猫の骨壷の選び方から管理・保管・処分の仕方まで確認しましょう

最近は猫の寿命も延びていて、20年以上頑張ってくれるネコちゃんもいますよね。しかしやがては愛猫との悲しい別れがやってきます。そこで猫の骨壷の選び方や、骨壷の管理や処分の仕方などをご紹介します。つらいことですが愛猫が安らかに眠れるように今から考えておきましょう。

目次

  1. 猫の骨壷の全てをまとめました!
  2. 愛猫が旅立った時
  3. ペットの骨壷のサイズの選び方
  4. 猫の骨壷の保管の仕方
  5. 空になった骨壷の処分方法
  6. 骨壷の値段、相場
  7. 猫・骨壷まとめ

猫の骨壷の全てをまとめました!

葬儀

家族の一員として幸せを振りまいてくれた愛猫もやがては旅立ちます。
世界でたった一匹の猫だからこそ安らかに眠ってほしいものですよね。

火葬後も自宅でずっとそばにいてくれるよう、骨壷も気に入ったものを選び毎日の供養も前向きにできるようにしましょう。

この記事では以下のことについて説明していきます。

  • 愛猫が旅立った時にどういった心の持ちようでいればいいのか
  • 愛する猫の骨壺の選び方
  • 骨壺をどうやって保管すればいいのか
  • 自宅での空の骨壺の処分方法
  • 骨壺の値段と相場

少しつらい話かもしれませんが、愛猫が旅立った後のこともしっかり考えることは必要ですのでぜひ最後までお読みください。

愛猫が旅立った時

悲しいけれど、愛猫が旅立ってしまったのならきちんと供養してあげたいですよね。

庭に土葬することができるのならいいのですが、集合住宅や貸家ではそうもいきません。
最近はペット霊園や自宅まで火葬しに来てくれる業者もあります。

いずれにしろ、火葬後はお骨拾いをするのでその時に必要なのが骨壷です。
すでにペットのお墓をお持ちならそこに納骨される方もいるでしょう。
あるいはお骨になった愛猫を自宅に持ち帰って供養される方もいますよね。

愛猫の大事なお骨の入った骨壷は自分の気に入ったものにしたいと思いませんか?

骨壷というとなんだか悲しい気持ちになるかもしれませんが、愛猫が安らかに眠ることができるベッドという風に考えて、素敵なものを探しましょう。

意外と可愛いものもありますし骨壷にかけるカバーも手作りすることもできます。
ネームや贈る言葉などを入れることができる骨壷もあります。

生前同様に愛猫がそこにいることを感じることができるので、心から供養することができますし、毎日話しかけることができる、そんな素敵な骨壷をさがしましょう。

骨壷は火葬してくれるペット霊園などで用意しているところもあります。
しかし種類は少なくノーマルなものが多いので、自分で気に入ったものを購入してそこにお骨を入れるようにしても大丈夫です。

大きなペットショップなら置いてあるところもありますが、お取り寄せになってしまう場合もありますので急いでいる場合には間に合わないことも考えられます。
ネット通販でも販売されていますので、前もってチェックしておいてもいいかもしれません。

あるいはとりあえず手に入る骨壷に入れるようにして、後に気に入ったものに入れ替えるという方法もあります。
骨壷の蓋を開けるということに抵抗がある方もおられるでしょうが、丁寧に扱えば気にする必要はありません。

少し大きめのものを購入したものの、いざ家に持ち帰って置こうとしたら大きすぎて困ってしまったということもあるかもしれません。

まだ元気でいる愛猫の骨壷のことなんて縁起でもないと思われるかもしれませんが、猫ちゃんが高齢になってきたら少しは先のことを考えても良いのではないでしょうか?

猫を埋葬したい場合は、こちらの記事をお読みください。

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ペットの骨壷のサイズの選び方

困った人々

ペットの骨壷のサイズの選び方は、体の大きさで変わってきます。
火葬した時に残る骨として一番大きなものは頭蓋骨です。
他に足の骨もしっかり残る子もいるので、生前の姿から骨壷のサイズを選びましょう。

特別な注文をしない場合、お骨は焼かれたままの状態になっています。
大きなお骨がある場合は、やはりそれなりの大きさの骨壷を用意しないとすべてが入りきらない可能性があります。

お骨を小さい骨壷に入れたい場合はパウダー状にしてもらえば、通常の3分の1ぐらいになります。
ペット霊園でパウダー状にしてくれるところもありますし、火葬後に改めて粉骨してくれる業者もあります。

火葬後、どんな風に供養するかイメージして骨壷を選んでもいいかもしれません。

4寸が一般的

猫や小型犬、ウサギなどは4寸(直径約12cm)の骨壷が一般的です。
猫でも大型種メインクーンやラグドール、ノルウェージャンフォレストなどは一回り大きい5寸の物を用意してもいいかもしれません。

骨の問題ですから生前に太っていたというのは関係ありません。

カプセルタイプもある

常にお骨を持ち歩けるようになっているカプセルタイプやペンダントになっているものもあります。
ネームなどを刻印できるものもありますし、可愛いデザインの物や一見するとお骨が入っている様には見えないジュエリータイプのものもあります。

分骨して持ち歩けば、いつもペットがそばにいてくれるような気持ちになれますよ。

猫の骨壷の保管の仕方

葬儀

愛猫のお骨を骨壷に入れて持ち帰って、祭壇を作ってそこに骨壷を置いて供養される方もおられるでしょうが、そこで問題になってくるのが保管の仕方です。

なるべく毎日語り掛けることができるところに置いて、愛猫が好きだったものをお供えして供養してあげましょう。

またご先祖様がいる仏壇に置かれる方もいるでしょう。
家族同然なのだから当然かもしれませんが、ご先祖様の中には猫嫌いの人もいるかもしれません。
猫ちゃんの方も落ち着かないでしょうし、なるべく猫ちゃん専用の祭壇を作ってあげる方が望ましいです。

