趣味と実益をかねた神社巡りとその魅力を紹介します

最近、注目を集めていてサークルもいろいろできている神社巡り。ここでは、神社とは何か、神社巡りのマナー、神社巡りサークル、御朱印集めなど、神社巡りの魅力を紹介します。

目次

  1. はじめに
  2. 神社巡りの魅力
  3. 神社についての基礎知識
  4. 神社巡りの方法
  5. 神社を巡って御朱印を集めよう
  6. まとめ すばらしい神社巡り

はじめに

神社

神宮といえば伊勢神宮のこと。全ての神社の上にあるとされました。

近ごろ、神社や寺、パワースポット巡りが注目されています。
ここでは、神社を例に挙げて、神社巡りの魅力と楽しみ方をいろいろご紹介します。神社巡りですから、ただひとつの神社に参拝するだけではありません。
しかし、神社には神様がお祀りされていますから、とにかくたくさん巡れば良いというものでもないのです。各神社の神様のことを理解し、ただしい方法で参拝しましょう。

神社巡りの魅力

運動と体力維持

神社は、鎮守の杜と言われていたように、木々で囲まれていたり、小高い山にあって、本殿まで怪談があったりします。神社巡りをすることで、自分の体力に合わせてできるウォーキングや散歩などの運動になり、体力の維持に役立ちます。

リフレッシュ効果

神社の多くは自然の中にあります。大自然でなくても、杜、森や林ではなくても、木々があります。神社を参拝することで、自然に触れ、心もリフレッシュします。
特に、神社は日本の四季の移り変わりが反映して、花が咲いたり、雪化粧したり、いろいろな姿を見せます。

教養が身につく

神社巡りをするときは、事前にガイドブックやインターネットのサイトで、巡る神社の由緒やお祀りされている神様についての基礎知識を得るようにしましょう。
そのことで、日本や地域の歴史や文化に対する認識をより一層深くすることができます。
どうしてここに神社が建てられたのか。それに関わった歴史上の人物はだれか。興味の種は尽きません。

宗教的意味がある

神社は、神道の神をお祀りしている宗教施設だともいえます。参拝し、お守りをいただくなど、宗教的意味合いがあります。
無病息災や交通安全など、その神社ごとの御利益があり、運が良くなることが期待できます。穏やかな日常を過ごせることの感謝の意味においても神社巡りには意義があります。
また、どのような神様が祀られているのか、お祀りなどのどんな特徴があるのか、敬虔な気持ちで参拝します。

友だちができる

退職すると会社関係の友人と会うことも少なくなります。
神社巡りの魅力は、一人でぶらりと巡ることもできるし、同じ趣味を持った仲間と巡ったり、参拝先で新しい友だちができたりすることです。

神社についての基礎知識

神社

外国人にも人気の伏見稲荷神社。

神社とは

広辞苑第六版には、神社とは「神道の神を祀るところ。一般には神殿と付属の施設から成る。やしろ。おみや。もり。」とあります。
初詣やお祀り、七五三参りなど、日本人の生活に密着した存在です。日本の歴史と文化を象徴する物と言えます。

神社の社号

神社の名前の最後につくのが社号で、「神宮」「宮」「大神宮」「大社」「神社」「社」があります。

神宮

皇室とゆかりの深い由緒ある神社につけられ、もっとも格式が高いです。神宮とだけ言うの伊勢神宮のことです。

特別の理由が認められた天皇や皇室にまつわる人物を祀っている神社です。

大神宮

伊勢神宮の出張機関の意味を持つ神社につけられます。

大社

はじめは、大国主命を祀る出雲大社だけの社号でした。明治時代になって、奈良の春日大社や長野の諏訪大社など、格式の高い神社にも使われます。また、地域信仰の中核規模の神社にもつけられてます。

