愛猫の遺骨はどうやって保管すればいいの?

「ペットは家族の一員」と考えて、大事に育てている方が沢山います。しかし、猫の命は長くても20年くらいです。いざという時に遺骨を、どう供養していけばいいのか、猫の遺骨を自宅で供養する場合、どうすればいいのかご説明します。

目次

  1. 愛猫の遺骨をどう扱ったらいいの?
  2. お葬式が終わって…
  3. 猫の遺骨の処理方法は主に3つ!
  4. 猫の遺骨の湿気・カビに注意!
  5. 四十九日のやり方
  6. アクセサリーにしていつでも遺骨を手元に!
  7. 猫の遺骨のまとめ

愛猫の遺骨をどう扱ったらいいの?

猫

大切な愛猫が亡くなってしまうのは、家族の一員をなくすことでもありとても悲しいですよね。

2017年現在、
「散歩をしなくてもいい」「1人暮らしでも飼いやすい」ということで、猫を家族として育てている方が犬を上回りました。

一緒に遊んでいたのに、急にどこかに行ってしまう。
でも遊んでもらいたいから、またスリスリしてくる。
ツンデレが魅力の猫が、大人気です。

そんな愛猫ちゃんが亡くなった時、非常にショックを受けると思います。
家族の一員なので、当然です。

しかし愛猫ちゃんが、しっかり虹の橋を渡り天国に行けるように供養しなければいけません。
それが家族としての責任でもあります。

そこで今回は、

  • お葬式が終わった後にすること
  • 火葬後の遺骨処理方法
  • 遺骨保管の注意点
  • 愛猫の四十九日法要のやり方
  • 遺骨アクセサリーについて

についてご説明したいと思います。
今は元気な子でも、いずれは別れが訪れます。
この記事があなたがそのときどうするか考えるきっかけになればと思います。

お葬式が終わって…

お葬式が終わっても、まだ家族の愛猫が亡くなったことを信じられない人もいると思います。
ショックで、動けないくらい憔悴してしまうかもしれません。。

それでも火葬が終了した後も、しっかり埋葬・供養しなくてはいけません。
供養することであなたや家族自身が前を向けることを、愛猫は1番望んでいるはずです。

火葬した後の埋葬方法をどうする?

愛猫の遺体を火葬し、遺骨にした後の供養方法をきちんと考えてあげなければいけません。

動物の遺体は、一般的にはペット専用の「ペット霊園」で火葬します。
その後はペット霊園に納骨する方法、散骨する方法、手元供養する方法があります。

特に亡くなった愛猫ちゃんとずっと側にいたいという思いから、手元供養を選択する人が増えています。
それに伴いペット用のコンパクトな仏壇や、遺骨アクセサリーなどの種類も増えました。

ペットは自宅の庭に埋葬することもできる

ペットの場合は自宅の庭、又はマンションの場合は鉢植えなどに入れて、土の中に埋めることが出来ます。
火葬しなくても、他の動物に荒らされないように1mくらい穴を掘れば土葬できますし、火葬した遺骨も土に埋めることが出来ます。

遺骨にしていない土葬の場合は、タオルで愛猫の遺体を包んで埋めてあげましょう。
コットンや絹などのタオルは土に還るので、使って大丈夫です。

ビニール袋は、土に還らないので使わないでください。
必ずタオルを使用しましょう。

穴の深さは同じく、1mくらい掘って埋めます。
他の動物や、腐敗臭などで近隣の方に迷惑がかからないようにするためにも、穴を深く掘ることは最低限のマナーです。

以下の記事も参考にしてください。

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公共の場所に埋めてはいけません!

ペットの遺体や遺骨を自宅の庭に埋めることはできますが、公共の場所や他人の土地に埋めることは禁止されています。
もちろん、公園なども禁止です。

他の人に迷惑をかけるような土葬は、行ってはいけません。
以下の記事で猫の埋葬について詳しく解説してるので是非とも合わせてお読みください。

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猫の遺骨の処理方法は主に3つ!

火葬した後の、愛猫の遺体埋葬方法は主に3つあります。

①自宅で保管の場合

「ペットも家族」と思い育てる方が多いので、亡くなった後もできるだけ傍にいたいという人が増えています。

愛する人とずっと一緒にいたいという思いから「手元供養」が生まれました。

ペットも家族なので、手元供養出来る仏具が増えています。
ハート形の小さな仏壇や、写真をメインに横に骨壺などを置くコンパクトな仏壇があります。
以下の記事も参考にしてください!

