家族葬に会葬礼状は必要?会葬礼状の例文や香典返しについて紹介!

葬儀は家族や身内だけで見送ってほしいと考える方が多くなり、家族葬を選ばれる方が増えています。この記事では、家族葬での心を込めた会葬礼状についての説明に加えて、香典返し・返礼品、49日後に送るお礼状についてご紹介いたします。

目次

  1. 家族葬の会葬礼状について
  2. 家族葬で会葬礼状は必要?
  3. 忌引きの申請には会葬礼状が必要
  4. 家族葬の香典返し・返礼品
  5. 49日後に送るお礼状
  6. 家族葬の会葬礼状まとめ

家族葬の会葬礼状について

葬儀

家族葬は、家族や親族、故人と生前に深い関わりがあった親しい知人や友人とお別れの時間を共有する葬儀形式です。
できる限り遺族からの感謝の気持ちを、参列した方へお伝えできるようにしたいと思うことでしょう。

故人や遺族の想いを参列者にお伝えするお礼状が会葬礼状です。

今回、終活ねっとでは、家族葬の会葬礼状について

  • 親族や家族のみの家族葬でも会葬礼状は必要?
  • 忌引きの申請には必要な証明書とは?
  • 家族葬の香典返し・返礼品とは?
  • 49日後に送るお礼状について

以上の項目を中心に説明してまいります。

家族葬の会葬礼状だけでなく、家族葬の香典返しや返礼品、49日後のお礼状についてご紹介いたします。
会葬礼状は、家族葬の場合において作成しないことが多くなってきています。
しかし、会葬礼状はお礼状としての目的の他、参列者が忌引き申請をされる際に必要になることもあります。

この記事では、家族葬の会葬礼状についてわかりやすくご紹介しておりますので、ぜひ最後までお読みください。

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家族葬で会葬礼状は必要?

葬儀

家族葬で会葬礼状は必要ないのでしょうか?

会葬礼状の本来の目的は、葬儀に参列してくださった方へのお礼をお伝えすることですが、忌引き証明書として必要になることもあります。

ここでは家族葬で会葬礼状は必要なのかについて解説していきます。

会葬礼状とは

会葬礼状とは、家族葬に参列していただいた方へ感謝の想いをお伝えするお礼状です。

様々なテンプレートが用意されていますが、故人や遺族の言葉で綴ることをおすすめいたします。
参列者に深い感謝の気持ちをお伝えすることができます。

会葬礼状の例文については以降の段落で詳しく紹介しています。

家族葬で会葬礼状はいる?

家族葬の場合でも会葬礼状は必要になります
参列者が遺族のみの場合でも、遺族以外の親族や故人が生前親しくしていた知人や友人が参列する場合でも、会葬礼状を用意するようにしましょう。


家族や親族のみの家族葬で、香典も全てお断りする場合、
「会葬礼状は必要ないのではないか?」
という判断から、家族葬で会葬礼状をお渡ししないケースが増えてきています。

会葬礼状は、参列者の方々に故人や遺族から感謝の気持ちをお伝えする大切なお礼状です。
参列していただいたことへのお礼状になりますので、香典をいただく・いただかないに関わらずお渡ししましょう。

お渡しするのは、葬儀が終わった後、または葬儀や通夜の受付の際にお渡しします。
また、葬儀や通夜に参列できなかった方が、ご自宅に後日あらためて弔問に来てくださることがあります。
その際にも、お礼として会葬令状をお渡しします。


会葬礼状の本来の目的はお礼をお伝えすることですが、忌引き休暇の証明書としても必要になります。
なぜならば、会葬礼状には故人の氏名や亡くなった日、葬儀の日や喪主の住所・氏名が記載されているからです。

学校や会社の各規則によって異なることがありますが、会葬礼状を参列者にお渡ししない場合、忌引き休暇の証明書を別途用意しなければなりません。
証明書が無ければ、学生ならば欠席となり、会社勤めの方なら有給休暇を利用するか欠勤となります。

参列者の方にご負担をかけないためにも、会葬礼状をお渡しすることをおすすめいたします。

家族葬での会葬礼状の例文

会葬礼状は、参列してくださった方にお礼の言葉を口頭でお伝えする代わりにお渡しするお礼状です。
心を込め、敬語を使って丁寧に書きましょう。
会葬礼状には「時候の挨拶」は不要です。
文中に句読点「、」や「。」は使用しません。

