亡を証明する書類
  • 戸籍謄本等の故人と遺族の関係がわかるもの

そして年金事務所からのアドバイスをもとに、遺族年金の申請を行いましょう。

遺族年金を受け取るまでの流れ

人々

遺族年金の受け取りは、申請してすぐという訳ではありません。
そこで、受け取るまでの流れを説明します。

受給資格の取得

遺族年金をもらう場合には、条件があります。
受給資格について詳しく説明すると、それだけで1つの記事量になるので、ここでは簡単な概略を説明するだけにします。

遺族基礎年金の場合

亡くなった人、対象者それぞれの条件を説明します。

亡くなった人の条件

故人が被保険者、または老齢基礎年金に必要な資格期間があることが必要です。

国民年金の滞納期間があると、条件から逸脱する場合があります。

対象者

子供がいる配偶者か、子供です。
子供にも条件があり、18歳到達年度の末日(3月31日)を経過していないことが条件です。

また、障害等級1級または2級の子供に関しては、20歳未満であることが必要です。

遺族厚生年金の場合

遺族厚生年金は、遺族基礎年金より対象が広くなり、優遇されています。

亡くなった人の条件
  • 被保険者が死亡
  • 被保険者期間中に傷害がもとで、初診から5年以内に死亡した
  • 老齢厚生年金に必要な資格期間がある
  • 1級・2級の障害厚生(共済)年金の受給資格があった
対象者

故人の収入が生計の主だった以下の人が対象になります。

  • 子、孫(遺族基礎年金と同様の子供の年齢条件あり)
  • 55歳以上の夫、父母、祖父母

更に細かい条件がありますので、詳しくは担当窓口へ相談してください。

年金請求

前で説明した通りに必要な書類を用意して、遺族年金の申請を行います。

年金証書・年決定書が届く

申請が受け入れられ、金証書・年金決定通知書が日本年金機構から届きます。
届くまでは、申請から60日程かかります。
つまり、この間は年金収入はないということです。

年金振込書・年金支払い通所が届く

遺族年金の初回受け取りの前に、年金振込通知書年金支払通知書が日本年金機構から届きます。

初回受け取り

指定の口座に、初回の振込が行われます。
最初の振込は、年金証書年金決定通知書が届いてから、約50日程度かかります。

このように、遺族年金の受け取りは、申請から受け取りまでに4ヶ月弱かかることを考慮してください。

定期受け取り

遺族年金は毎月支払われるわけではなく、2、4、6、8、10、12月の偶数月2ヶ月分払われます。振込日は15日になります(土日祝日の場合は、その前の平日)。

遺族年金の代行サービスについて

人々

遺族年金の申請をしたいけど平日は忙しくて手続き出来ない方や、申請が複雑でよくわからない方は、代行サービスを利用する方法があります。

代行サービスを利用できる人の条件

遺族年金申請の代行サービスを利用できる人は、本来申請する人であり、故人の配偶者その子供になります。

代理人が行う場合の委任状への記入事項

委任状のフォーマットは日本年金機構でも用意していますが、必要な項目が揃っていれば、任意の用紙で構いません。

必要な項目は

  • 委任状を作成した日付
  • 委任者の基礎年金番号と年金コード
  • 委任者の氏名、住所、生年月日
  • 委任者が委任する内容
  • 代理人の氏名、住所、委任者との関係
  • 委任者の捺印

です。

代行で行ってくれる会社等もある

社会保険労務士が所属する事務所では、遺族年金の申請を代わりに行ってくれる所があります。

当然、費用はかかりますが、確実に遺族年金の手続きを任せられるので、おすすめできます。

費用は代行する内容で変わってきますが、5万円をひとつの目安にしてください。

遺族年金手続き まとめ

人々

いかがでしたか。

今回は遺族年金の手続きについて説明しました。その結果、

  • 年金窓口への死亡の届け出は、老齢年金の、種類、受け取り前後で違うこと
  • 遺族年金の請求先も、老齢年金の種類によって異なること
  • 遺族年金の請求には必要な書類が多く、時効もあること
  • 遺族年金がもらえるまでには、最短でも4ヶ月弱はかかること
  • 遺族年金の申請を代行してくれるサービスがあること

が分かりました。

手続きは時間がかかりますし、必要な書類を揃えるのは、なかなか大変だとお分かりになったと思います。

故人が亡くなられて落ち着かない中での遺族年金の申請は大変だと思いますが、生活を考えればできるだけ早く申請する方が良いと思います。
それぞれの窓口でわからないことは相談して、ひとつづつ必要な書類を集めていきましょう。

また、遺族全員で協力して処理すると良いと思います。そして、どうしても申請処理ができないようなら、代行サービスを利用しましょう。

家族の大黒柱を失った時の心強い味方である遺族年金を、有効に活用しましょう。

「遺族年金・手続き」に関連する記事

「遺族年金・手続き」についてさらに知りたい方へ

  • 遺族年金って未納だともらえないの?知っておくべき年金のあれこれのサムネイル画像

    遺族年金って未納だともらえないの?知っておくべき年金のあれこれ

    一家の大黒柱が急逝したら、遺族は悲しみと共に今後の生活について不安を感じますよね。遺族年金が支給されれば一安心ですが、もらえないとなるとこれからの暮らし方が心配になるに違いありません。今回はもらえない時に慌てないよう遺族年金について解説をいたします。

  • 高齢者が年金を受給する際に知っておくと便利なことを解説!のサムネイル画像

    高齢者が年金を受給する際に知っておくと便利なことを解説!

