神主の衣装は身分(位)によって色や着方が変わる?

神主の衣装といえば白い着物と水色の袴を思い浮かべる方が多いかと思います。普段神社に参拝した時に見かける神主の定番のスタイルです。しかし祈祷などを行っている時は平安時代の貴族のような衣装を着ていますよね?神主の衣装には何か意味があるのでしょうか?

目次

  1. 地元の神社の神主さん
  2. 神主の仕事と神社の役割
  3. 神主の衣装 ~見習い編~
  4. 神主の衣装 ~職階編~
  5. 神職の衣装 ~身分・階位~
  6. 神主の衣装 ~狩衣~
  7. 神主の衣装 ~礼装と正装~
  8. 女性神職の衣装
  9. 神主の衣装は身分によって細かく違う

地元の神社の神主さん

神社

神社に行くと神社で働く神主さんを見かけことはありませんか?
その時の神主さんの衣装は白い着物に浅葱色の袴を着ています。
よく目にする神主さんの定番の衣装です。
しかし祈祷を受けに神社に行くと神主さんは袴の上から
昔の宮廷の衣装のような上着と冠と板を持っています。
その他にも伊勢神宮や出雲大社などの全国的に有名な神社のお祭りのニュースを見ると、
衣装はまた少し違うことがわかります。
今回は神主の衣装について詳しくご紹介します。

神主の仕事と神社の役割

神社

神主が神社で働くことを「奉職」と呼びます。
神主の一番の仕事は神社の神様にご奉仕することです。
その他の仕事は神社の管理と維持、神社の神事やお祭りを執り行うこと、地元住民の祈祷をすること…などがあります。
神社は昔から地元にある歴史的な価値のある古い建物です。
神社の施設の修繕や神社内の環境維持だけでなく
地元住民たちとのコミュニケーションと信頼作りは大切な神主の仕事です。

神社にいる神主の衣装は白い着物と袴が制服となります。
よく見かける神主の袴の色は浅葱色をしています。
そのほかに紫色の年配の神主を見かけた方もいることでしょう。
滅多にいませんが、白色の袴の10代の若い神主も見たことがあるかもしれません。

神主の衣装 ~見習い編~

神棚

私たちは普段、神社で働いている人たちのことを「神主」と呼びますが
本来は「神職」と呼ぶ方が正解です。
現在は神主も神職も同じように使われているので神主呼びは間違いではありません。

神職になるためには専門の養成機関を卒業が必須です。
養成機関は全国に数カ所しかありません。
➀専門課程のある大学の卒業(全国2カ所)   4年課程
②各神社が運営する養成所 (全国6カ所)   2年課程
③通信教育        (全国1カ所)   2年課程

このいずれかの養育機関で専門課程を修了すると
神職として一番低い階位の資格が取れます。
神職を志す人は誰でもいずれかの養成機関に入学します。

色のついた袴を着ることができる人は神職の資格を持っている人だけです。
専門機関を卒業するまでは誰でも見習い扱いになります。
見習いのことを「出仕」(しゅっし)と呼び、白色の袴を着用します。

神主の衣装 ~職階編~

神社

資格を取得した神職は奉職先の神社で神様にお仕えします。
神社は複数人の神職たちが奉職して一般の企業のように役職がつきます。
この役職名を「職階」と呼びます。

職階は上から順に
➀宮司          神社の代表であり、経営最高責任者。
             各神社に1人しか在職していない。
②権宮司(ごんぐうじ)  宮司の補佐。
             一般の神社にはいない場合の方が多い。
③禰宜(ねぎ)        宮司の補佐。
             複数人で在職していることが多い。
④権禰宜(ごんねぎ)   禰宜の補佐。一般の神職たちに該当する。
             専門機関修了の神職たちに該当する。
⑤出仕(しゅっし)    神職の資格がない見習い。学生に多い。

と続きます。

専門機関を終えたばかりの神職たちの階位は「権禰宜」(ごんねぎ)になります。
大学の修了した神職は宮司になれる資格を持っていますが
経験が浅いことから権禰宜になって経験を積むことがほとんどです。

この経験が浅く、年若い神職たちの衣装は浅葱色の袴を着用します。
浅葱色とは薄水色のことをいいます。
よく神社で見かける袴の色といえばお分かりになるかと思います。

現在の神社界は深刻な人手不足のため即戦力となる人材が求められています。
上記の通り神社は宮司が責任者となり管理運営を行うので
誰もが宮司の資格を持っていなければなりません。

神職の衣装 ~身分・階位~

神社

神職には職階の他に「身分」と「階位」の三つの位(くらい)があります。
神職の衣装の違いはこの身分と階位が複雑に合わさって決められます。

神主の身分

「身分」は6階級に別れます。

各身分によって身に着ける衣装である袴の色と柄が変わります。
・特級  白紋入り白袴
・一級  白紋入り紫袴
・二級上 紫紋入り紫袴
・二級  紫袴(紋無し)
・三級  浅葱色(紋無し)
・四級  白色

普段の衣装は身分に関係なく上に着る着物は白色です。
袴の色でその神職の身分を一目で分かるように区分されました。

神主の階位

「階位」5つに分類されます。

階位は神社内での職階とも大きく関係してきます。
➀浄階(じょうかい)    神職の最高位。
              長年神社界に貢献してきた者に与えられる名誉階位。
②明階(めいかい)     宮司・権宮司になるために必要な資格。
              伊勢神宮の大宮司以外ならどこの神社の宮司にもなれる。
③正階(せいかい)     県社の宮司、禰宜(ねぎ)になるために必要な資格。
④権正階(ごんせいかい)  県社以外の神社の宮司になるために必要な資格。
⑤直階(ちょっかい)    神社の権禰宜に必要な、基礎的な階位。
              専門機関を終了したばかりの神職がなる。