会葬礼状を作成するポイントは、次の5点です。

  • 書き出しと結びについて

    「拝啓」または「謹啓」で書き出した場合は、文末を結語「敬具」で結びましょう。

  • 冒頭で故人の氏名を記載します

    故人の名前は「亡○○ ○○○○儀」、または 「亡○○ 故○○○○儀」と書きます。
    ・氏名のみを記載する場合
     故 ○○○○ 儀

    ・喪主との続柄を記載する場合
     亡祖父 ○○○○ 儀

  • 会葬者へのお礼の言葉について

    通夜・葬儀・告別式それぞれの会葬礼状ではなく、いずれかに参列していただいたことへのお礼状が良いでしょう。

    例えば、通夜・葬儀に参列していただいたことへのお礼状であれば、
    「通夜葬儀に際しまして…」のように書きます。

  • 通夜・葬儀の日付を記載します

    平成○○年○○月○○日(通夜)
         ◯◯月◯◯日(葬儀・告別式)

  • 喪主の住所・氏名を記載します

    ○○県○○市○○ △-△-△
    喪主 ○○○○
    外 親族一同(または親戚一同)

以下が会葬礼状の例文になります。

拝啓 亡祖母 ○○○○ 儀 通夜葬儀に際しましてはご多忙中にも関わらずご弔問ご会葬を賜りまして誠に有難うございました
本来であれば拝眉の上お礼申し上げるべきところ略儀ながら書中にてお礼を申し上げご挨拶に代えさせていただきます
敬具 

平成◯◯年◯◯月◯◯日(通夜)
    ◯◯月◯◯日(葬儀・告別式)
                           ○○県○○市○○ △-△-△
                                喪主 ○○○○
                                外 親族一同

生前葬での会葬礼状や、生前に会葬礼状を用意する場合は個性的なものを作ることが可能です。
書式など特に決まりはありませんので、オリジナルの文章や絵を描くこともできます。
ただし、日付と名前だけは忘れず記載するようにしてください。

文中に記載する氏名は、「故◯◯◯◯儀」ではなく「◯◯◯◯儀」です。
書くことよりも演出が得意な方であれば、感謝の気持ちをDVDにおさめることもできます。

生前に会葬礼状を用意した場合は、作成が無駄にならないよう、ご家族や親族に会葬令状を保管してもらうようにしましょう。

忌引きの申請には会葬礼状が必要

葬儀

忌引き休暇は、家族や親族に不幸があった場合に会社や学校を休めるようにできる制度です。
会社の就業規則や学校の校則により違いはありますが、忌引き休暇の申請には、会葬礼状の提出が必要です。
目的は、故人との続柄や葬儀の日程を確認するためです。

会社の場合、忌引き休暇として承認されれば、給料支給の対象となります。有給休暇と同じ扱いになるからです。
会葬礼状が無く、忌引き休暇の申請ができない場合は、欠勤扱いになるため給料支給の対象とはなりません。

学校の場合は、会葬礼状が無く葬儀出席のために休んだことを証明できなければ欠席扱いになります。

では、会葬礼状がない場合は、どうしたら良いのでしょうか?
ここでは、会葬礼状以外に使える忌引き申請時に必要な書類について説明します。

火葬許可証や死亡証明書で代用

会葬礼状が無い場合は、火葬許可証のコピーまたは死亡診断書のコピーを提出することで代用ができます。

ご遺体を火葬したり埋葬する際には、自治体の許可が必要になります。
自治体から許可を得ている証明が火葬許可証です。

家族または親族が亡くなられた場合は、亡くなられてから7日以内に死亡届を役所に提出する必要があります。死亡届が受理されると火葬許可証が交付されます。

また、死亡診断書は、故人の死亡を証明する書類です。
死亡診断書には、故人の氏名・性別・死亡した場所・時刻、原因などが記載されています。
故人のプライバシー保護のために、忌引き申請に必要な事項以外を黒塗りで提出可能かどうか、確認しておくことをおすすめします。

死亡診断書は火葬許可証を発行する際に、役所に提出しています。提出した書類は返還されません。
コピーを保管していない場合は、火葬許可証を提出してください。
死亡診断書の再発行は病院に依頼することで可能ですが、有料となりますので注意してください。

葬儀社で発行する葬儀施行証明書

会葬礼状が無い場合、忌引きの証明として葬儀施工証明書の提出で代用できることがあります。

葬儀施工証明書とは、葬儀を行った日付、故人の名前、喪主の名前が記載された書類です。
この証明書は、葬儀社が無料または有料で発行します。
法的な効力はありませんが、忌引きを証明するには十分な内容です。

家族葬の香典返し・返礼品

葬儀

最近では、なるべく早くお返しをしたいという考え方から、四十九日の忌明けまで待たずに香典返しをすることが多くなりました。
家族葬の場合、香典返しや返礼品はどのようにしたら良いのでしょうか?

