立場別にみた葬儀の後日にすることは?弔問時の服装や挨拶方法を紹介

葬儀の後日にはどういう日々が待っているのでしょうか。弔意を表す側と受ける側それぞれには葬儀の後日であっても様式があり、それにともなう作法があります。今回は葬儀後における両側の立場別に、やるべきことなどをくわしく解説していきます。

目次

  1. 葬儀の後日について
  2. 非参列者が葬儀の後日にすること
  3. 主催者側が葬儀の後日にすること
  4. 葬儀の弔電を辞退したいときは?
  5. 葬儀の後日についてのまとめ

葬儀の後日について

葬儀

葬儀の後日にお悔やみをする側は、様々なマナーを求められます。
また、悲しむ間もなくご遺族が全力で稼働しなければいけないのは、実は葬儀の後かもしれないのです。

葬儀の後日には何をするべきで、どういった日々が待っているのでしょうか。

今回終活ねっとでは、お悔やみをする側とご遺族側、それぞれの立場別で葬儀の後日にするべきことについてわかりやすく解説していきます。

内容は以下のとおりです。

  • 非参列者が葬儀の後日にすること
  • 主催者側が葬儀の後日にすること
  • 葬儀の弔電を辞退したい時は?

記事の後半には、弔電を辞退したい時の方法などもくわしく解説しています。
葬儀の後日のことを少しでも想像しておきたいと思った方は、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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非参列者が葬儀の後日にすること

葬儀

さまざまな事情で大事な方の通夜にも葬儀にも参列できない場合があります。
そんな時、後日弔意を伝えるにはどうすればいいのでしょうか。

ここからは非参列者が葬儀の後日にすることを、いくつか具体的に上げていきたいと思います。

弔問をする

葬儀が終了した後にお悔やみを伝えたい時は、葬儀後日に弔問する「後日弔問」という方法があります。

葬儀の翌日などの直後は、ご遺族も緊張が解けたばかりで疲れが一気に出ている頃です。
様々な手続きに追われている場合もあります。
弔問は「訃報を聞いたらなるべく早く」というのが基本ではありますが、タイミングを推し量り葬儀3日後から初七日までを目処にうかがうのが理想的です。

ご遺族は香典返しの手配の都合もあるので、遅くとも四十九日前までには弔問にうかがいましょう。

また連絡なしに突然訪れるようなことはせず、事前に先方に連絡をとって日時を決めてから伺うようにします。

訪問時の服装

葬儀の後日、喪服を着ての弔問はおすすめしません。

通夜も葬儀も終えて、ご遺族は少しづつ日常を取り戻そうと努めている時期です。
弔問する側はその辺を配慮するようにし、色やデザインの地味な平服、または略式喪服などで伺うのが適切な服装です。
女性は派手なメイクやアクセサリーなども控えるようにします。

香典を持参しましょう

通夜や告別式を欠席し、香典の辞退もされていない場合は、後日弔問に伺う時に香典を持参します。
一般的に家族葬などでは、ご遺族が香典を辞退されるケースが多くあるので、その場合はご遺族の意向に従います。

香典の表書きは、四十九日の前であれば「御霊前」と記します。
都合がつかず、四十九日以降の弔問になってしまった場合の表書きは、「御仏前」になります。
ただし浄土真宗の場合は、亡くなればすぐに仏になるという考えから、四十九日以前であっても「御仏前」を用いるようにします。

香典は袱紗(ふくさ)か風呂敷に包んで持参するようにします。

お供え物があるとよい

基本的には必要はありませんが、お供え物を一緒に持参するとより丁寧になります。

ご遺族がお返しに気を使ってしまうような高価なものは避け、故人が生前好きだった物や、後からご遺族がいただけるような日持ちのする食べ物が喜ばれます。
線香やろうそく、花、焼き菓子、果物などが一般的です。

お供え物は「御供」「御供物」と表書きした弔事用ののし紙を掛けます。

花の場合は、後飾りとして四十九日までご自宅の祭壇にお供えすることになるので、サイズを考慮します。
白を基調にした淡い色合いのフラワーアレンジメントがおすすめです。

線香の上げ方

玄関先でお悔やみを述べ、ご遺族にすすめられれば家に上がり線香を手向けます。
線香のあげ方は以下のとおりです。

  • 遺影の前に座り、一礼する。
  • ろうそくで線香に火をつける。ろうそくに火がなければ自分でつける。
    火を直接線香につけない。
  • ちゃんと火が線香に移った事を確認したら軽く仰いで火を消す。
    この時に口で吹き消してはいけない。
  • 線香を香炉に立て、遺影へ向けて合掌する。
    最後に一礼し、ご遺族へ向いても一礼する。

線香の本数、線香を香炉に立てるか寝かすかは、宗派によって異なります。
線香を手向ける前に宗派をご遺族に伺ってもいいのですが、自分の宗派の作法でも問題ありません。

お悔やみの言葉は簡潔に

お悔やみの言葉は「この度はまことにご愁傷様でございます。心よりお悔やみ申し上げます。」などと短く簡潔にまとめることが大切です。
「この度は御愁傷様でございます。」と深く一礼するだけであっても構いません。