神社と社

「神社」は一般的な神社です。より小規模なものは「社」と呼ばれ、大きな神社から御祭神を勧請した神社に使います。

日本の神社

地域を代表する神社で、昔国司が巡回する順に「一宮」「二宮」「三宮」と呼ばれる神社もあります。

稲荷社

日本でもっとも多く約19800社あります。稲荷神を祀っていて、総本社は京都の伏見稲荷大社です。農業や商売繁盛の神様として知られています。

八幡社

全国に約14800社あり、農耕神、海神の八幡神を祭神としています。

神明社

全国に約5400社あり、伊勢神宮を総本社とし、農耕の神様である天照大神が主祭神です。

天神社

「天満宮」ともいい、全国に約10300社あります。平安時代の菅原道真を祭神としています。学問や受験の神様として信仰を集めています。

諏訪神社

全国に約5700社あり、諏訪大社より祭神の勧請を受けた神社です。農業の神様や海の守り神、龍神として知られています。

熊野神社

全国に約3300社あり、熊野三山から熊野権現の勧請を受けた神社です。

春日神社

全国に約3100社あり、春日神を祀り、春日大社から勧請を受けています。

八坂神社

素戔嗚尊命を祀る神社で、京都の八坂神社を総本社とし、全国に約2900社あります。祇園産と呼ばれ、厄災を沈める神様とされています。

白山神社

全国に約2700社あり、白山の神を祀り、白山比咩神社を総本社としています。住吉神社は、全国に約2100社あります。海の神、公開の神として知られる住吉三神を祀っています。

日吉(山王)神社

全国に約2000社あり、山王信仰に基づいて日吉大社より勧請を受けています。鬼門除け、災難除けの神社として進行を集めています。

金毘羅神社

全国に約1900社あり、香川県琴平町の金刀比羅宮を総本社としています。祭神は大物主神です。航海安全や祈雨の神として知られています。

恵比寿神社

全国に約1500社あり、ヒルコ、えびす、事代主命(ことしろぬしのみこと)を祭神としています。豊漁、商売繁盛の神として知られています。

その他

その他、靖国神社のように戦没者を祀った神社や歴史上の人物を祀る神社もあります。

神社の境内

神社

境内というのは神社の敷地のことです。
神社の参道入口には、ここからが神域であることを示す鳥居があります。鳥居から社殿まで参道が通じています。
参道には「身を清める」手水舎、神社を管理する社務所などがあります。また、神池や神橋がある神社もあります。
社殿は、本殿(神殿)と拝殿で構成されています。わたしたちが普通参拝するのは拝殿です。拝殿の奥にご神体がある本殿があります。
神様へのお供え物を幣帛(へいはく)といい、これをお供えする幣殿がある神社もあります。
その他、境内には、神社のその神社の祭神に関係が深い神様やその土地固有の神様を祀る「摂社」、その他の神様を祀る「末社」があります。摂社や末社が境内の外にある場合は「境外社」といいます。
多くの神社には、神社全体の説明や各々の摂社末社の由緒が書かれた掲示物があるので、それを読むのも楽しいのひとつです。

神社巡りの方法

近くの神社を巡ってみる

手軽にできるのは、近所の神社から巡って見ることです。
インターネットができるなら、神社のホームページや自治体などのホームページから地元の神社の情報を得ることもできます。
また、神社巡りに関連したいろいろな情報を掲載した書籍やムック本も発売されています。
最近は携帯やスマートフォンにもデジタルカメラがついているので、記念撮影も簡単です。

お遍路など決まったコースで巡る巡礼

神社巡りの醍醐味であるお遍路は達成感ダントツです。

神社巡りには、巡る神社や寺が決まっている参拝の旅があります。
よく知られたものに、四国八十八箇所を巡るお遍路があります。
お遍路は、弘法大師(空海)の 足跡をたどり、ゆかりの八十八箇所の霊場である社寺を巡拝することです。そして、最後には真言宗の本山である高野山金剛峯寺にお詣りするのです。
その他、~七福神巡りというような、七福神ゆかりの社寺を巡るコースもあります。
日本には、~箇所巡りとうコースがいろいろあります。巡る社寺は、33、44、48、88箇所の4種類です。例えば、西国三十三所巡りです。
この様な、決まったコースを巡る神社巡りの魅力は、御利益だけではなく、巡りきったときに得られる達成感です。バスツアーなどが企画されていることもあり、気軽に参加できます。