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室内用ペットのお墓「こころ工房」

こころ工房さんでは、室内・庭における世界でたった一つの手作りのペットのお墓を作ってくれる業者さんです。
オリジナルの文字やイラストも彫刻することができ、世界で一つの愛猫のお墓が出来ます。

御影石で作った15cm×15cm×2.5cmほどの大きさで、値段は2,980円からになります。
こころ工房では、その御影石のお墓を置く専用の仏壇も売っています。

愛猫そっくりな羊毛フェルトぬいぐるみ

手芸の羊毛フェルトで、愛猫そっくりな小さいぬいぐるみをつくってもらえる供養の方法もございます。
仏壇の横に愛猫そっくりのぬいぐるみがいるだけで、心が温かくなると思います。

また花瓶やろうそく立てなど全ての仏具に猫の絵が描かれた、猫専用の仏具セットも販売しています。

自宅保管は不吉なのか?

手元供養をするにあたって、気になるのが遺骨を置いておくことが不吉ではないか?

特に人が亡くなった場合は、お寺が管理するお墓で供養するというのが江戸時代から根付いた日本の供養文化です。
ペットが亡くなった場合は自宅の庭に埋めて、小さなお手製のお墓を作っていました。

しっかりお葬式・四十九日の法要を行えば、愛猫の魂は虹の橋を渡り、天国へと向かうことができると言われています。

お葬式・四十九日の法要やお祈りを家族ですれば、自宅に遺骨を保管しても不吉ということはありません。

②猫をペット霊園に埋葬する場合

お墓

ペットが大事に育てられることによって、日本各地で「ペット霊園」が増えています。

ペット霊園に愛猫の遺骨を埋葬する場合は、合同火葬と個別一任火葬と立合葬があります。

合同火葬は、他のペットの遺体と一緒に火葬してお墓や納骨堂にお骨を埋葬します。
火葬の立ち合いや、お骨の返骨をすることができません。

お参りをする際は、合同慰霊碑や納骨堂などそれぞれの指定の場所に行き、お祈りをします。
霊園によっては、毎年合同慰霊祭を行ってくれるところもあります。

個別一任火葬は、スタッフが個別に愛猫の遺体を火葬してくれます。
火葬とお骨上げには参加できませんが、遺骨は家族の元に戻ってきます。

そのまま、霊園にある個別の納骨堂に収めることができます。この場合は、別途納骨堂の料金がかかります。
手元供養も可能です。

立合葬の場合は、遺体のお別れ、火葬からお骨上げ、返骨まで全て遺族が立合うことができます。
この後、納骨堂に収めること、手元供養も出来ます。

中には、ペットロスにならないように専門のカウンセラーがいる霊園もあります。
ペットロスがひどいときは、うつ病のようになってしまうこともあります。
家族であるペットを失った人にしか、辛い気持ちは分かりません。
そんな飼い主の気持ちを聞いてもらえるサービスです。

③散骨の場合

散骨といえば、海洋散骨が浸透しています。ペットの遺骨も海への散骨が出来ます。

ペットの遺骨を2mm以下にするか、パウダー状まで細かくします。
水溶性の紙に遺骨を入れ、他の家族と一緒に船をチャーターして、指定の場所で散骨します。

遺骨を細かくしてくれる業者もありますが、自分達の手で細かくすることもできます。
お骨を透明な袋に入れて砕いてから、すり鉢を使ってパウダー状にします。

その他に、山林にパウダー状の遺骨を散骨する山林葬や、石のお墓の代わりに木を植えてお墓代わりにする樹木葬などもあります。

猫の遺骨の湿気・カビに注意!

遺体を遺骨にしたのにカビが生えるの?と思う方もいらっしゃると思います。
実はお風呂場や家の壁と同じように、遺骨にもカビが生えることがあるのです。

原因は、湿気です。

手元供養の場合は、骨壺に遺骨を入れて供養します。
しかし蓋と本体のわずかな隙間に、湿気が入りこむこともあります。

そのため手元供養の骨壷は「直射日光を避け、風通しのいいところに置く」のが良いとされています。
また時々、骨壺を開け遺骨の入れ物などの空気の入れ替えをすることで、よりカビが生えにくくなります。

骨壺に入れる前に遺骨が入っているビニール袋を、真空パックするとカビが生えません。
骨壺ではなく、桐箱でもカビは生えにくいと言われています。

骨壷に遺骨を入れる場合は絶対に以下の記事を参考にしてください。

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四十九日のやり方

人や動物の死では、1「四十九日の法要」を行うことが大事です。
四十九日というのは、次の生に生まれ変わる大事な時です。

閻魔大王による裁きを受けるのが、四十九日になります。
四十九日までは愛猫が天国で幸せになるように願って、供養することも残された家族の仕事で、とても大事なことです。