必要な事柄を済ませたら、あまり長居はせずに引き上げるようにします。

弔問ができない場合

遠方にいるなどで後日弔問ができない場合は、香典を郵送することもできます。
香典を郵送する場合には、必ず郵便局から現金書留で発送するようにします。

郵送方法は、通常どおり「御霊前」などの表書きをした不祝儀袋に入れてた香典を、さらに現金書留用封筒に入れて、郵便局窓口より送付します。

この場合、不祝儀袋に添えてお悔やみの手紙などを同封すると、より気持ちが伝わります。

主催者側が葬儀の後日にすること

お金

ここからは葬儀を主催した喪主側が葬儀の後日からするべきことを具体的に上げていきます。
時間があるようでまったくないのが葬儀後の期間かもしれません。

チェックリストなどを活用して、着実に進めていきましょう。

挨拶まわり・お礼をする

葬儀後の翌日から遅くとも初七日までには、お世話になった方々へのお礼の挨拶まわりをします。
挨拶に回るところは、お寺、世話役、葬儀を手伝ってくれた人々、町内会や近所の人などにも一言お礼に伺います。
その際に手土産などは必要ありませんが、場合によっては菓子折りなどを持参しても良いでしょう。

服装は地味めな平服やスーツでかまいません。
事前に必ず先方に連絡して、日時を決めた上で伺うようにします。

遠方の人には礼状を

葬儀に弔電や供物、供花などをいただいた方で、遠方住みにより直接あいさつに出向くことができない場合があります。
その時は葬儀の後日、なるべく早めにお礼状を送ります。

また相手によりごく親しい間柄であれば、電話という手段であっても礼を欠かないこともあります。

病院・葬儀社への精算

故人が生前お世話になった病院や葬儀車などへの精算も早めに済ませるようにします。

葬儀社の請求書は2、3日後には出るので、葬儀前の見積書と見比べて、不明な点などがあれば葬儀社に確認してから支払いをします。
葬儀当日から1週間後までに支払いを済ませるケースが多くあります。

金銭に関わる項目の管理

葬儀における金銭面を管理するために帳簿を作成することも必要になります。
「芳名帳」「香典帳」「供物帳」などの今後のお返しに関わることは、自身で把握するためにも一度整理しておきます。

また葬儀にはお金がかかるものですが、葬儀後に国や自治体に申請することで、喪主に対して葬儀費用の一部が支給される給付金の制度があります。

故人が国民年金保険または社会保険に加入していた場合、「葬祭費」または「埋葬費」という名目の給付金がもらえます。
それぞれは住所のある市区町村役場や社会保険事務所などに申請することによってもらえるもので、申請しないともらえません。

申請の期限は2年以内で、それを過ぎると時効になるため注意が必要です。

法要へ向けた準備

亡くなってから四十九日までの期間を「中陰」といい、亡くなった方を供養して魂を鎮める期間になります。
四十九日目を忌明けとして「満中陰」と呼び、仏教的にも極めて大切な法要を行う日になります。
法要へ向けた準備も並行して行っていきましょう。

また四十九日法要の直後には、僧侶や参列者と会食の席を設け、会食後には参列者へ用意した引き出物をお渡しするのが一般的です。
法要の日程と会場は早めに決め、寺院や会場、料理の予約、ご案内のはがきの手配も必要になります。

四十九日間お祀りした白木の位牌から、新しく用意した本位牌へ拝み変えする「開眼供養(かいげんくよう)をあわせて行うことも多く、本位牌や仏壇の用意も必要になってきます。
また法要の引き出物とは別に、香典返しの手配も忘れないようにしないといけません。

すべては葬儀後のなるべく早い段階から、準備に取りかかることをおすすめします。

地域によっても慣習が異なるので、詳しい方に伺いながら進めていきましょう。

葬儀の弔電を辞退したいときは?

困った人々

弔電などを辞退したいと思っている場合、いくつかの手段があります。

まず家族葬など身内のみで葬儀を執り行う場合は、訃報の連絡を参列者に限定するのが必須です。
近年は家族葬などで香典や弔電を辞退する事例も多くあるので、後日丁寧に事情を伝えれば比較的納得を得やすいでしょう。

そのほかにも、電話やメール、口頭で、弔電を辞退する旨を伝える方法もあります。
この場合、弔意を表したいというお相手の気持ちを無下にすることのないように、伝え方に注意を払いながらもはっきりとお断りすることが大切です。

また葬儀案内などを出す場合は、そこに明記するという方法もあります。
同様に新聞のお悔やみ欄を利用して、弔電を辞退する旨を添えて明記することも可能です。

葬儀の後日についてのまとめ

仏壇

いかがでしたか?
今回終活ねっとでは、葬儀の後日にするべきことについてご紹介してきました。

お悔やみする側、ご遺族側と、それぞれの立場における葬儀後の様式が、理解できたのではないでしょうか。
今回の記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 葬儀後に弔意を伝えたい場合は、後日弔問という方法がある。
    事前に連絡をし、必ずアポイントを取っていく。
  • 後日訪問ができない場合は、現金書留で香典を郵送することもできる。
  • 葬儀の主催者側は、葬儀後にはお礼のあいさつ回りをする。
    遠方などで伺えない場合は、お礼状を送付する。
  • 葬儀の主催者側は、葬儀の後日に病院、葬儀社などの精算をし、帳簿の整理をする。
    また、「葬祭費」など各種給付金制度の申請の手続きをする。
  • 葬儀終了後は、葬儀の主催者側は早い段階で四十九日法要の準備をする。
  • 葬儀の弔電を辞退したい時は、訃報を伏せる、電話やメール、口頭で伝えるなどの方法がある。
    また訃報案内、新聞のお悔やみ欄などに、弔電辞退の旨を明記するなどの方法もある。

葬儀後には葬儀中とはまた違う作法があるのですね。
作法をこなすことで精神的にも変わっていくのではないでしょうか。
今回の記事が何かのお役に立てれば幸いです。

終活ねっとでは、葬儀の費用や費用の内訳に関して詳しく説明した記事も多数掲載しています。
下記リンクより、ぜひそちらの方もご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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