神社巡りサークルに参加する

同じ趣味を持った仲間と一緒に神社巡りをするのも楽しいものです。サークルといっても大げさな物を考える必要はありません。
インターネットの地元の掲示板「ジモティー」で「神社」と入力して検索すると、一緒に神社巡りをする人を募集しています。
 
また、掲示板に自分から、メンバー募集などと掲載してもよいでしょう。

神社巡り参拝のマナー

鳥居をくぐるときは、鳥居の前で立ち止まり、軽く会釈しましょう。
参道の真ん中は、正中と呼ばれ神様の通り道ですから、真ん中を避けて歩きます。右側通行の時は右足から、左足通行の時は左足から入ります。
次に、手水(ちょうず)で、手や口を清めます。柄杓(ひしゃく)で水をすくい左手を洗い、柄杓を持ち替えて右手を洗います。
もう一度、柄杓を右手に持ち替えて、左手の手のひらに柄杓の水を入れ、それで口をすすぎます。終わったら、左手を洗います。最後に、柄杓に新たに水を入れて、柄杓を立てながら、流れた水で柄杓の柄を洗います。
礼拝するときは、神前の真ん中にはたたないようにたち、小さく一礼します。次に、お賽銭を納めます。金額に指定はありません。
鈴を一回鳴らし、2回おじぎ、2回パンと柏手(かしわで)を打ち、最後に1回おじきをする「二礼二拍手一礼」で祈ります。
神社によっては、おじぎや柏手の数が異なっている場合もあります。参拝が終わり帰る際には、鳥居をくぐってから、鳥居に向かい再度一礼します。

神社を巡って御朱印を集めよう

人々

御朱印とは

御朱印というのは、元来、写経を納めた証明として頂きました。現在は、神社やお寺に参拝して、いただく参拝の証明として、御祭神、御本尊との縁を結んだ証です。
墨書と、朱のハンコと神様仏様の名前、神社お寺や建物の名前、教えの一文などを神社やお寺の方が書いてくれます。
直接、御朱印帳という帳面に書くので、自分だけの参拝記念となります。神社やお寺によって御朱印は異なりますし、宗教的な意味がありますから、観光地の記念スタンプとは異なり、一生の宝物になります。
御朱印をいただきながらの寺社巡りは、目的意識も達成感も得られます。神社巡り参拝記念としては御朱印を頂くのがもっともよいです。

御朱印帳の準備

御朱印は、御朱印帳という帳面にいただきます。御朱印帳は事前に準備しておかなければなりません。
マナーとしても普通のノートなどではなく、御朱印専用の御朱印帳を購入しましょう。神社やお寺でも、販売しているところがあります。
また、表具店や和紙、和文具用品店、文具店などでも購入できます。インターネット通販のAmazonでも1500円前後でいろいろなデザインの御朱印帳が入手できます。
地域ごとや神社の種類ごとに複数の御朱印帳を用意して、神社巡りをするのも楽しいです。
御朱印帳を入手したら、まず、自分の名前や住所を書いておきましょう。

御朱印のいただき方

御朱印をいただく費用ですが、おおむね300円程度です。神社やお寺によって異なりますが、小銭を用意しておいた方がよいでしょう。
御朱印は参拝した証ですから、御朱印をいただく前に、まず参拝します。規模の大きな神社やお寺には御朱印所があります。
御朱印所がない場合には、社務所や庫裏(くり)で御朱印をいただきます。呼び鈴を鳴らすなどして、御朱印をいただきたい趣旨を伝えれば、対応していただけます。
御朱印を作成しているときは、出来上がるのを静かに待ちましょう。御朱印代は要らないと言われても、お賽銭として、渡します。御朱印をいただいたら、お礼を述べてください。

まとめ すばらしい神社巡り

健康にも良いし、気分的にもリラックスできる神社巡りは、歴史や自然に興味がある人にとって、楽しく日々を送れる趣味になるでしょう。
そして、ひとつずつ巡る神社が増えていく達成感が生活に意義を与えを充実させます。
また、インターネット上には、神社の情報がたくさんあります。主な神社は自分のサイトを持っていますし、小さな神社でも自治体や地域紹介のサイトに神社の紹介コーナーがあります。
天気や体の調子が悪いときは、ネット上で神社巡りをするのも楽しいひとときです。


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