ここでは、家族葬の香典・返礼品について解説いたします。

家族葬では香典を受け取らないことが多い

家族葬をされる方は、遺族や親族だけで故人とのお別れの時間を過ごしたい思いから、香典辞退とするケースが増えています
香典辞退としない場合は、葬儀の受付で対応に時間がとられてしまうため、ゆっくりと故人とお別れの時間を過ごすことができなくなるからです。
葬儀後の香典返しの準備もしなければなりません。

香典辞退とする場合は、遺族の考えではなく故人の遺志として香典を受け取らない旨を、参列者の方々にお伝えしておく必要があります。

家族葬では、遺族の想いと参列する方の想いのバランスが大切です。
遺族の方は、訃報やお電話で事前に香典は受け取らないことをお伝えできるようにしましょう。

香典辞退の連絡が無い場合、参列する方は、香典を用意すべきかどうか迷うことと思います。
家族葬の場合は香典を受け取らないことが多いのですが、斎場に出向いてみると受け取っていることもあります。
香典を念の為用意しておき、受付で香典を受け付けているかどうかを判断して対応するようにしてください。

香典辞退の連絡があっても、どうしても故人に感謝の想いを伝えたい場合、香典の形式をご遺族に相談してみてください
お線香やお花、お手紙などで受け取っていただけることもあります。
その際には、お返しはいらないことをお伝えするようにしてください。

香典返し・返礼品の費用とやり方

家族葬での香典返しの相場は、一般的な葬儀と変わりはありません
頂いた香典の三分の一から二分の一です。
ただし、家族葬の場合は参列者が故人と深い関係の方のみということから、香典の額が高額になります。

祖父母の場合は2万円から5万円。
両親の場合は4万円から10万円。
兄弟姉妹の場合は3万円から5万円。
親戚・親族の場合は1万円から5万円。

上記の相場は年齢によっても変わります。
香典返しや返礼品は、参列してくださった方と故人との関係を考慮して決めることをおすすめします。

香典のお返しはいらないとの申し出をいただいた場合は、後日お礼状をお送りするようにしましょう。

家族葬で香典辞退のご連絡をしていても、香典をいただくことがあります。
この場合は香典返しが必要になります。
また、葬儀に参列できなかった方から後日、香典をいただいた場合も、香典返しが必要です。

家族葬で香典を受け取った際の香典返しには2通りの方法があります。

  • 即日返し

    香典返しは会葬御礼と共に葬儀当日に行う。
    香典返しは一律の金額相当の品物になります。
    1万円前後を軸に、参列する方と故人の関係や年齢を考え、金額を上乗せして選ぶと良いでしょう。
    後日、香典帳を確認し、高額の香典を頂いていた場合は忌明けにも改めて香典返しをするのがマナーです。

  • 会葬御礼を当日に行い、香典返しは忌明けに行う

    即日返しをせず、四十九日の法要後に香典返しをする場合です。
    葬儀当日は会葬御礼のお品をお渡しし、四十九日の法要後、香典帳を元に香典返しをします。
    香典返しをする人数が少ない場合は、お送りする方が喜びそうなお品を香典の額に応じてお選びするのが良いでしょう。

以下の記事では、家族葬の返礼品や香典返しについてさらに詳しく紹介しています。
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49日後に送るお礼状

葬儀

四十九日は仏式の場合、故人が旅立つ日であり、忌明けとなる日です。
通夜・葬儀に参列していただいた方へ忌が明けたことをお礼状でお伝えします。

忌明けの挨拶状、忌明けのお礼状、四十九日挨拶状、満中陰志挨拶状と呼ばれます。

以下の記事では、49日後に送るお礼状の例文について詳しく紹介しています。
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家族葬の会葬礼状まとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか?
今回終活ねっとでは、家族葬の会葬礼状について以下のように解説いたしました。

  • 親族や家族のみの家族葬でも会葬礼状は必要です。
  • 会葬礼状が無い場合、会社の就業規則や学校の校則によりますが、忌引きの申請には火葬許可証や死亡証明書、葬儀施工証明書で代用できることがあります。
  • 家族葬の香典返し・返礼品は、参列してくださった方と故人との関係を考慮して決めるようにしましょう。
  • 49日後に送るお礼状は、通夜・葬儀に参列していただいた方へ忌が明けたことをお伝えするものです。

会葬礼状は、通夜や葬儀に参列いただいた方への感謝の気持ちをお伝えする大切なお礼状であると同時に、慶弔休暇申請をする際に必要な書類となることがお分りいただけたかと思います。

参列者に故人と遺族の想いをお伝えし、必要な際には証明書としてもご利用いただけるよう会葬礼状をお渡しすることをおすすめいたします。

終活ねっとでは、他にも家族葬に関する記事を多数掲載しております。
ぜひご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。

以下の記事では家族葬の費用について解説しております。
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