湿気対策

骨壷は完全な密閉状態というわけではありませんので、状況によってはどうしても骨にカビが生えてきます。

湿気が入り込まないための対策としては、じめじめしたところに置かない、乾燥剤をを入れる、時々日に当てて干す、などがある程度有効です。

骨壷を桐箱に入れると湿気が入りにくくなります。
陶器製ではなく紙と布でできた通気性の良い骨壷も販売されています。

カビから完全に守り元の白い骨のまま保存したいと思われているのなら、真空パックを使うのも一つの方法です。

しかしこの場合は、大きめの骨のままだと完全に真空にならずカビが生える可能性があります。
大きめの骨は砕いて細かくしてから真空パックにされても良いでしょう。

カバーを使う

骨壷にもかわいいデザインのものもありますが、そのままではちょっとという方はカバーをかけられてはいかがですか?

フワフワした手触りのものもありますのでまるで愛猫がそこに寝ているかのように見えますよ。
その他、猫の形をしたおしゃれなカバーもあります。

愛猫の毛並みに近い色のものを選べば、そこにいることが実感できて寂しさもまぎれるかもしれません。

家で保管は不吉じゃない?

ペットの遺骨はいつまでに納骨しなければいけないという決まりはありません。
飼い主が納得するまで家で保管しても良いのですが、家族の間で意見が分かれた場合は納骨も考えてみましょう。

ペットと言っても家族同然に愛情を注いできたのですから、ペットの方も飼い主さんが大好きです。
化けて出る、なんてことは決してありませんから、怖がらずに生前同様にそこにいるかのように話しかけてみましょう。

人が亡くなった場合でも、納骨するというものは故人が永遠に安らかに眠れるという意味と、遺族が新たに人生を歩みだす節目とされています。

それはペットでも同じことで、家で骨壷を保管することは不吉なことにつながるわけではありません。

しかしいつまでも愛猫の姿を追い求めてペットロスになり、次の一歩が踏み出せないのであれば気持ちに区切りをつけるために納骨するようにしてもいいのではありませんか?

空になった骨壷の処分方法

葬儀

愛猫が旅立ち火葬した後、お骨を骨壷に入れて自宅に持ち帰り供養し気持ちが落ち付いたので、お墓に納骨、あるいは散骨、または土に還してあげたというかたもおられるでしょう。

お墓があってそのまま納骨するのならいいのですが、散骨や土に埋める場合には骨壷からお骨を取り出さなければいけませんよね。
ここでは空になってしまった骨壷を自宅で処分する方法をご紹介します。

開ける時

骨壷を開ける時に、特に決まり事や手順があるわけではありません。
家族で見守りながら厳粛な気持ちで蓋を開けて、丁寧にお骨を取り出しましょう。

土に埋める場合は麻などの布の袋や紙袋に入れて動物に掘り返されないように深めに掘った穴に入れます。
ビニール袋などに入れるといつまでも土に還れませんので注意が必要です。

埋めた場所に石などを置くと目印になりますので、いつでもお参りに行くことができます。
海などに散骨する場合は、細かく砕いてからの方が良いでしょう。

小さな骨や粉になった部分をペンダントに入れたりお守り袋に入れて常に持ち歩いているという方もおられます。

空になった骨壷はただの入れ物

空になった骨壷には何の意味も持ちません。
すでに火葬した時点で愛猫は虹の橋を渡り切ってお空で幸せに暮らしています。

お骨が入っていた骨壷には、猫ちゃん自身何も思い入れはありません。
ですので、空になった骨壷は普通に不燃ゴミとして出しましょう。

骨壷とわかると嫌な思いをされる方もいますので、金づちなどで元の形がわからないように割ってからゴミに出せばよいでしょう。

骨壷の値段、相場

骨壷の値段はサイズやデザインによって幅があります。
白地でシンプルな3寸で1,500円前後といったところです。

丸い形や模様が入っている、色がついているもので5,000円前後です。
持ち歩くことができるミニ骨壷などは1万円以上するものもあります。

骨壷カバーは1,000円台から3,000円以上のものなど幅広くあります。
自宅のどこにどんな風に骨壷を置くのかイメージして気に入ったものを選びましょう。

4寸までの骨壷が収納できて、写真も飾れる仏壇になったものは1万5千円前後であります。
骨壷代も混みの仏壇セットなら2万円ぐらいからありますので検討されてもいいかもしれません。

猫・骨壷まとめ

葬儀

今回は愛猫が亡くなった後にお骨を入れる骨壷についてご紹介しましたが、参考になりましたでしょうか?

  • 猫の骨壺サイズの平均は4寸
  • 骨壺の保管には湿気対策にカバー等をつかう必要もある
  • お骨は他の動物に荒らされないようにし、使わなくなった遺骨はそのまま処分してよい
  • 骨壺は安いもので1,500円からある

家族の一員である愛する猫ちゃんがいなくなるなんて考えたくもないという方もおられるでしょうが、ネコの寿命は人より短いです。
天寿を全うするまで幸せに暮らせるようにするのが飼い主の役目です。
そして旅立った後も、愛猫が安らかに安心して眠れる場所を用意してあげましょう。
愛猫は永遠にあなたのそばにいてくれますよ。

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