どの神社の宮司には「権正階」以上の階位が必要になります。
宮司の身分は二級にあたるので、袴の色は紫色(無地)になります。
神職は浄階以外の明階までは所定の研修を受けることで階位の昇進が可能となります。
研修を修了した上で昇進試験に合格することで上位の階位の資格を得ることができます。
上位の階位を取得した神職は袴や袍の色が変わっていくのです。

神主の衣装 ~狩衣~

神社

上記の身分や階位、職階が複雑に働いて神主の衣装が決定することはわかりましたが
普段は馴染みのない言葉ばかりで少し混乱しそうになります。

全国の中小規模の神社のほとんどは宮司が一人と禰宜と権禰宜が複数人しかいません。
宮司(紫色無地)は一人だけ、そのほかの神職たちは浅葱色となるので
伊勢神宮のような大規模な神社以外は一目で職階がわかるようになっています。

神職は指定の色の袴と上は白色の着物スタイルで奉仕しています。
普段の奉仕の中には地元住民が依頼した祈祷を取り仕切る業務があります。
祈祷の内容は様々で地鎮祭から七五三などの
日本人に古くから馴染みのある一生のうちの節目の祈祷の責任者になります。

この時に着用する衣装を狩衣(かりぎぬ)といいます。
狩衣は烏帽子(えぼし)を被り、笏(しゃく)を持ちます。
袴の上から狩衣と呼ばれる上着を着用します。

神職の日常のスタイルは袴のみを連想されますが
狩衣と烏帽子と笏が通常の装備となります。
狩衣の起源は平安時代の貴族の普段着を現代でも着用しています。
狩衣は普段着に該当するため身分関係なく色や柄は自由です。
ただし天皇陛下や皇族の方のみ着用できる色を「禁色」と呼びます。
禁色を使うことはできません。

神主の衣装 ~礼装と正装~

神社

狩衣の他にも神職には「礼装」と「正装」があります。

礼装

礼装とは神社で行う神事(中祭)の時に着用します。
その他にも一般的な慶事での祈祷やお祓いなどを取り仕切る際に着ます。
例えば神前式での結婚式はこの礼装スタイルで行います。
神職は袴の上から袍(ほう)と呼ばれる上着を着用します。
袍は平安時代の貴族が宮中で来た衣装が元になっています。

袍と冠と笏の3点セットが礼装になります。
袍の色は身分や階位に関係なく全員が白色で統一されています。

正装

神社で行われる神事や大祭には神職は正装をします。
正装用の袍を着ますが正装用の袍は身分によって色と柄が変わります。
・特級  黒袍(輪無唐草紋)
・一級  黒袍(輪無唐草紋)
・二級上 赤袍(輪無唐草紋)
・二級  赤袍(輪無唐草紋)
・三級  紺袍(無紋)
・四級  紺袍(無紋)

正装用の袍の他に冠と笏を着用します。
袍以外は礼装と変わりありません。

女性神職の衣装

神社

神職は男性ばかりかと思われがちですが女性も神職になれます。
しかし全体的な数では圧倒的に女性神職の数は少ないです。
戦後から徐々に女性神職の数が増えていき、現在では全体の約10%(約2千人)ほど奉職しています。

女性神職にも常装と正装、礼装があります。

昭和21年に女性神職の衣装を制定しましたが、動きにくいなどの不備があったため
昭和62年に改訂して現代にいたります。
現代の衣装は宮中の下級女官の衣装をアレンジしたものです。

基本スタイル

女性用の袴である切袴(きりばかま)を着用します。
切袴の色は
・特級  白色の固織物(藤丸文様)
・一級  紫色の固織物(藤丸文様)
・二級上 紫色の固織物(藤丸文様共緯)
・二級  紫色の平絹 (無地)
・三級  浅葱色の平絹(無地)
・四級  浅葱色の平絹(無地)

常装

切袴の上に着用する上着の表衣を着ます。
男性のように色は自由に使えますが、禁色は使用できません。
色と柄は自由ですが表衣の材質である布地は身分によって変わります。

正装

表衣の上から唐衣(上着のような着物)を着用します。
色に規定はありませんが表衣と同じく布地は身分によって変わります。
頭には雛人形のような髪飾りである釵子と心葉を身に付けます。
笏の代わりに扇を持ちます

礼装

正装の表衣と唐衣を純白に仕立てたものです。
髪飾りと扇は正装のものと同じく使います。

神主の衣装は身分によって細かく違う

神社

いかがだったでしょうか?
聞きなれない言葉ばかりで混乱しやすくなります。
衣装は私たちが考えているよりも細かい規定があることに驚きました。

難しく考えがちですが、神主の衣装のポイントは
➀全国的に有名な神社以外は
 紫色の袴は一人、浅葱色の袴は複数人
②神社の神事の時の衣装は
 ゴージャスな人ほど立場が偉い

この2点だけです。

日本の古来から続く伝統と格式を重んじている業種が神社です。
神社には私たちが普段は目にすることがなくなった衣装が多くあります。
何らかの機会に居合わせた時に神主の衣装をじっくりと見てみると
身近にある神社も面白い発見の連続で楽しいですよね。

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