    高齢者の生活を支える年金。その年金の仕組みや制度について実は知らないことが多いのではありませんか?いったいいつからもらえるの?将来年金はどうなるの?ここでは、高齢者の年金受給について詳しく解説していきます。きっと何かの役に立つはずです!

  • 死亡後の年金受給や停止の手続きを一挙確認しましょう!のサムネイル画像

    死亡後の年金受給や停止の手続きを一挙確認しましょう!

    ご家族が亡くなられた時には様々な手続きが必要ですよね。 例えば死亡後受けとっていた年金はどうなるでしょう? そこで年金受給者の死亡後の手続きや遺族年金について解説します。 また税金の手続きや相続についても解説しています。 ぜひ最後までお付き合いください。

  • 公務員が退職した時、年金の扱いはどうすればいいの?のサムネイル画像

    公務員が退職した時、年金の扱いはどうすればいいの?

    公務員は在職中に共済年金に加入しています。したがって公務員を退職する際には共済年金の資格喪失をすることになります。資格喪失をすると今後の年金はどうなってしまうのでしょうか?退職後に必要な手続きについて具体的にご紹介します。

  • 遺族年金の確定申告は必要なの?年金にかかる税金について一挙紹介のサムネイル画像

    遺族年金の確定申告は必要なの?年金にかかる税金について一挙紹介

    大事な方が残した遺族年金や自分がもらう年金には税金はかかるのでしょうか? 今回は遺族年金を始めとした年金にかかる税金とその手続きである確定申告を解説します。 また、遺族年金の受給者を扶養にした時の注意点や確定申告が不要となる条件についてもお話ししていきます。

  • これから知っておきたい老後のための60歳の再就職とはのサムネイル画像

    これから知っておきたい老後のための60歳の再就職とは

    60歳で再就職と聞くだけで肉体的にも精神的にも疲れそうだなと感じる人も多いかと思いますが、60歳で再就職をするという人も珍しくない世の中になっています。なぜ、60歳で再就職をするのか、そし再就職が成功するためのコツなどをご紹介します。

  • 定年後の日々の生活費はどのように賄えば良いのか?年金で足りる?のサムネイル画像

    定年後の日々の生活費はどのように賄えば良いのか?年金で足りる?

    会社を定年後も日々の生活費は、かかります。会社の定年後も容赦なく、現役時代と同様に光熱費や税金、保険料、その他諸々かかる費用は待ってはくれません。この生活費をどう賄っていけばよいのか、その方法を探ってみましょう。

  • 煩雑な手続きを詳しく解説!身内の方の死亡時にやるべきことのサムネイル画像

    煩雑な手続きを詳しく解説!身内の方の死亡時にやるべきこと

    誰にでもやって来る「死」というもの。自分の身内の死亡時、どのような手続きをしなければならないのでしょうか。悲しみの中でもやっておかないといけない死亡時の面倒で複雑そうな手続きを詳しく丁寧に解説いたします。

  • 60歳の定年後の充実した生活にむけて今のうちに準備しよう!のサムネイル画像

    60歳の定年後の充実した生活にむけて今のうちに準備しよう!

    60歳とは、仕事をしている人にとっては定年退職をする人生の大きな節目の時期になります。仕事で疲れた時に60歳の定年退職後は何もせずに家でゆっくりのんびり過ごしたいと思いますが、実際には定年後はどういった生活を送るのがいいのかということについてご紹介します。

  • 今知っておきたい!今後の高齢者の雇用についてのサムネイル画像

    今知っておきたい!今後の高齢者の雇用について

    今の日本は少子高齢化という深刻な社会問題を抱えている状況です。少子高齢化では高齢者が多くなることから働く世代の人口が減少が懸念されています。現在対策として高齢者でも雇用する企業も増えてきています。そこで今回は、今知っておきたい高齢者の雇用についてご紹介します。

この記事に関するキーワード

ランキング

よく読まれている記事です

  • 不要になった家具の引き取り。処分方法を考えよう。のサムネイル画像

    不要になった家具の引き取り。処分方法を考えよう。

    核家族化が進行し、家を引き継いでくれる親戚がいないケースが増えています。考えなくてはいけないのが、家具の処分ですね。粗大ゴミとして引き取りをしてもらう他、家具の引き取りをおこなってくれる業者も増えています。さまざまな方法を知っておきましょう。

    1
  • きちんと捨てないと大変なことに!家電の廃棄方法知っていますか?のサムネイル画像

    きちんと捨てないと大変なことに!家電の廃棄方法知っていますか?