残された家族がしっかり願うことにより、愛猫が来世良い境遇に生まれ変わることにも繋がります。
四十九日は、僧侶を読んでお経を読んでもらうのが最高の供養です。

ただ猫などのペットの場合は、大好きだったおやつやお水をお供えして、飼い主や家族全員で亡くなってしまった愛猫ちゃんのことを思って祈ることで十分です。

また四十九日を機に、手元供養から納骨堂に収める人もいるようです。

そのまま手元供養するようでしたら、愛猫が大好きだった場所にテーブルや小さな台を置いて、そこにペットの遺骨と仏壇を置きます。
そしてお水・おやつ・大好きだったおもちゃ・お花を改めて備えるのも良い方法です。

ペットを納骨堂に納める選択肢についてはいかの記事で詳しく解説いたします。

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アクセサリーにしていつでも遺骨を手元に!

いつでも、どこに行く時でも、愛猫と一緒にいたいという思いから生まれたのが、遺骨アクセサリーです。

ペット用の遺骨アクセサリーも種類豊富です。

ただ自分が管理できなくなった時のことを、きちんと考えてから遺骨アクセサリーを作ってほしいと思います。
家族に自分の意志を伝えることは、大事なことです。

中には自分が亡くなった時に、遺骨アクセサリーと一緒に眠りたいと願う方もいます。
基本的に人とペットが一緒にお墓に納骨されることは禁止されていますが、少しずつ一緒に供養している人が増えているそうです。

指輪

指輪の価格は安いものは20,000円から高いもので300,000円程度かかるものがあります。
ペットの遺骨を特殊樹脂で埋封して作られる完全防水リングや、18金、プラチナなどを使ったものもあります。

形はハート型や、星形、花を模ったものや、シンプルで細いリングや太めのリングもあります。
中にはダイヤモンドがついているものや、誕生石がつけられるリングがあります。

ダイヤモンド

ペットの遺骨・遺灰・毛から炭素を抽出し、その炭素のみで結晶化させたダイヤモンドを作ってくれる業者があります。

このダイヤモンドを使って、ペンダントや指輪に埋め込んでアクセサリーにします。

カラットの大きさによって、値段が高くなっていきます。
税抜金額で380,000円から3,000,000円するものまであります。

ペンダント・ネックレス

遺骨アクセサリーで1番種類が豊富なのが、遺骨ペンダントです。
十字架・円柱・角柱・星型・ハート型・クローバー型・たまご型などがあります。
珍しいものは、ピラミッド型のものもあります。

またキラキラした透き通ったアクセサリーが好きという人は、ガラスで作られたとんぼ玉の遺骨ペンダントがあります。

とんぼ玉の製作途中に、ガラスの中に遺骨を丁寧に埋めてくれます。
一つ一つ職人さんの手で、作られています。
値段は10,000円を超える程度です。

またカプセル型のペンダントは、安価に買えるので人気です。
蓋を開けることが簡単なので、淋しいときに開けて愛猫のことを思い出す人もいるそうです。

安いものは2,000円から高いものになると10,000円以上するものもあります。

遺骨のネックレスに関してはこちらの記事も是非ご覧ください。

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いつでもどこでも大切な人やペットを想う遺骨ネックレス

故人やペットの遺骨をネックレスに封入して、身に付けることができる「遺骨ネックレス」が近年「手元供養」の1つとして注目を浴びています。デザインも材質も素材も様々な種類があります。故人やペットを常に身近に感じられることが人気の理由の1つです。

猫の遺骨を入れるアクセサリーは意外と安く購入できます。
以下の商品などはいかがでしょうか?

猫の遺骨のまとめ

お墓

いかがだったでしょうか?
今回お話したことをまとめてみました。

  • 自宅での埋葬は亡骸をタオルに包み、1mほど彫ってから埋める
  • 湿気によるカビの発生を防ぐために「直射日光を避け、風通し良いところで保管する」
  • 四十九日法要は家族で祈るだけでも供養になる。四十九日をきっかけに納骨する人も多い
  • 遺骨アクセサリーは指輪・ペンダント・ネックレス・ダイヤモンド加工など、様々な方法で愛猫を身近に感じる手元供養ができる

愛猫を亡くすということは、家族を亡くすことと同じくらいショックなことです。
悲しいですが塞ぎ込んでばかりいては、亡くなった愛猫ちゃんも悲しみます。

またしっかり埋葬・供養をしてあげないと、虹の橋を渡って天国に行けない可能性もあります。
安心して愛猫ちゃんが次の道に行けるように、供養方法をしっかり考えるのも家族の仕事です。

少しでも家族である愛猫の供養に、お役立てればと思います。

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