    一般家庭や会社の家電を廃棄したいと思った時、廃棄方法が決まっているものがあるのをご存知ですか?家電から出る廃棄物を減らしたり、使えるものをリサイクルしたりするために法律が制定されているのです。家電を廃棄する時の正しい方法を詳しくご紹介していきます。

    2
  • 遺言執行者とは何をする人?いないとどうなる?のサムネイル画像

    遺言執行者とは何をする人?いないとどうなる?

    遺言執行者とは、遺言の内容を正確に実現させるために必要な手続きなどを行う人の事です。何やら難しそうですが、遺言執行者はどうやって選ぶのか、どんな権限があるのか、報酬はあるのかなどについて解説いたします。

    3
  • 本籍の調べ方を知っていますか?警察署や住民票から調べられる?のサムネイル画像

    本籍の調べ方を知っていますか?警察署や住民票から調べられる?

    婚姻届の提出やパスポートの取得の際には戸籍証明書が必要ですが、戸籍証明書は本籍地の市区町村でしか発行してもらえません。戸籍証明書をどこに請求したらいいのか、自分の本籍地が分からなくなってしまった場合の調べ方をご存知ですか?本籍地の調べ方をご紹介します。

    4
  • その間柄はなんと呼ぶ? 続柄を一覧にして、呼び方を知っておこうのサムネイル画像

    その間柄はなんと呼ぶ? 続柄を一覧にして、呼び方を知っておこう

    親戚との続柄を考えてみたとき、「あの人と私の続柄は、何というんだろう?」と思うことはありませんか? 自分の家系図を一覧にして書き出してみると、呼び名のわからない親族関係が多いことに、きっと驚くはずです。この機会に、親族関係を、一覧にしてみましょう。

    5

シェアする

関連する記事

「遺族年金・手続き」についてさらに知りたい方へ

遺族年金って未納だともらえないの?知っておくべき年金のあれこれのサムネイル画像

遺族年金って未納だともらえないの?知っておくべき年金のあれこれ

高齢者が年金を受給する際に知っておくと便利なことを解説!のサムネイル画像

高齢者が年金を受給する際に知っておくと便利なことを解説!

死亡後の年金受給や停止の手続きを一挙確認しましょう!のサムネイル画像

死亡後の年金受給や停止の手続きを一挙確認しましょう!

公務員が退職した時、年金の扱いはどうすればいいの?のサムネイル画像

公務員が退職した時、年金の扱いはどうすればいいの?

遺族年金の確定申告は必要なの?年金にかかる税金について一挙紹介のサムネイル画像

遺族年金の確定申告は必要なの?年金にかかる税金について一挙紹介

これから知っておきたい老後のための60歳の再就職とはのサムネイル画像

これから知っておきたい老後のための60歳の再就職とは

定年後の日々の生活費はどのように賄えば良いのか?年金で足りる?のサムネイル画像

定年後の日々の生活費はどのように賄えば良いのか?年金で足りる?

煩雑な手続きを詳しく解説!身内の方の死亡時にやるべきことのサムネイル画像

煩雑な手続きを詳しく解説!身内の方の死亡時にやるべきこと

60歳の定年後の充実した生活にむけて今のうちに準備しよう!のサムネイル画像

60歳の定年後の充実した生活にむけて今のうちに準備しよう!

今知っておきたい!今後の高齢者の雇用についてのサムネイル画像

今知っておきたい!今後の高齢者の雇用について

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

不要になった家具の引き取り。処分方法を考えよう。のサムネイル画像

不要になった家具の引き取り。処分方法を考えよう。

1
きちんと捨てないと大変なことに!家電の廃棄方法知っていますか?のサムネイル画像

きちんと捨てないと大変なことに!家電の廃棄方法知っていますか?

2
遺言執行者とは何をする人?いないとどうなる?のサムネイル画像

遺言執行者とは何をする人?いないとどうなる?

3
本籍の調べ方を知っていますか?警察署や住民票から調べられる?のサムネイル画像

本籍の調べ方を知っていますか?警察署や住民票から調べられる?

4
その間柄はなんと呼ぶ? 続柄を一覧にして、呼び方を知っておこうのサムネイル画像

その間柄はなんと呼ぶ? 続柄を一覧にして、呼び方を知っておこう

5

関連する記事

「遺族年金・手続き」についてさらに知りたい方へ

遺族年金って未納だともらえないの?知っておくべき年金のあれこれのサムネイル画像

遺族年金って未納だともらえないの?知っておくべき年金のあれこれ

高齢者が年金を受給する際に知っておくと便利なことを解説!のサムネイル画像

高齢者が年金を受給する際に知っておくと便利なことを解説!

死亡後の年金受給や停止の手続きを一挙確認しましょう!のサムネイル画像

死亡後の年金受給や停止の手続きを一挙確認しましょう!

公務員が退職した時、年金の扱いはどうすればいいの?のサムネイル画像

公務員が退職した時、年金の扱いはどうすればいいの?

遺族年金の確定申告は必要なの?年金にかかる税金について一挙紹介のサムネイル画像

遺族年金の確定申告は必要なの?年金にかかる税金について一挙紹介

このページの先頭へ

終活ねっと 〜マガジン〜  Copyright© 株式会社 終活ねっと